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投資信託

SBI証券、8/2から「LINEでかんたんお友だち紹介キャンペーン」最大5万円分のギフトポイントをプレゼント

株式会社 SBI 証券は8月2日から10月29日まで「LINE でかんたんお友だち紹介キャンペーン!」を実施する。紹介者が友人などに同社のサービスを紹介、新規に口座開設を完了した場合、口座開設1件あたり5000円相当のギフトポイントをプレゼントする。プレゼント額は最大10人分、5万円で、ポイントは「giftee Box」内でのみ使用できる。

投資信託

SBI証券「おてがる投資 powered by PORTSTAR」提供開始。簡単な質問に答えるだけで最適なバランスファンドを提案

株式会社SBI証券は7月30日から、簡単な質問に答えることで初心者も手軽に資産運用を始められる「おてがる投資 powered by PORTSTAR」の提供を開始する。三菱UFJ国際投信株式会社が提供するロボアドバイザー機能「PORTSTAR(ポートスター)」を活用し、5つの質問に答えるだけで顧客のリスク許容度を診断、最適な投資プラン(資産配分)を実現するバランスファンド1本を提案するというサービス。

投資信託コラム

松井証券のつみたてNISA、評判は?メリットと注意点、注目銘柄も

100年以上の歴史を持つ老舗の証券会社、松井証券でもつみたてNISAの口座を開設することができます。しかし、「松井証券でつみたてNISAの口座開設をするメリット・注意点は?」といった声もあるでしょう。そこで、この記事では、松井証券でつみたてNISAの口座開設をする際の特徴・メリット・デメリットをまとめました。

投資信託コラム

つみたてNISAにおすすめの証券会社は?取扱本数や特長などから比較

つみたてNISAの非課税期間は20年と長く、毎月コツコツとお金を投資に回しながら、将来必要な資金を無理なく作ることのできる方法です。しかし、つみたてNISAに対応した金融商品の種類や取扱本数は各証券会社によって異なるため、それぞれの特徴をしっかりと押さえて選ぶことが大切です。

この記事では、つみたてNISAの特徴、つみたてNISAに対応している証券会社について詳しく解説していきます。つみたてNISAをこれから始めようと考えている方は、参考にしてみてください。

株式投資コラム

SMBC日興証券の評判は?メリット・デメリットや他証券会社との違いを比較

SMBC日興証券は、国内有数の大手証券会社でありながらネットサービスにも力を入れている企業です。その知名度や親しみやすさから投資初心者だけでなく、信用取引など本格的な資産運用に取り組む専門家まで幅広く利用されています。そこでこの記事では、SMBC日興証券の特徴やメリット・デメリット、評判などについて詳しく解説します。

株式投資コラム

SMBC日興証券の口座開設の流れは?スマホ・PC画面付きでそれぞれ解説

これから資産運用を始める人の中には、SMBC日興証券で口座開設を検討している人もいるのではないでしょうか。しかし、どのような流れで口座開設手続きを行えばいいのかわからず、後手に回してしまっているという話も聞かれます。そこで今回は、SMBC日興証券の口座開設について、スマホ・PCそれぞれの流れを解説します。

株式投資コラム

SBIネオトレード証券の評判は?メリット・デメリットやおすすめの使い方も

SBIネオトレード証券は、手数料の安さで知られる人気の証券会社です。業界最安水準の手数料体系とネット証券の初心者でも使いやすいトレードツールが主な特徴で、顧客本位の商品及びサービスを提供しています。そこでこの記事では、SBIネオトレード証券の特徴や評判、おすすめの使い方などについて詳しくご紹介します。

投資信託コラム

投資信託を長期保有する際のポイントは?注意点や長期保有向きのファンドも

「投資信託を長期保有するといっても、何年間運用して、どんなことに気をつけたらいいのか分からない」といったように、具体的な運用方法がわからないという方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。

投資信託は長期投資に向いた金融商品ですが、具体的な運用年数の指定は無いので、長期運用のイメージは掴みにくいものです。どんなファンドを保有したらいいのか、判断に迷うこともあると思います。

この記事では、投資信託の長期保有とファンド選びのポイントについて解説しています。資産形成のために投資信託の運用を始めたい方は、ご確認ください。

ESG投資

金融庁「NISA・ジュニアNISA口座の利用状況調査」20年12月時点で口座数、買付額とも前年比で大幅増

金融庁が15日に公表した「NISA・ジュニアNISA口座の利用状況調査」(2020年12月末時点・確報値)によると、口座数は、一般NISAが約1221万口座(前年末比3.9%増)、つみたてNISAが約302万口座(同59.9%増)となり、買付額は、一般NISAが約20兆9461億円(同17.1%増)、つみたてNISAが約7614億円(同約2.6倍)となった。

ロボアドバイザーコラム

少額投資ができるおすすめサービスは?メリット・デメリットも

投資を始めるとなると、まとまった資金が必要になると考えている方も多いと思います。しかし、最近は数百円~数万円程度の少額から投資を行えるサービスも数多く提供されているのをご存じでしょうか?今回は少額投資ができるサービスとそれぞれのメリット・デメリットについて解説します。

投資信託コラム

岡三オンライン証券、投資信託取引の評判は?人気商品やメリット・デメリットも

投資信託の取引をする場合、利用する証券会社の選択が重要になります。中でも岡三オンライン証券は、全てのファンドで購入時手数料が無料なほか、投資信託の取引残高に応じて様々な特典を受けられるのも特徴です。

この記事では、岡三オンライン証券の投資信託取引の評判、人気商品、メリット・デメリット、口座開設の方法について詳しく解説していきます。岡三オンライン証券について詳しく知りたい方は、参考にしてみてください。

投資信託コラム

ETFの買い方は?投資初心者向けに手順や商品の選び方まで解説

ETFとは、日経平均株価など特定の指数の動きに連動するように運用されている上場投資信託のことです。現時点では東京証券取引所には200銘柄以上の銘柄が上場しています。一般的な投資信託に比べ流動性が高く、取引所の取引時間内であればリアルタイムで売買が可能です。また、信託報酬が低く、さまざまな指数を対象とした銘柄が取引されています。

今回は、投資初心者向けにETF投資の手順や商品選びの方法を解説します。

投資信託

楽天証券、投信積立クレカ決済対応のロボアドバイザー「らくらく投資」提供開始。ポイント投資も可能

楽天証券株式会社は、スマートフォンに特化したロボアドバイザーサービス「らくらく投資」の提供を6月20日から開始する。積立時の「楽天カード」クレジット決済、「楽天ポイント」が使える「ポイント投資(通常・積立)」や「つみたてNISA」「NISA」口座の利用が可能。

投資信託コラム

投資信託の始め方は?投資初心者向けに手順や商品の選び方まで解説

投資信託協会が発表した2021年4月の投資信託の純資産総額は151.769兆円と、過去最高を更新しました。コロナショックを機に資産形成に対する意識が高まっていることや、NISAやiDeCoへの認識の高まりが要因です。

そこで今回は、投資信託の始め方が良くわからないという方や初心者の方向けに、投資信託購入までの手順や商品の選び方を解説します。

投資信託

SBI証券とSBIアセットマネジメントが低コストインデックスファンド「SBI・Vシリーズ」を新設、新ファンド募集開始

株式会社SBI証券は、SBIアセットマネジメント株式会社と協同し、世界最大級の投信運用会社である米国バンガード社のETFを組み入れた低コストインデックスファンドを「SBI・Vシリーズ」としてシリーズ化した。併せて6月15日、新たに「SBI・V・全米株式インデックス・ファンド」および「SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド」の募集を開始する。

投資信託

楽天証券 100万人達成記念で投信積立クレジット決済、ポイント2倍キャンペーンを実施。

楽天証券株式会社と楽天カード株式会社は4月8日、積立額の1%分(100円につき1ポイント)のポイント還元を受けながら投資信託の積立ができる「楽天カード」クレジット決済での投信積立設定口座数が100万口座を突破したと発表した。

投資信託

楽天証券、証券総合口座600万口座達成。約5カ月で100万口座増。記念キャンペーンも

楽天証券株式会社は5月19日、証券総合口座数が600万口座に到達したと発表した。 2020年12月に500万口座に到達してから増加ペースがさらに加速し、過去最短の約5カ月で100万口座増えた。投資信託の積立は21年3月末時点で設定人数が133万人に、積立設定金額は月額約450億円(前年同期比164.8%増)となり、増加をけん引している。

投資信託

SBI証券、三井住友カードとクレカ決済による投信積立サービス開始でキャンペーン開始

株式会社SBI証券と三井住友カード株式会社は2月5日、三井住友カードが発行するクレジットカードで投資信託が買える「投信積立サービス」とSBI証券での取引状況に応じてSMBCグループの共通ポイント「Vポイント」が貯まる「Vポイントサービス」を6月30日に開始すると発表した。