TAG 社会貢献

寄付コラム

本を寄付・寄贈する方法は?主な寄付先や送る前の注意点も

「読まなくなった本を寄付したい」「本を寄贈する事で地域や社会に貢献したい」というような場合、本を寄付する方法としては、NPO法人や図書館などに本をそのまま送付する、業者に売却し代金を寄付するという2つがあります。本記事では本を寄付・寄贈する方法と図書館・児童養護施設などの寄付先9ヶ所、送る前の注意点を解説していきます。

寄付コラム

クラウドファンディングと寄付の違いは?仕組みや特徴を比較

社会貢献に興味があって手段を調べている人の中には、寄付以外にクラウドファンディングという手段があることを知り、どのような支援に活用できるのか知りたいと考えている人もいると思います。クラウドファンディングの仕組みは社会貢献に活用することも可能ですが、多種多様なプロジェクトがあり、寄付と異なる部分も多いため、違いをしっかり理解しておくことが重要です。この記事では、クラウドファンディングと寄付との違い、クラウドファンディングの種類を解説します。

投資・マネーコラム

稼げるの?クラウドファンディング投資のメリット・デメリット

クラウドファンディング投資は、新規事業や将来性のあるベンチャー企業を手軽に応援できる仕組みとして最近注目を集めています。1万円程度の少額から投資して企業を応援することができます。この記事では、クラウドファンディング投資の主な特徴や種類、メリット・デメリット、人気のクラウドファンディング投資サービスをご紹介します。

寄付コラム

国際ボランティアに参加する方法は?事前準備や注意点も

国際ボランティアには、観光地を巡りながら支援活動ができるパックツアーやオンラインで参加できるプログラム、2年に渡って海外協力隊員として活動するものなど多くのプロジェクト・団体が存在します。そこで本記事では国際ボランティアを探す方法4つ、参加の手順、注意点を解説していきます。

寄付コラム

プロボノに参加する手順や流れは?プロボノワーカー募集団体の探し方も

仕事で習得したスキルや技能を活かした無償の公益活動を「プロボノ」と呼びます。様々な企業における人材交流や教育などの分野でプロボノの活動事例が存在します。そこで本記事ではプロボノに参加する方法と手順、募集団体の探し方・選び方、注意点を解説していきます。

寄付コラム

プロボノを始めるメリット・デメリットは?ボランティアとの違いも

仕事で培ったスキル・技能を活かし無償で社会貢献を行う「プロボノ」は、1980年代にアメリカの弁護士・法律家を中心に活動が始まり、今では数十ヶ所の国や地域でマーケティング・IT・デザイン・経営戦略など多岐のジャンルに広がり活動が行われています。本記事ではプロボノの概要とボランティアとの違い、メリットとデメリット、注意点を解説していきます。

寄付

こども宅食利用者、8割超が「気持ちが豊かになった」こども宅食利用家庭の調査結果公表

一般社団法人こども宅食応援団は、定期的に食品を届け、子育て家庭の孤立を防ぐ「こども宅食」の実施実態を明らかにするため、2021年3月〜4月に実施団体と利用家庭、それぞれにアンケート調査を実施。今回、本調査から利用家庭に関する調査報告を公開した。

寄付コラム

法人が寄付を行う手順は?寄付先の選び方や注意点、税金についても

寄付先は企業版ふるさと納税や、公益社団法人、国・地方公共団体などがありますが、どのように選べば良いのでしょうか?寄付先の団体や対象によって会計上の処理が異なり税金に影響があるほか、会社運営上の印象も変化するため慎重に検討する必要があります。本記事では法人の寄付と主な寄付先や税金の控除、寄付の手順について解説していきます。

寄付コラム

楽天スーパーポイントで寄付する方法は?主な寄付先や交換の手順も

楽天ポイントは、楽天グループが運営するポイントプログラムです。楽天グループの決済サービスを利用することで、様々な加盟店で貯めたり使用したりすることができます。この記事では、楽天ポイントで寄付をする方法と主な寄付先、寄付の手順について解説します

ESG投資コラム

ESG不動産投資とは?メリット・デメリットや投資可能なファンドを紹介

最近は不動産投資の分野でも、収支だけではなく環境・社会・企業統治の3つの視点から安定性や将来性を分析して投資対象を選ぶESGの観点が重要になってきています。この記事では、ESG投資の特徴やESG投資が不動産投資で注目されている理由のほか、ESG投資ができるおすすめの不動産投資サービスをご紹介します。

ESG投資

三井住友カード、Visaのタッチ決済やSNSアカウントを通じて寄付へ。防災教育を支援

三井住友カード株式会社は、キャッシュレス決済を通じたサステナブルな社会づくりに貢献する取り組みとして「タッチハッピー」を実施している。期間ごとにテーマを設定し、テーマに沿った貢献活動を行う団体や基金に、Visaのタッチ決済や三井住友カード公式SNSアカウントなどを活用して寄付を行う。

ESG投資

20代~30代の54%がコロナ禍で「お金の価値観変わった」、この一年で「資産運用始めた」も11%増

マネックス証券株式会社は全国の20~30代の有職者の男女を対象に「社会を応援する投資」についての意識調査を行い、5が31日に結果を公表した。調査は株式会社マクロミルに委託し4月 27日から4月30日まで同社モニターを対象に実施、878名から回答を得た。昨年5月にも同様のテーマで調査を行っており、結果には、コロナ禍の1年における意識や行動の変化が現れている。

『Good Governance Voice2021』寄付コラム

どのNPOが信頼できる?安心して支援できる団体がひと目でわかる「グッドガバナンス認証」

JCNEはこのほど、この信頼あるNPOの証であるグッドガバナンス認証を受けた30団体の活動を、1つの冊⼦にまとめたガイドブック『Good Governance Voice2021』を発⾏した。今回は、Good Governance Voice2021の企画・編集を担当した、JCNEの村上佳央さんに「グッドガバナンス認証が社会にどんな役割を果たすのか」や、「日本の寄付市場の課題」、「どうしたら私たちが寄付を身近に考えることができるのか」について、話を聞いた。

ESG投資

気候変動への関心高まるも、企業と生活者のコミュニケーションに課題。メンバーズ調査

デジタルマーケティング支援事業の株式会社メンバーズは3月25日、「気候変動問題・SDGsに関する生活者意識調査(CSVサーベイ2021年3月)」の結果を発表した。日本でも2050年までの温室効果ガス排出実質ゼロ(カーボンニュートラル)の目標が掲げられたことで、生活者の意識やニーズ・購買行動の影響を探った。

ESG投資

Amazon、困難な状況にある子どもたちの新生活を「みんなで応援」プログラムで支援

アマゾンジャパン合同会社は、経済的な影響を受けた施設・団体の子供の新生活をサポートするため、4月30日まで「Amazon『みんなで応援』プログラム」内に特設コーナーを設け、支援を呼び掛けている。アマゾングループは、世界各国で社会貢献に積極的に取り組んでおり、日本ではAmazon「みんなで応援」プログラムを2020年11月から開始した。