CATEGORY 新着記事

国内不動産投資

不動産CF「ちょこっと不動産」13号案件は売却契約締結済ファンド。5/19発売

株式会社良栄は、不動産クラウドファンディング(CF)「ちょこっと不動産」で、10号・11号・12号の3ファンドを4⽉11⽇午後12時半から同時に発売する。いずれも東京都荒川区の借地権付新築分譲住宅を投資対象とするキャピタル型のファンドで、旧法借地権を取得後、戸建住宅を新築して売却し、分配と元本償還を行う。

Web3コラム

仮想通貨に関するアメリカの大統領令、ポイントを解説

米国のバイデン大統領は米国時間22年3月9日、司法省や財務省を含む15以上の政府機関に対し、暗号資産(仮想通貨)関連の一連の調査などを命じる大統領令(行政命令)を発令しました。ホワイトハウスは以前から、仮想通貨市場に対する広範な監視の検討についても明らかにしており、今回その計画が動き出しています。

ふるさと納税

ワンストップ特例申請がスマホで完結。ふるさと納税ポータル「さとふる」が今秋新サービス開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で、お礼品の人気ランキングでタマネギが5週連続1位になった。運営元の株式会社さとふるによると、2月の最終週からトップ10入りし、3月13日から“独走”状態が続いている。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

クラウドクレジット、環境・社会課題解決を目指す「インパクト志向金融宣言」へ署名

クラウドクレジット株式会社は5月10日、環境・社会課題解決を目指す「インパクト志向金融宣言」へ署名した。同宣言は「金融機関の存在目的は包括的にインパクトを捉え環境・社会課題解決に導くこと」という想いを持つ複数の金融機関が協同し、インパクト志向における投融資の実践を進めていくイニシアティブ。

株式投資コラム

松井証券、IPO取引の評判と実績は?当選率の上げ方も【2022年5月】

松井証券のIPO取引は、抽選参加時の資金準備は不要で、70%が完全平等抽選方式なので初参加の方でもIPO株を購入できるチャンスがあります。しかし、高倍率のIPO抽選を突破するためには、IPOの仕組みや各証券会社の取扱実績をよく知ることが大切なほか、申込方法を工夫したり、実際の評判を確認したりすることも重要です。

この記事では、松井証券のIPO取引の評判や実績、当選確率を上げるポイントについて詳しくご紹介します。松井証券のIPO取引について詳しく知りたい方、初心者でIPO取引を始めてみたい方は、参考にしてみてください。

マンション投資

地方都市で始める不動産投資のメリット・デメリットは?東京と人口・不動産価格・利回りを比較

不動産投資を始めるうえで重要なポイントの一つが、エリア選びです。東京都内の不動産投資は人口増加を背景にした豊富な賃貸需要が見込める一方、地方都市の不動産投資はデメリットやリスクが強調されてしまうこともあります。そこで今回のコラムでは、東京23区内と地方都市を各項目で比較して、地方都市で不動産投資を始めるメリットとデメリットを解説していきます。

Web3

OKCoinJapan、パレットトークン(PLT)の取り扱い開始へ

暗号資産取引所OKCoinJapanは、「パレットトークン(PLT)」を5月12日から取り扱い開始することを発表した。また、パレットチェーン上の「pPLT」への対応は国内外の取引所において初(4月28日時点)となる。対象のサービスは取引所(板取引)で、入庫受付開始は5月12日17時00分から、現物取引開始は5月18日17時00分からとなる。

投資信託

野村證券、スマホ専用資産運用アプリ「NOMURA」開始。資産管理アプリ「OneStock」に機能追加も

野村證券株式会社は5月10日、スマートフォン専用の新しい資産運用アプリ「NOMURA」の提供を開始した。資産運用に必要な「資産管理」「情報収集」「取引」の機能をまとめて実装し、スマホだけで快適な資産運用ができる。同社のオンラインサービスを契約済みのユーザーが対象。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

みずほ銀、邦銀初の「サステナブル・サプライチェーン・ファイナンス(SSCF)」取り扱い開始

みずほフィナンシャルグループの株式会社みずほ銀行は5月9日、「サステナブル・サプライチェーン・ファイナンス(SSCF)」の取り扱いを開始したと発表した。邦銀では初めての取り扱いとなる。

投資・マネーコラム

不動産会社へ家の売却を相談する前に知っておきたい3つの注意点とは?

家の売却を考えている人の中には、質の低い不動産会社に当たらないか、売却にあたってどんな費用をいくらくらい払わなくてはいけないのかなど、不安に感じる人もいるのではないでしょうか。 不動産会社は家の売主にとって重要なパートナ…

株式投資コラム

10万円以下で買える配当利回りが高い銘柄10選、投資の注意点も

配当利回りの高い銘柄の中にも、10万円以下で投資できる銘柄は数多くあります。配当所得を期待できる高利回り銘柄は中長期の保有を考える場合に適しているほか、最低購入価格が10万円以下なら分散投資も行いやすく、リスク軽減を図れるため、注目している方もいるのではないでしょうか。

この記事では、10万円以下で買える配当利回りの高い10銘柄について、会社概要や業績動向を踏まえてご紹介します。配当利回りの高い銘柄に投資する際の注意点についても解説するので、高配当利回り銘柄を検討している方は、参考にしてみてください。

FXコラム

FXで利益を狙えるテクニカル指標の組み合わせは?ボリンジャーバンドとRSIをトレーダーが解説

RSIはインジケーターの一つで、主に「買われすぎ」や「売られすぎ」を見極めるための指標として利用されています。ボリンジャーバンドは主に、相場の「買われすぎ」や「売られすぎ」のほか、相場の強弱(勢い)の変化や、反転のタイミング、トレンドを予測できます。今回はボリンジャーバンドとRSIを使用した、実際に利益が出るテクニカル指標の組み合わせ方法とトレード手法について、解説します。