TAG WealthNavi

ウェルスナビは、最低投資額10万円、運用報酬年1%、追加の手数料なし、自動積立1万円からと少額から取り組みやすいロボアドバイザーのサービスです。運営会社のウェルスナビ株式会社には、SMBCベンチャーキャピタル、SBIホールディングス株式会社、DBJキャピタル投資事業有限責任組合(日本政策投資銀行の100%子会社)など、大手金融機関・ベンチャーキャピタルが出資をしています。

運用面では、年齢や金融資産額などに基づき判定された5つのリスク許容度から、自動で適した運用ポートフォリオを構築してもらえるため、簡単に国際分散投資を始めることが可能です。また、資産運用によって受け取った分配金は、一定額以上になると、自動で再投資にまわしてもらうことができるため、分配金を引き出さずに再投資し続けることで「複利効果」による資産の成長が期待できます。特定口座なども選択可能ですので、確定申告などわずらわしい手続きもなく運用をすることができます。

【関連記事】ウェルスナビ(WealthNavi)の評判・口コミ・口座開設

5分で分かる!ロボアドバイザーの仕組みと使い方

超低金利が続く中、資産運用の必要性を感じても「どのように始めればいいかわからない」「投資経験がない」「会社員なので時間がない」といった理由から一歩踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。そこで、人間の代わりに人工知能が資産運用する投資サービス「ロボアドバイザー」が注目されています。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

ウェルスナビ(WealthNavi)の評判・口コミ

ウェルスナビは、最低投資額10万円、運用報酬年1%、追加の手数料なし、自動積立1万円からと少額から取り組みやすいロボアドバイザーのサービスです。年齢や金融資産額などに基づき判定された5つのリスク許容度から、自動で適した運用ポートフォリオを構築してもらえるため、簡単に国際分散投資を始めることが可能です。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

ウェルスナビは、働く世代から支持されて拡大を続けているロボアドバイザーサービスです。ほとんど自動で資産運用を行ってくれるため、投資や資産運用に詳しくない方や、仕事で忙しくて時間が取れない方でも気軽に始めることができます。この記事では、ウェルスナビのメリット・デメリット、評判などについて詳しくご紹介します。

Fintech

ウェルスナビ、預かり資産3400億円突破。4営業日で100億円上積み

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は1月12日、預かり資産が3400億円を突破したと発表した。3400億円突破は8日時点で、今月4日時点で3300億円を突破したばかり。4営業日で100億円を上積みしており、2016年7月の正式リリースから約4年5カ月で大きく躍進した。

Fintech

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」、預かり資産3300億円を突破

資産運用ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は1月5日、ウェルスナビの預かり資産が3300億円を突破したと発表した。2020年11月に3100億円、翌12月に3200億円超となっており、1カ月に100億円のペースで預かり資産の上積みを達成している。

ロボアドバイザーの資産運用で失敗しないために心がけるべき6つのこと

30代のビジネスマンを中心に資産運用の助言や運用を行ってくれるロボアドバイザーが人気となっています。今回はロボアドの資産運用で失敗しないためのポイントを解説します。投資経験がない初心者の方でも安心・安全にロボアドを運用する方法を見ていきましょう。

Fintech

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」12月22日上場へ。上場4年目にして達成

預かり資産・運用者数No.1 ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供する株式会社ウェルスナビは11月18日、東京証券取引所マザーズ市場への新規上場が承認されたと発表した。上場日は2020年12月22日の予定で、想定発行価格1100円、公募株数250万、売出株数1309万4300。

Fintech

岡三証券とウェルスナビ、投資一任サービス「岡三Naviハイブリッド」提供開始

岡三証券株式会社とウェルスナビ株式会社は9月7日、個人の顧客を対象とした資産運用サービス「岡三Naviハイブリッド」の提供を開始した。ウェルスナビが世界水準の全自動資産運用サービスで顧客の資産運用に関する手間を省き、岡三証券が顧客の疑問や不安に対するフォローを行う体制で双方の強みを活かす。

Fintech

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」預かり資産2900億円を突破

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は9月3日、ウェルスナビの預かり資産が2900億円、 口座数33万を突破したと発表した。8月13日時点で預かり資産2800億円、口座数32万を達成しており、およそ半月で100億円を上積みした。

【アドバイス型 vs 投資一任型】知っておきたいロボアドバイザーの種類

ロボアドバイザーには、資産運用の最適な配分を助言する「アドバイス型」と、投資商品の発注や運用まですべてを行う「投資一任型」があります。アドバイス型は無料で利用できる一方、投資一任型は手数料が必要ですが、投資初心者に向いたサービスといえます。今回は、アドバイス型と投資一任型のサービス内容やメリット・デメリットを比較します

資産運用初心者も利用しやすい!ロボアドバイザーの始め方

ロボアドバイザーは、パソコンやスマホを通して、コンピュータが資産運用の助言や運用をしてくれるサービスです。近年、資産運用への社会的な関心の高まりやAI(人工知能)の発達により、ロボアドバイザー・サービスが注目されています。しかし実際に始める場合、どのロボアドを選び、何をすればいいのか迷うことも少なくありません。そこで今回は、ロボアドバイザーの種類や、サービスを始める手順をわかりやすく解説していきます。

Fintech

ロボアドバイザーWealthNavi、預かり資産2700億円を突破。1カ月弱で100億円を上積み

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」が8月4日、預かり資産2700億円、口座数32万口座を突破した。提供元のウェルスナビ株式会社が発表した。7月9日時点で預かり資産2600億円、口座数31万口座を超えており、2016年7月の正式リリースから約4年目での達成となる。

Fintech

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」サービス公開4周年記念でインフォグラフィックス公開

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は7月14日、サービス公開4周年を記念し、インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」を公開した。4年間の事業拡大やユーザーの傾向について視覚的に表現している。