ユニ・チャーム、GPIFが採用したESG指数全ての構成銘柄に選定
衛生用品大手のユニ・チャーム株式会社は1月28日、GPIF(年金積立管理運用独立行政法人)が選定した、日本株の4つのESG指数「FTSE Blossom Japan Index」「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数シリーズ」「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」全ての構成銘柄に選定されたと発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
衛生用品大手のユニ・チャーム株式会社は1月28日、GPIF(年金積立管理運用独立行政法人)が選定した、日本株の4つのESG指数「FTSE Blossom Japan Index」「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数シリーズ」「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」全ての構成銘柄に選定されたと発表した。
投資・マネーコラム
住宅の売却において、特に戸建住宅はマンションと違って個別性が強く、画一的な造りの区分マンションとは違った注意点があります。この記事では、戸建住宅を売却するにあたって把握しておくべきポイントや、住宅ローンなどについて解説します。
その他企業
フェイスブックが主導する暗号通貨Libra(リブラ)の運営組織Libra協会の幹部は、既存の国際送金システムを閉鎖的と指摘して、Libraが送金業界を革新すると主張した。仮想通貨ニュースメディアAMBCryptoが1月28日、伝えている。
マンション投資
秋山さんは2019年に、東京都内に投資用中古マンション4物件を、リズム株式会社経由で購入しました。今回HEDGE GUIDE編集部は、合理的な秋山さんが不動産投資を始めたきっかけや、リズムに決めたポイントをお伺いしてきました!
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
富国生命保険相互会社は1月22日、世界銀行(IBRD)が発行するサステナブル・ディベロップメント・ボンドへ投資したと発表した。本債券の主幹事はシティグループ証券株式会社が指名され、総額7000万米ドル(76億6000万円相当)全額を富国生命が購入した。
Fintech
株式会社お金のデザインと株式会社NTTドコモの提携による自動資産運用サービス「THEO+ docomo」で、サービスメニュー「おつり積み立て」の利用者を対象としたキャンペーンが1月27日からスタートした。
海外不動産投資
不動産情報サービス大手のCBREは、1月21日発表した特別レポート「不動産マーケットアウトルック 2020」で、2020年の不動産投資について「機関投資家を中心に投資意欲は引き続き高く、2020年の国内の投資総額は前年に比べ 2%増加する」と見込んだ。
マンション投資
東京は人口が集中しているぶん、賃貸ニーズが高く不動産投資をしやすいエリアと言えます。しかし、他のエリアと比較して物件の価格帯が高かったり、利回りが悪かったりするなどのデメリットもあります。 この記事では東京の収益物件の価格や利回りを確認した上で、東京の物件を購入する際にはどのような点に注意すれば良いかを解説します。
Web3コラム
ビットコインの将来性に期待していても、購入時期が決められずに投資を躊躇している方は多くいらっしゃいます。定期預金のように毎月一定額を購入する積立投資は、ビットコインの長期投資を検討している方におすすめの投資戦略です。
法規制
EU(欧州連合)はAI(人工知能)やブロックチェーン技術を使ったデータ共有を企業に奨励すると共に、保護主義的な反トラストルールを導入しようとしている。1月26日、ロイター通信が伝えている。
Web3
国内大手取引所のCoincheckは1月29日、アプリ上で本人確認が完結する「かんたん本人確認」の提供を開始した。1月29日よりAndroid版の提供を開始、2月下旬を目安にiOS版の提供を開始する予定となっている。
投資信託コラム
キャピタルゲインとインカムゲインの両方が得られる投資手法として人気があるリートですが、2019年には東証リート指数が12年ぶりの高値を記録するなど、さらにリートは注目されています。なぜリートは人気があるのか、その背景を確認してみましょう。
Web3
ソーシャルアクションカンパニー株式会社開発を行う社会貢献活動に独自コインを付与するサービス「actcoin」は、2019年1月末にサービスを開始した。2020年1月21日現在、約4,600ユーザーに到達、発行済みコイン数は1,200万コインを突破、NPOなど非営利団体の活動を支援する日本財団CANPAN プロジェクトと連携し、約140件のNPOや企業によるプロジェクトと協働している。
投資・マネーコラム
不動産買取は不動産会社に仲介を依頼するのとは異なります。どのように依頼して売却完了まで進めればいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。この記事では、不動産買取の依頼から売却完了までの流れと注意すべきポイントについて解説します。
投資・マネーコラム
自宅の売却によって利益が生じた場合、確定申告が必要です。一方で売却時に損失が生じた場合は確定申告をする必要はありません。しかし、損失が生じた場合でも確定申告を行うと税制上のメリットがあります。この記事では、自宅を売却した際の確定申告のやり方と計算方法について詳しく解説します。
投資・マネーコラム
資産運用の方法について悩みを抱える20代の方の中には、収入に余裕がないために資産運用が難しいと考える方も多いのではないでしょうか。そこで、20代から始められる資産運用の方法の一つとして、ソーシャルレンディング投資の特徴、ソーシャルレンディングのメリットとデメリットについてご紹介します。
投資・マネーコラム
不動産の売却にあたり、買主から値下げ交渉をされることがあります。その際、値下げ交渉に対しどのように対応するべきか迷われる方も多いのではないでしょうか。この記事では、売却中の不動産に値下げ交渉が入った場合に、どのように判断すべきなのか分かりやすく解説します。
投資ニュース
株式会社SBI証券は1月24日、取扱い米国株式を1000銘柄追加し、取り引き可能な銘柄数が3300銘柄超(ETF・ADRを含む)となったと発表した。また、外国株式取引口座数200万口座達成を記念して、2月7日から総額200万円相当の豪華プレゼントが当たるキャンペーンを実施するほか、国内初のIPO情報サービスである「IPOスピードキャッチ!(米国・中国)」の提供を予定している。
その他企業
2019年に価格が2倍に上昇したビットコインは、今年どのような進化を迎えるのだろうか。ビットコインの2020年の5つの注目トレンドについて1月19日、米経済誌Forbesが報じた。
ロボアドバイザーニュース
ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」の提供元であるウェルスナビ株式会社は2020年1月23日、同サービスが預かり資産2200億円、口座数27万口座を突破したと発表した。