THEO+docomo、「dカード積立」開始。積立額に対して最大1%のdポイント進呈
株式会社お金のデザインは9月21日、株式会社NTTドコモと提供しているロボアドバイザー「THEO+ (テオプラス)docomo」で、クレジットカード積立機能「dカード積立」の提供を開始した。積立額に対して最大1%の「dポイント」を進呈する。dカードのユーザーは、カード決済による自動積立が可能となる。
ロボアドバイザーニュース
株式会社お金のデザインは9月21日、株式会社NTTドコモと提供しているロボアドバイザー「THEO+ (テオプラス)docomo」で、クレジットカード積立機能「dカード積立」の提供を開始した。積立額に対して最大1%の「dポイント」を進呈する。dカードのユーザーは、カード決済による自動積立が可能となる。
投資信託コラム
NTTドコモの「dカード」は、ポイント還元や補償内容の充実しているクレジットカードとして、ドコモユーザー以外の間でも話題になっています。そこでこの記事では、dカードの特徴やメリット・デメリット、評判などについて詳しく解説します。これからクレジットカードを作ろうと検討している方は、参考にしてみてください。
投資信託コラム
dカード GOLDは、電子マネーやポイント貯蓄機能も併せ持つほか、毎月の携帯料金1,000円につき10%のポイント還元や、国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用が無料になるなど、様々な特典があるクレジットカードです。この記事では、dカード GOLDの特徴やメリット・デメリット、口コミ・評判、活用時の注意点などをご紹介します。
Fintech
ロボアドバイザーサービス「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは7月21日、「『お金』と『人生』に関する意識調査」の結果を公表した。今年5月に「お金」と「人生」のつながりや、それがどのように人生や幸せに影響しているのかを明らかにすることを目的にテオのユーザーを対象に調査、20代~80代の8671名から得た回答を集計した。
ロボアドバイザーコラム
ロボアドバイザーは、プロの投資家やAIなどを活用しながら自動で資産運用を行えるサービスです。少額投資も可能なので投資経験のない方でも手軽に挑戦できる一方、各社が様々なサービスを提供する中、どのロボアドバイザーを選べばいいのか判断に迷う方もいるでしょう。
そこでこの記事では、ロボアドバイザーを提供している主要8社の評判、手数料、実績、投資対象について詳しくご紹介します。ロボアドバイザーを選ぶポイントについても解説するので、ロボアドバイザーを利用した投資を検討している方はご参考ください。
株式投資コラム
dポイントはドコモの携帯ユーザー以外でも利用できるポイントサービスです。買い物などで有利にポイントを貯められ、また各種支払いやマイルへの交換など様々な方法が用意されており、多くのユーザーが活用しています。この記事では、dポイントの特徴、dポイントの使い道・貯め方、dポイント利用時の注意点について詳しくご紹介します。
ロボアドバイザーニュース
ロボアドバイザーによる投資⼀任運⽤サービス「THEO(テオ)」を提供する株式会社お金のデザインは、キャンペーンページからエントリーすると、 入金額に応じてもれなく最大10万円のプレゼントがもらえる「THEO夏のボーナスキャンペーン」を6月27日から8月31日まで実施している。
ロボアドバイザーコラム
資産運用のロボアドバイザーサービスを検討している方の中には、「THEO(テオ)」と、「THEO+ docomo(テオプラス ドコモ)」の2つが気になっている方もいるのではないでしょうか。そこで本記事では「THEO」と「THEO+ docomo」の違い、それぞれのメリット・デメリットや、おすすめできる人を解説します。
ロボアドバイザーコラム
「ポイントで投資をする」という、新しい投資が広まりつつあります。この記事では共通ポイントの新しい活用方法とも言える「ポイント投資」を試したい人に向けて、ポイント投資とはどういうものなのか、ポイント投資の具体的なサービス、メリット・デメリット、投資を始める前に知っておくべきことをまとめてみました。
/home/xb239859/hedge.guide/public_html/wp-content/themes/jstork_custom/parts_archive_simple.php on line 2030代のビジネスマンを中心に資産運用の助言や運用を行ってくれるロボアドバイザーが人気となっています。今回はロボアドの資産運用で失敗しないためのポイントを解説します。投資経験がない初心者の方でも安心・安全にロボアドを運用する方法を見ていきましょう。
Fintech
株式会社お金のデザインは6月15日、AI搭載ロボアドバイザーによる投資⼀任運⽤サービス「THEO(テオ)」で、目標金額や期日を設定して資産運用を開始できる「THEOゴール投資」の提供を開始した。「子供の教育資金」や「住宅購入」「独立・起業」など、やりたいことの実現やライフイベントに向けた資産運用を促す。対象はテオ、または「THEO+docomo」のユーザー。
投資信託コラム
近年、いくつかのカード会社では、金融機関と連携してクレジット決済で積立投資を進められるサービスを始めています。口座への入金操作不要、積立額に応じたポイント付与などといったメリットがあるので、カード発行と積立投資を検討している方双方に利用しやすいサービスです。
そこでこの記事では、積立投資に対応しているサービスおよび、対応するカード7つをご紹介します。投資信託への投資を行っていて積立投資に対応しているクレジットカードを探している方や、積立投資初心者にも扱いやすいカードを知りたい方などは、参考にしてみてください。
ロボアドバイザーコラム
投資一任型ロボアドバイザーは、簡単な質問に答えるだけで自身にあった運用が始められる投資方法です。運用をプロに委託できるため簡単に始めることができるロボアドバイザー運用ですが、ロボアドバイザー運用会社は複数存在するため、どの運用会社にするのか迷ってしまうという声も耳にします。
そこで今回は、代表的な7つの投資一任型ロボアドバイザーの運用手法やリスクを解説します。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
株式会社お金のデザインは4月6日、ESG投資、SDGs(持続可能な開発目標)に関するアンケートの結果を発表した。同社が提供するロボアドバイザーサービス「THEO(テオ)」ユーザーを対象に今年1月実施、4250人から回答を得た。
ロボアドバイザーニュース
ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を提供する株式会社お金のデザインは3月29日、テオおよび投資信託の運用資産合計が2000億円を突破したと発表した。テオと提携企業向けサービス「THEO+(テオプラス)」を含む運用資産は1331億円、運用者数11万8000人に達した。
Fintech
投資一任型のロボアドバイザーサービス「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは2月28日、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻について「ウクライナ情勢の今後の世界市場やTHEOに対する影響は」のタイトルで顧客向けレポートを公開した。
Fintech
SMBC日興証券株式会社は3月1日から「【ダイレクトコース限定】THEO/THEO+ docomoご家族・ご友人ご紹介キャンペーン」を開始した。ダイレクトコースは残高照会や振込などの取引がアプリ、ウェブでできるサービスで、ユーザーとユーザーからの紹介で口座を開設した新規ユーザーに、一人様あたり現金200円、最大1000円をプレゼントする。
ロボアドバイザーニュース
SMBC日興証券株式会社は、投資一任運用サービス「THEO(テオ)」および「THEO+docomo(テオプラスドコモ)」の顧客を対象に「THEO/THEO+docomo資産運用応援キャンペーン」を12月1日から実施している。新規申し込みと入金で、現金またはNTTドコモのポイントサービス「dポイント」をプレゼントする。
ロボアドバイザーコラム
NTTドコモのdポイントを使って投資ができるサービスが注目されています。ポイントを有効に活用したい人や、ポイントを効率的に貯めたい人にとって、dポイントはメリットのあるサービスです。
この記事では、dポイントで投資ができるサービスとそれぞれのメリットやデメリットなどを紹介します。
ロボアドバイザーコラム
私たちの日常生活に深く浸透しているポイントサービスを使って気軽に投資を体験できる「ポイント投資」が今人気を呼んでいます。今回は、ポイント投資の詳しい内容とそのメリット、おすすめのポイント投資サービスなどをご紹介します。手元にあるポイントを利用して気軽に投資体験をしたい方は参考にしてみてください。