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国内不動産投資

世界の商業用不動産投資額、19年1Qは8%減。都市別投資額は東京が1位

総合不動産サービス大手のJLLが5月21日に発表した投資分析レポートによると、2019年第1四半期(1月~3月)の世界の商業用不動産投資額は前年同期比8%減の1560億ドルとなった。アメリカ大陸とEMEA(欧州、中東、アフリカ大陸)で投資額が減少したことが要因で、通年投資額は前年比5~10%減の約6900億ドルを予測する。

マンション投資

ワンルーム投資の平均利回りは何%?ワンルームの家賃推移、融資のポイントも解説

ワンルーム投資は、他の資産運用と比較して投資額が大きいため、失敗した場合の損失額も大きくなってしまうため注意が必要です。今回は、主要エリア別にワンルーム投資の平均利回りは何%なのか、またワンルームの家賃の相場推移や融資のポイントについても解説します。

海外不動産投資

2019年1Qの事業用不動産投資額は前期比30%減、借入費上昇や世界景気後退を懸念

不動産サービス大手のCBRE(日本本社:東京都千代田区)は5月16日、2019年1月~3月(1Q)の投資市況動向調査の最新調査結果を発表した。調査期間は3月14日~4月11日で有効回答数は136人。それによると、世界の事業用不動産投資額は1900億ドル(約21兆円)で前年同期比16%減となった。

海外不動産投資

2018年国内の事業用不動産投資額、対前年比27%減。CBRE調査

CBREが14日発表した2018年第4四半期の投資市場動向で、18年の世界の事業用不動産投資額は前年比5%増の1兆380億ドル(約117兆円)を計上し、投資額としては2010年以降で最高値を更新した。米国の投資市場がけん引した。一方、18年第4四半期の日本の投資額は3兆円で対前年比27%の減。大型取引数の減少が主因。

ブロックチェーン

ブロックチェーン最新動向を専門家から学ぶ「AMD GPUで実現する最先端のディープラーニングとブロックチェーンの未来」が開催

米国の大手半導体メーカーのAMDは7月5日、ディープラーニング・ブロックチェーンセミナー「AMD GPUで実現する最先端のディープラーニングとブロックチェーンの未来」の開催を発表した。同セミナーは7月18日、東京・丸の内のコンファレンススクエア エムプラスにて開催される。

マンション投資

最新決算から分かるプロパティエージェントの投資用マンション戦略

プロパティエージェントは、東京23区・横浜エリアに集中したマンション開発により入居率99.8%(2018年5月時点)を誇る東証1部上場のマンション経営企業です。今回は2018年6月に発表されたプロパティエージェントのIR資料から、現在の経営状況や今後の不動産投資戦略を見ていきたいと思います。

仮想通貨

リップルCTOも登壇。スタートアップが集まる祭典「Slush Tokyo 2018」3月28日・29日開催

フィンランド発のスタートアップの祭典「Slush Tokyo 2018」が3月28日、29日に東京ビッグサイトで開かれる。海外のスタートアップはもちろん、投資家、起業家、ジャーナリストなど約7,000人が集う世界最大級のスタートアップイベントとなりそうだ。

海外不動産投資

ビヨンドボーダーズ、9月26日に野村不動産、オリジン社が手がけるタイ・バンコク不動産を紹介する説明会と販売会を開催

海外不動産が検索できるポータルサイトSEKAI PROPERTYを運営する株式会社ビヨンドボーダーズが、野村不動産株式会社と現地有数の大手上場デベロッパーであるOrigin Property Public Company Limitedが共同で開発するタイのバンコクの不動産の説明会と販売会を、2017年9月26日(火)の19:00より「AP西新宿 6階 M室」で開催する。参加費は無料、定員は30名限定、電話・メールでの事前予約制だ。

東京の不動産投資セミナー

【7/28・29 東京・不動産投資セミナー】日系上場企業開発カンボジア物件説明会

海外不動産が検索できるポータルサイト「SEKAI PROPERTY」を運営する株式会社ビヨンドボーダーズは、日系上場企業である株式会社ラ・アトレアジアが「GDP成長率7%(2017年IMF発表)」とアジアで最も急成長しているカンボジアの首都プノンペンで開発する物件の販売開始に伴い、同社と共催で物件説明会を2017年7月28日、29日に東京の浜松町で開催する。