CATEGORY 不動産投資

仮想通貨

JITホールディングス、不動産をETH、XRP等の仮想通貨で購入できるサービス開始

JITホールディングス株式会社は3月23日、すでに開始していたビットコイン、ADAコインで不動産を購入できるサービスに続き、イーサリアム・イーサリアムクラシック、リップル、モナコインで不動産を購入できるサービスを開始したと公表した。

不動産投資で不労所得を作りたい人が知っておくべき11のポイント国内不動産投資

TATERU Funding、キャピタル重視型第12号、第13号ファンド組成決定。4月6日から先着順で募集開始

アプリではじめるアパート経営「TATERU(タテル)」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドは、不動産投資型クラウドファンディング「TATERU Funding」事業においてキャピタル重視型第12号と第13号TATERU APファンドを組成する。4月6日から先着順で募集を開始する。

国内不動産投資

ジーエーテクノロジーズ、エボラブルアジアのベトナム法人内にオフショア開発拠点を新設

AIを活用した中古不動産流通ポータルサービス「Renosy」(リノシー)の開発運営を行う株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)は3月5日、ITオフショア開発事業を手がける株式会社エボラブルアジアのベトナム法人Evolable Asia Co., Ltd.内に、オフショア開発拠点を新設した。

国内不動産投資

健美家「収益物件 市場動向マンスリーレポート」3月分公表。一棟アパート、過去12年間で価格は最高値、投資利回りは最低値

不動産投資と収益物件の情報サイト「健美家(けんびや)」を運営する健美家株式会社は3月1日、2018年2月に新規登録された収益物件3種別(区分マンション、一棟アパート、一棟マンション)のデータから市場傾向をとりまとめた「収益物件 市場動向マンスリーレポート 2018/03」を公表した。

国内不動産投資

ジーエーテクノロジーズ、中古不動産プラットフォーム「Renosy」とアプリ「Renosy Insight(ver2.0)」提供開始

株式会社 GA technologiesが、居住や不動産投資、リノベーション、不動産購入後の資産管理まで、不動産所有に関わるニーズに応える中古不動産プラットフォーム「Renosy(リノシー)」と不動産投資家向けアプリ「Renosy Insight(ver2.0)」のサービス提供を開始した。

国内不動産投資

コスモスイニシア、AIによる不動産価値の将来予測と投資プランシミュレーションが可能な「VALUE AI」提供中

VALUE AIでは、Gate.の保有する膨大な物件データとAI独自のアルゴリズムにより、現在の不動産価値や、任意で設定する購入から売却までの保有期間の利回りを算出できる。また、不動産オーナーが条件を変更し、現状に合わせた投資プランシミュレーションを行うこともできる。保有不動産を登録することができるため、不動産ポートフォリオの管理ツールとしても活用できる。

国内不動産投資

マネーツリーのMT LINK、ジーエーテクノロジーズのRenosy Insight ver2.0と連携。不動産投資のキャッシュフローを一元管理可能に

マネーツリー株式会社の金融インフラプラットフォーム「MT LINK」が、株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)の不動産投資家向けアプリ「Renosy Insight(ver2.0)」と2月21日に連携した。

国内不動産投資

TATERU Funding、キャピタル重視型第8号、第9号ファンド組成決定。2月16日から先着順で募集開始

アプリではじめるアパート経営「TATERU(タテル)」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドは、不動産投資型クラウドファンディング「TATERU Funding」事業においてキャピタル重視型第8号と第9号TATERU APファンドを組成する。2月16日から先着順で募集を開始する。

不動産売買にかかる費用は?投資ニュース

インベスターズクラウド、ビッグデータを活用した不動産ポータルサイト「TATERU Buy-Sell」開始

アプリではじめるIoTアパート経営「TATERU(タテル)」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドは、ビッグデータを活用した不動産ポータルサイト「TATERU Buy-Sell(タテル バイセル)」を2月13日に開始した。「TATERU Buy-Sell」のサービスは、会員登録を行うことですべて無料で利用できる。物件掲載料も無料だ。

大阪府国内不動産投資

JLL、2017年第4四半期末時点の大阪Aグレードオフィス空室率と賃料公表。2008年来初、空室率1%台に低下

大阪Aグレードオフィスの空室率が2008年以来初めて1%台に低下したことが、総合不動産サービス大手のジョーンズ ラング ラサール株式会社が2月5日に公表したレポート「2017年第4四半期末時点の大阪Aグレードオフィス空室率及び賃料」でわかった。