TAG 一棟投資

国内不動産投資

不動産投資クラウドファンディング「CREAL」、運用資産残高で2年連続1位に

不動産投資型クラウドファンディング「CREAL」を運営する株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは7月30日、マーケティングリサーチの株式会社日本マーケティングリサーチ機構が今年6月に実施したインターネット調査でCREALが「不動産投資クラウドファンディング運用資産残高No.1(第1位)」に選ばれたと発表した。

ESG投資

不動産投資CF「CREAL」のブリッジ・シー・キャピタル、SBJ銀と業務提携。ESG不動産投資の取組み強化

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは6月15日、株式会社SBJ銀行との業務提携を発表した。SBJ銀はブリッジ社が運営する不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL(クリアル)」を顧客に紹介することで、両者でESG(環境、社会、企業統治)不動産投資の普及を促進していく。

国内不動産投資

1口1万円の不動産投資CREAL、オンライン完結の口座開設(eKYC)開始

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの不動産投資クラウドファンディング「CREAL(クリアル)」の投資家登録時に、3月24日から株式会社Liquid(リキッド)のオンライン本人確認システム「LIQUID eKYC」が導入された。今回の導入で登録の時間・手間を大幅に短縮・削減し、最短10分で投資家登録が可能となる。

マンション投資

初心者がやるなら区分マンション投資とアパート経営どちらが良い?

不動産投資には区分マンション投資やアパート経営などいくつかの種類があります。これから不動産投資を始めようとする方の中には、どれが自分に向いているのか分からず迷っている方もいるでしょう。そこで今回は、不動産投資の中でもよくトピックに上がりやすい区分マンション投資とアパート経営とを比較して、それぞれどう取り組むのがが良いのかを考えてみたいと思います。

国内不動産投資

CREAL、サービス開始8ヶ月で累計調達額20億円突破。新宿区一棟レジデンス2.43億円満額調達

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルが運営する不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL」で、7月16日午後8時から募集を開始した東京都新宿区の一棟レジデンス「リノ西落合」が30日、満額2.43億円調達を完了した。

投資・マネーコラム

プロが教えるマンション1棟投資をする人が知っておくべき7つのリスク

不動産投資で1棟買いというと価格が高いため、リスクが大きいイメージがあるのではないでしょうか。区分投資マンションであれば2,000万円前後で売買されていますが、1棟マンションになると1億円を超える物件もありますので、失敗すると大きな借金だけが残るリスクもなくはありません。

投資・マネーコラム

なぜアパート経営は1棟目にこだわるべきなのか?物件選びのポイントも紹介

アパート経営は安定した家賃収入が得られるうえ、老後の生活資金も形成でき、相続税対策にもなるというメリットがあります。しかし、1棟目の物件選びに失敗すると、長期的にアパート経営を成功させる上で、大きな足かせになることがあります。そこで今回はアパート経営で1棟目が重要になる理由を解説するとともに、アパート経営で失敗しないためのポイントなどをご紹介します。

国内不動産投資

200名に無料でプレゼント!不動産投資のプロが成功の秘訣を教える書籍「はじめての不動産投資 成功の法則」

一棟アパートとマンションの売買・管理を手がける大和財託株式会社は12月8日、同社代表取締役の藤原 正明氏が執筆した不動産投資初心者向けの著書「はじめての不動産投資 成功の法則」の無料プレゼントキャンペーンを発表した。