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pickupコラム(クラウドファンディング)

ソーシャルレンディング投資歴7年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。

投資ニュース

楽天証券、スマホアプリで取引可能な「楽天CFD」開始。口座開設の先行受付開始

楽天証券株式会社は、米国株式取引の積立サービス「米株積立」の最低投資金額を10月28日から現行の1万円から3千円に引き下げる。飲料大手企業の「コカ・コーラ(KO)」や、 資産形成を行う上で有効な金融商品の一つとされる米国ETFの中でも人気の高配当株式ETF「SPDR ポートフォリオS&P 500 高配当株式ETF(SPYD)」など、1株から設定できる銘柄の選択肢が広がる。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

投資ニュース

楽天証券、「米株積立」最低投資金額を1万円から3千円に引下げ

楽天証券株式会社は、米国株式取引の積立サービス「米株積立」の最低投資金額を10月28日から現行の1万円から3千円に引き下げる。飲料大手企業の「コカ・コーラ(KO)」や、 資産形成を行う上で有効な金融商品の一つとされる米国ETFの中でも人気の高配当株式ETF「SPDR ポートフォリオS&P 500 高配当株式ETF(SPYD)」など、1株から設定できる銘柄の選択肢が広がる。

ESG投資コラム

グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンドの投資先や銘柄選定プロセスは?手数料や成績推移も

グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンドは、2020年7月にアセットマネジメントOne株式会社が設定したアクティブファンドです。投資対象は、世界の株式の中から企業の競争優位性、成長性、ESGへの取り組みなどの評価に基づき選定した企業です。手数料体系は、販売手数料が3.3%(税込)、信託報酬が1.848%(税込)、解約時信託財産留保額が0.3%です。

株式投資コラム

マネックス証券、外国株取引の評判は?手数料・特徴の他社比較も

近年、米国株を中心として外国株投資への関心が高まっています。日本以外の国の成長性に期待して投資している方も多く見られます。

マネックス証券も外国株取引のサービスに注力している証券会社の1つですが、具体的にどのような特徴があるのでしょうか。この記事ではマネックス証券の外国株取引の概要、他社との比較、利用するメリットや注意点について解説します。

株式投資コラム

米国IRA法成立で太陽光発電銘柄に好機。影響を享受する銘柄は?

米国で8月にインフレ抑制法(IRA法)が成立したことで、太陽光発電関連銘柄が注目されています。連邦政府が今後10年間に、再生可能エネルギーのインフラ整備などに巨額の拠出をすることになったからです。同時に、太陽光発電システムの購入者には10年間の税額控除も行われます。

今回は、同法の概要およびバイデン政権の気候変動対策の一環で恩恵を受けそうな企業を紹介します。

投資信託

退職後の生活の豊かさ、日本22位。健康・物質的豊かさはトップ10入り。ナティクシスIM調査

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社は9月14日、「2022年グローバル・リタイアメント・インデックス調査」の結果を発表した。同インデックスは退職後の経済的な安定を支える要因を検証し、人々が健康で安心して退職後の生活を送るために不可欠な主要指標を組み合わせて設計された指数。

投資信託コラム

米国株投資信託のおすすめは?人気銘柄5本と購入可能な金融機関も

米国企業のグローバルな影響力の高さや、米国経済の成長力などに期待して、米国株に投資したいと考えている投資家は少なくないでしょう。米国株に手軽に投資する方法の一つとして、米国株へ投資を行う投資信託を購入する手法があります。証券会社では、それぞれが複数の米国株投資信託を扱っています。この記事では数ある米国株投資信託の中から次の5つの商品を紹介します。米国株投資を手軽におこないたい人は、ぜひ参考にしてください。

ロボアドバイザーコラム

国際分散投資のメリット・デメリットは?始め方と主なサービスも

IMF(国際通貨基金)の「世界経済見通し(2022年4月)」によると、2023年の世界経済成長見通しは前年比3.6%です。国別に経済成長率をみると、新興国が先進国を上回っています。

株価は経済成長との関連性が高いため、将来的には新興諸国の株価上昇期待が高いと言えそうです。新興国に資金を投資すると経済成長を享受でき、将来的に高いリターンも望めるでしょう。

しかし、新興国は地政学リスクや政治・経済リスクが高いため、集中投資を避け世界各国に分散投資し、リスクを低減することも考える必要があります。そこで今回は、国際分散投資のメリット・デメリットや始め方について解説します。

投資ニュース

楽天証券、米国株式信用取引サービス開始記念で「売建デビュー応援キャンペーン」。 入庫キャンペーンも実施

楽天証券株式会社は7月9日から米国株式における信用取引サービスを開始する。6月19日から信用取引口座開設の申込を受け付けており、9日午前8時から米国株式の注文が行えるようになる。信用取引口座の申込・開設は国内株式と同様に無料で、楽天証券の口座を持っていれば誰でも申し込み可能。

投資ニュース

楽天証券、7/9米国株式の信用取引サービス開始。月内は取引手数料無料

楽天証券株式会社は7月9日から米国株式における信用取引サービスを開始する。6月19日から信用取引口座開設の申込を受け付けており、9日午前8時から米国株式の注文が行えるようになる。信用取引口座の申込・開設は国内株式と同様に無料で、楽天証券の口座を持っていれば誰でも申し込み可能。

投資・マネーコラム

海外へ投資する方法は?少額・初心者向けの投資方法を4つ解説

投資の対象となるのは何も日本だけには限らず、日本に住みながら海外の資産に手軽に投資できるサービスや投資商品も増えてきています。そこで今回は海外へ投資する方法のうち、少額投資が可能な初心者向けの方法を紹介します。海外投資を始めたいと考えている方はご参考ください。

株式投資コラム

米国株など外国株式に強いネット証券会社は?手数料や銘柄の比較も

外国株には成長企業の株や高配当な株も多いのですが、国内の株取引と比べて証券会社ごとに取扱い国数や銘柄数、手数料などが異なるため、どこで取引をするべきか悩む方も多いかもしれません。そこで本記事では、外国株式を購入できる証券会社を4社紹介いたします。それぞれの特徴もお伝えするので参考にしてみてください。

FXコラム

FX投資のメリット・デメリットは?取引のコツや代表的なFX会社も

FXで大儲けしているという話を聞く一方で「FXはギャンブルだからやめた方がいい」という声もよく聞こえてきます。しかし、FXはギャンブルではなく「損切り」や「強制ロスカット」といった投資リスクを制限するための仕組みも存在します。
今回は、FXの基礎知識がまだない方に向けて、FX投資の基礎について解説したいと思います。

投資信託コラム

分散投資のやり方・ポートフォリオの決め方は?ベテラン投資家が解説

資産運用の基本は「長期・分散」投資です。これを行うことによって投資のリスクを軽減でき、長い目線で堅実に資産を増やすことが期待できるため、その手法は学んでおきたいところです。

この記事では分散投資のやり方やポートフォリオの決め方について、20年以上の投資歴を持つ筆者の目線で解説します。

株式投資コラム

松井証券、米国株取引の評判は?手数料や特徴の他社比較も

松井証券は歴史の古い証券会社で、サポート体制が手厚いことから、初心者にも人気のある証券会社の1つです。2022年2月より米国株取引のサービスを開始し、3月には専用の取引アプリもリリースしました。

まだ始まったばかりのサービスですが、具体的にどのような特徴があるのでしょうか。この記事では松井証券の米国株取引の概要、他社との比較、利用するメリットや注意点について解説します。

投資信託コラム

新興国株に投資できる人気の投資信託10本は?購入時のポイントも【2022年6月】

新興国株式は、これからの成長が期待される国々の株式のことを指します。豊富な資源を持つ国も多く、多くの労働人口を抱える国もあり、秘められた国力は未知数です。

伸びしろが見込まれる新興国への投資に対して、「いまいち新興国の全体像がつかめない」「具体的にどんな特徴や強みがあるのか」など、疑問を持っている人も多いのではないでしょうか。

当記事では、新興国株式に投資できる主なファンドの紹介と、新興国の特徴や今後について解説します。新興国投資を考えている人はご確認ください。