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投資信託

2022年も株式市場は「TINA」継続、グリーンボンド市場の成長は加速。22年市場見通し

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社は1月14日、ナティクシス・グループの主要運用会社による2022年の見通しの日本語版を公表した。ナティクシス・グループの運用会社のポートフォリオ・マネージャーやストラテジスト、運用責任者が、株式、債券、不動産、クレジット、インパクト投資、プライベート・エクイティの分野でそれぞれ今年の市場を予測。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資歴5年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。

FXコラム

FX投資のメリット・デメリットは?取引のコツや代表的なFX会社も

FXで大儲けしているという話を聞く一方で「FXはギャンブルだからやめた方がいい」という声もよく聞こえてきます。しかし、FXはギャンブルではなく「損切り」や「強制ロスカット」といった投資リスクを制限するための仕組みも存在します。
今回は、FXの基礎知識がまだない方に向けて、FX投資の基礎について解説したいと思います。

投資ニュース

auカブコム証券、2022年1月から米国株式サービス提供開始

auカブコム証券株式会社は2022年1月24日から米国株式サービスの提供を開始する。NYSE、NYSE Arca、NYSE American、NASDAQに上場している数千銘柄の中から、同社が独自の基準で取引量の多い200銘柄とETF162銘柄の合計362銘柄を厳選、随時拡大していく。サービス開始に先立ち1月23日から口座開設の受付を開始する予定。

株式投資コラム

外国株取引に強い証券会社は?取扱国・手数料・ツール・評判で比較

長期での資産運用を行う際に重要となるのは、リスク低減を目的とした国際分散投資です。国際分散投資は、国内株のみならず外国株にも投資を行うため、投資機会や収益獲得チャンスの増加が期待できます。しかし、外国株を豊富に取扱う証券会社は限られており、取扱国やサービスなども様々です。

そこでこの記事では、外国株取引に強い証券会社について詳しく説明していきます。外国株の種類、取引手数料、利用できるツール、評判について興味のある方は参考にしてみてください。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

投資信託

楽天証券、楽天ポイントで米国株の購入が可能に。米株積立サービスも開始

楽天証券株式会社は12月26日から、楽天証券の円貨決済時に「楽天ポイント」を1ポイント=1円として購入代金や取引手数料に利用できる「ポイント投資」サービス、「米株積立」サービスを開始する。米国株式取引にポイントが利用できるのは国内主要証券で初めて。サービスの拡充で投資経験者から資産形成層まで利用を促す。

株式投資コラム

米国株の取引手数料が安い証券会社は?主要5社を徹底比較

米国株は配当が多い、高い成長率も期待できるなどの理由で注目されている投資対象です。証券会社も利用者のニーズの高まりを受けて米国株のサービスに力を入れているところも増えています。

今回は米国株の取引手数料が安い証券会社を5つピックアップしました。取引手数料の他に、取扱銘柄数など複数の点で比較しながら解説します。米国株の投資に興味のある方は、証券会社選びの参考資料としてください。

投資信託

2022年の市場動向を左右するのはリベンジ消費と中央銀行の政策。ナティクシスIMが世界の機関投資家に調査

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズが12月9日に発表した「グローバル機関投資家調査」で、世界の機関投資家の62%は、コロナ禍による自粛の反動による大規模な「リベンジ消費」が2022年の成長の重要なけん引役になると予想しているという調査結果を発表した。

投資信託

2022年に投資家が考えるべきポイントは?ナティクシスIMソリューションズが展望

投資家は金融市場の何に注目し、どう行動すべきだろうか。ナティクシスインベストメント・マネージャーズ・ソリューションズは12月3日、ポートフォリオ・マネジャー兼リード・ポートフォリオ・ストラテジストのジャック・ジャナスウィックス氏とポートフォリオ・ストラテジストのギャレット・メルソン氏の「2022年の展望 投資家は何を考えればいいのか?」を公表した。

株式投資コラム

サクソバンク証券、米国株取引の評判は?メリット・デメリットも

米国株取引は、長期のパフォーマンスが右肩上がりで、日本にいながら情報収集をしやすいので、注目している方もいらっしゃるのではないでしょうか。米国株取引を取り扱っている証券会社の中でもサクソバンク証券は、取引シグナルツールを使って複数銘柄の値動きを常時モニターできるので、投資チャンスを逃しにくいのが大きな特徴です。

この記事では、サクソバンク証券の米国株取引について、特徴やメリット・デメリット、評判、口座開設の方法について詳しくご紹介します。チャートパターンを自動分析してくれるオートチャートを使ってみたい方、取引機会を逃したくない方は参考にしてみてください。

株式投資コラム

米国株取引に強い証券会社は?銘柄数・手数料から5社を比較

外国株投資のなかでも、特に人気の高いのが米国株投資です。もし、これから米国株投資を始めたいと思っているなら、米国株投資がしやすい証券会社を選ぶことが大切です。そこで今回は、銘柄数や手数料といったポイントから分析したうえで、米国株投資に便利な証券会社を紹介します。

株式投資コラム

米国株を時間外取引できる証券会社は?手数料や始め方、投資の注意点も

米国企業の決算発表は、日本の証券取引所が開いている立会時間以外で開示されますが、時間外取引を行うことで決算発表直後の値動きを捉えた売買が可能になるため、利益を狙うチャンスが広がります。

ただし、米国株を時間外取引できる証券会社は限られているため、各証券会社の特徴や手数料をしっかりと押さえておくことが大切です。

この記事では、米国株の時間外取引が可能な証券会社、手数料、始め方について詳しく解説します。決算後の値動きにも迅速に対応したい方、時間外取引の可能な証券会社選びで悩んでいる方は、参考にしてみてください。

株式投資コラム

米国株の買い方は?購入場所と注意点、日本株との違いも解説

米国株とはアメリカの証券取引所で取引されている株式のことです。最近は、米国株の主要指数が史上最高値圏で推移していることから、海外投資の中でも米国株に関心を持つ方もいるのではないでしょうか。

一方、米国株取引には値幅制限(ストップ高・ストップ安)がなかったり、取引時間も深夜になったりするなど、日本の株取引と異なる点も多いため注意も必要です。

この記事では、米国株の買い方や注意点について詳しく解説します。米国株取引に関心のある方、米国株を購入可能な証券会社を知りたい方は参考にしてみてください。

株式投資コラム

米国株の取引手数料は安い?主要ネット証券5社で日本株手数料と比較

米国株取引では1株からアメリカの証券取引所に上場されている銘柄に投資できるのが特徴です。しかし、1回あたりの取引にかかるコストは日本株取引に比べて安くない傾向にあるため、米国株取引で利益を上げるには、取引手数料の安い証券会社を選ぶことが重要になります。

この記事では、米国株の取引手数料について、主要なネット証券5社の日本株と米国株の取引手数料を比較します。各証券会社の取引手数料を知りたい方は参考にしてみてください。

投資・マネーコラム

海外に少額投資できるクラウドファンディング投資サービスは?おすすめ5社紹介

海外へ投資することは、国内で資産を集中させておくリスクを分散できたり、投資先の選択肢を広げたりできるメリットがあります。今回は海外に投資できるクラウドファンディング投資サービスを5社紹介しますので、今後の投資活動の参考にしてください。