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Fintech

最大15万円プレゼント、AI搭載ロボアドバイザーTHEO・夏のボーナスキャンペーン開始

株式会社お金のデザインは、AI(人工知能)搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」で「夏のボーナスキャンペーン」(6月28日~8月31日)を開始した。期間中の合計入金額に応じて、最大15万円をプレゼントする。これまでテオで運用をしたことのない新規の利用者も対象とする。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーの運用でも使われている「海外ETF」とは?特徴や主な商品を紹介

30代・40代の働く世代を中心に、利用者や運用残高が増え続けているロボアドバイザー。そのロボアドバイザーの中でも大手のウェルスナビやTHEOなどの資産運用において、メインの投資対象として使われているのが「海外ETF」です。今回は、この海外ETFとはどんな商品なのかに注目してみました。

手数料が安いロボアドバイザーサービス

ロボアドバイザーは1万円の少額から始めることができる投資ですが、だからこそ気になるのが「手数料」です。振込手数料や運用手数料が投資の利益を上回ってしまっては、せっかくの利益が無くなってしまいます。そこでこの記事では、ロボアドバイザーを始めるにあたり、手数料が安いおすすめのロボアドバイザー会社をご紹介したいと思います。

Fintech

「お金のデザイン研究所」設立、AI・ビッグデータなど資産運用技術へ応用

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」をを運営する株式会社お金のデザインは6月1日、資産運用技術の研究を行う「お金のデザイン研究所」を設立した。投資理論や資産運用ソリューションの開発、人工知能(AI)や ビッグデータなどテクノロジーの活用、社会の持続性に貢献するESG投資の研究などの研究を進める。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビとTHEOどっちが良い?利回りや手数料、機能を徹底比較

近年、ウェルスナビとTHEOは、投資一任型ロボアドバイザーの代表格として注目されており、業界を牽引する存在として競い合っています。しかし、どちらを選べば良いのか迷う方も多くいるでしょう。この記事ではウェルスナビとTHEOのについて、「利回り」「コスト」「最低投資額」などさまざまな視点から徹底的に比較します。

大手が運営しているロボアドバイザーサービス3選

ロボアドバイザーはオンラインの申込みで簡単に始めることができ、手数料も年0.5%~1%程度と利用しやすい一方で、まだまだ歴史の浅い運営会社がほとんどです。この記事では、大手が運営するロボアドバイザーサービスをピックアップしてご紹介したいと思います。

1万円以下から投資できるロボアドバイザーサービス

ロボアドバイザーの魅力の一つが「投資を小口で始めることができる」という点です。投資一任型と呼ばれるロボアドバイザーが提供するサービスは、これまで機関投資家や富裕層など大きな運用金額を持つ投資家しか利用することができなかったものですが、Fintech(フィンテック)の流れでロボアドバイザーのサービスが登場したことにより、個人投資家でも小口から投資をすることが可能になりました。

Fintech

ロボアドバイザー THEO【限定タイアップキャンペーン実施】6月末までの申込・入金で1,000円プレゼント

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」は、金融・投資メディア「HEDGE GUIDE」とタイアップキャンペーンを開始した。2019年6月末までにHEDGE GUIDE経由でTHEOに申し込みし、10万円以上入金した場合に「1000円がプレゼント」される。

Fintech

THEO+docomo「dポイント」でのポイント投資に「テーマ運用」追加

株式会社お金のデザインが株式会社NTTドコモの「dポイント」による投資体験サービス「ポイント投資」で提供する投資プラットフォームに、身近なトピックや話題のテーマを選んで投資ができる「テーマ運用」を6月24日、追加される。また、資産運用サービス「THEO+(テオプラス)docomo」で、顧客の利用状況に応じて手数料が最大35%割引となる新手数料体系を7月1日から提供開始する。

ロボアドバイザーコラム

Tポイントやdポイントで株式投資やETFが購入できる!注目のポイント投資サービス

私たちの日常生活に深く浸透しているポイントサービスを使って気軽に投資を体験できる「ポイント投資」が今人気を呼んでいます。今回は、ポイント投資の詳しい内容とそのメリット、おすすめのポイント投資サービスなどをご紹介します。手元にあるポイントを利用して気軽に投資体験をしたい方は参考にしてみてください。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」に自動税金最適化サービス導入

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは10日、自動税金最適化サービス「THEO Tax Optimizer (テオ・タックス・オプティマイザー )」を導入したと発表した。自社開発のアルゴリズムを利用し、ポートフォリオの資産配分を維持しながらTHEOユーザーの税負担を軽減する。

Fintech

ロボアドバイザーTHEOが新手数料開始、通常年1%から最大0.65%まで引き下げ

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは4月1日、新手数料体系「THEO Color Palette(テオ カラーパレット)」を開始した。ユーザーの利用状況に応じて「カラー」4種に分け、手数料の基準額を通常1%(年率・税別)から最大0.65%(年率・税別)まで引き下げる。

ロボアドバイザーコラム

ドコモdポイント投資の仕組みと強みを解説!ロボアドバイザーって何?

最近注目を集めているdポイント投資は、NTTドコモとロボアドバイザーのTHEO(テオ)が提携して始めたポイント運用サービスです。また「THEO+docomo」という投資サービスもスタートしています。今回は、dポイント投資の仕組みや魅力の紹介と、「THEO+docomo」の概要や従来のTHEOとの違いなどを解説します。

ロボアドバイザーコラム

ドコモdポイント投資はどんな人におすすめ?メリット・デメリットを解説

貯めたdポイントを運用することで誰でも投資を簡単に体験できる「dポイント投資」が注目されています。今回はdポイント投資の概要やメリット、デメリットを紹介するとともに、dポイント投資はどのような方に向いているのかを詳しく解説します。dポイントを貯めている方は、この記事を参考にdポイント投資を検討してみてください。

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AI搭載ロボアドバイザー「THEO」、開始3年で預かり資産360億円超

株式会社お金のデザインは、運営するAI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」のサービス開始3周年を記念して、サービス利用者の情報をまとめたインフォグラフィックス「数字でみるAI搭載ロボアドバイザーTHEO」をオンラインで公開している。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?

ロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用を提案し、きめ細かく支援してくれるため幅広いユーザーに支持されています。一方、ユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースも見られます。今回はロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通の特徴を5つのタイプにまとめました。