公認会計士から学ぶ「年収850万円以上の給与所得者が考えるべきお金の対策」オンラインセミナー開催
シノケングループの株式会社シノケンプロデュースは2月、アパート経営に関するオンライン不動産投資セミナーを開催する。テーマはアパート経営のメリットやリスク、最新の不動産市場と融資環境についてなど「初心者から経験者まで。現場を知る不動産投資コンサルタントの本音が知れる」プログラムだ。
国内不動産投資
シノケングループの株式会社シノケンプロデュースは2月、アパート経営に関するオンライン不動産投資セミナーを開催する。テーマはアパート経営のメリットやリスク、最新の不動産市場と融資環境についてなど「初心者から経験者まで。現場を知る不動産投資コンサルタントの本音が知れる」プログラムだ。
海外不動産投資
TECRA株式会社は1月29日、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディング(CF)「TECROWD」において、1号ファンドの先行予約の受付を開始している。募集金額は2850万円(うち劣後出資350万円)。Hoimor officeはモンゴルの首都ウランバートルにあるオフィスビルでTECRAが建設に携わった物件。
投資信託
株式会社SBI証券と子会社のSBIマネープラザ株式会社は1月29日、マンションデベロッパーの株式会社アスコットと業務提携契約を締結した。都心の賃貸住宅など不動産投資の専門家向けにアスコットが開発した不動産を提供し、SBIマネープラザ、SBI証券が顧客ニーズに即した商品の販売などを行っていく。
海外不動産投資
CBREグループの日本法人であるシービーアールイー株式会社は1月27日、「ジャパンオフィスマーケットビュー2020年第4四半期(Q4)」で、定点観測している全国13都市オフィスビル市場動向を発表した。東京のオールグレード空室率は対前期比+0.6ポイントの1.5%で3期連続の上昇。グレードAの空室率は対前期比+0.3ポイントの1.2%と、2期連続の上昇。
投資ニュース
株式会社GAテクノロジーズは1月27日、資産運用型中古マンション販売の「RENOSY不動産投資」の2020年12月度の利用者データを公開した。関東在住の30代後半で、一度に2件以上の物件を購入する人の割合が約6割と2019年11月度の利用者データ公開開始以来最高となり、20年10月度から増加傾向にあることがわかった。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
野村不動産ホールディングス株式会社は1月19日、環境・社会双方の課題解決に貢献する施策・プロジェクトに充当する資金の調達手段として、自社として初めて「サステナビリティボンド」の発行を決定したと発表した。発行総額は100億円、2月以降の発行を予定する。主幹事証券会社は野村證券株式会社。
国内不動産投資
スカイコート株式会社は、アイスダンスの髙橋大輔選手が手がける「D-colorプロジェクト」の第2弾として、1Rマンションのリノベーション物件を東京都港区内で販売を開始した。
Fintech
1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は、株式会社ADワークスグループ(ADWG)を借り手とする初回ファンドをファンズで提供するため準備を進めている。今回のファンドで集めた資金は、ADWGが行う「収益不動産ソリューション事業」に活用する。
国内不動産投資
スカイコート株式会社とアイスダンスの髙橋大輔選手が新築マンションを一棟丸ごとコーディネートするコラボ企画「D-colorプロジェクト第2弾」が完成間近となり、同社はYoutubeの公式チャンネルで高橋選手のメッセージの公開を開始した。
国内不動産投資
不動産投資市場の先行きが不透明な中、投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントの研究機関「グローバル都市不動産研究所」は2020年のコロナ禍での東京の不動産市況はこれまでどのように推移したのかを振り返り2年目に突入する21年を予測している(12月22日発表)。
不動産投資
不動産テック総合サービス「RENOSY(リノシー)」を運営する株式会社GA technologies(GAテクノロジーズ)は12月18日、グループ会社の株式会社RENOSY FINANCEから、リノシーの不動産投資オーナー向けに、中古マンションのリノベーション(修繕)費⽤を対象とした貸付サービスを開始した。
国内不動産投資
食材のキクラゲの栽培から生産調整までの6次産業化を目指す日本きくらげ株式会社は、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で12月21日から23日まで、ファンディーノのサイトからの募集による投資申し込みを受け付ける。
国内不動産投資
株式会社日本クラウドキャピタル株式会社が運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、リーマ株式会社による新規案件「高い税務メリットをもたらす不動産M&Aの革新的マッチングプラットフォーム!資産データを蓄積して情報銀行を目指す『ReeMA』」の情報が公開された。
国内不動産投資
不動産投資の株式会社湘建は12月1日、大阪支店を開設した。みなとみらい本社と名古屋支店で全国をカバーしていたが、西日本エリアのフォローを拡充する。所在地は、大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18中之島フェスティバルタワー17階。
国内不動産投資
リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は11月27日、人気キャンパー YURIEさん監修の新シリーズ「YURIE Produce REISM’s Series “Urban CABIN”」の募集を開始した。
国内不動産投資
株式会社シノケングループは11月24日、「中長期ビジョン2020」を発表した。今年6月に創業30周年を迎えたことを契機、グループのビジョンを 「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」、ミッションを「REaaSで人々や社会の課題を解決する」と掲げた。
海外不動産投資
総合不動産サービスのジョーンズ・ラング・ラサール株式会社(JLL)の投資分析によると、2020年1-9月期の世界の商業用不動産投資額は前年同期比33%減の4790億ドル、第3四半期投資額は同44%減1490億ドルとなった。第3四半期はEMEA(欧州、中東、アフリカ)とアジア太平洋地域では投資活動に若干の改善がみられた。
国内不動産投資
株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「海外展開に向けIT大国インド発AI搭載マーケティング・ロボティクス・オートメーションツール『Markefan』。機能数350超のAPIプラットフォームで既存データ価値を最大化!」の情報が公開された。
海外不動産投資
CBREが11月5日発表した2020年第3四半期(Q3)の投資市場動向で、同期の事業⽤不動産の投資額(10億円以上が対象、⼟地取引およびJ-REITのIPO時の取得物件は除く、Figure 2)は対前年同期比26%減の5990億円で、前期に続き海外投資家による取得額の伸び(対前年同期⽐26%増)が⽬⽴った。
国内不動産投資
株式会社FJネクストが2日発表した2021年3月期第2半期(4月~9月)の連結業績は売上高314億円(前年同比26.6%減)、営業利益30億円(同36.7%減)、経常利益30億円(同37.2%減)となった。