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ロボアドバイザーニュース

ロボアドバイザー「WealthNavi (ウェルスナビ)」2年連続の総合1位に。オリコン顧客満足度調査

株式会社oriconME(オリコンエムイー)が5月2日公表したロボアドバイザーについての「2022年オリコン顧客満足度調査」で、ウェルスナビ株式会社の「WealthNavi (ウェルスナビ)」が得点69.1で、2年連続の総合1位に選ばれた。「運用設定のしやすさ」「運用実績の納得感」「情報提供の充実さ」の3項目でも1位となった。

ロボアドバイザーコラム

THEO(テオ)の評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

個人による長期的な資産形成が大きな関心事になっています。その中、資産運用のお手伝いをしてくれる支援サービスとしてロボアドバイザーのTHEO(テオ)が注目されています。この記事では投資一任型ロボアドバイザーであるTHEOの特徴やメリット・デメリット、口コミ・評判のほか、口座開設手続きの流れについて詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの評判は?メリット・デメリットや手数料・始め方も解説

老後資金の確保に関心が集まる中、長期的な資産形成ができるサービスが注目されています。中でもTHEO+ docomoでは世界中に分散投資をしながら長期的な資産形成を狙えるほか、dポイントやdカードと連携ができます。この記事ではTHEO+ docomoの内容やメリット・デメリット、口コミ・評判、始め方について解説します。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

Fintech

ロボアドバイザー「THEO(テオ)」、運用資産合計2000億円突破

ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を提供する株式会社お金のデザインは3月29日、テオおよび投資信託の運用資産合計が2000億円を突破したと発表した。テオと提携企業向けサービス「THEO+(テオプラス)」を含む運用資産は1331億円、運用者数11万8000人に達した。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?

ロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用を提案し、きめ細かく支援してくれるため幅広いユーザーに支持されています。一方、ユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースも見られます。今回はロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通の特徴を5つのタイプにまとめました。

Fintech

「THEO」のお金のデザイン、ウクライナ情勢が世界市場や運用にどう影響するかを予測

投資一任型のロボアドバイザーサービス「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは2月28日、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻について「ウクライナ情勢の今後の世界市場やTHEOに対する影響は」のタイトルで顧客向けレポートを公開した。

Fintech

SMBC日興証券が「THEO/ THEO+ docomoご家族・ご友人紹介キャンペーン」開始

SMBC日興証券株式会社は3月1日から「【ダイレクトコース限定】THEO/THEO+ docomoご家族・ご友人ご紹介キャンペーン」を開始した。ダイレクトコースは残高照会や振込などの取引がアプリ、ウェブでできるサービスで、ユーザーとユーザーからの紹介で口座を開設した新規ユーザーに、一人様あたり現金200円、最大1000円をプレゼントする。

ロボアドバイザーコラム

スマホで簡単に投資ができる注目サービスは?スマホ投資の注意点も

最近、一般の個人投資家への情報提供が増え、投資は多くの人に身近な存在となりました。特に最近はスマートフォンで投資ができる便利なサービスが注目されており、株式投資などの資産運用を誰でも気軽に始められる状況になっています。この記事では初心者からプロの投資家にまで活用されているスマホアプリの投資サービスをご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

Fintech

SMBC日興証券、「THEO/THEO+ docomo資産運用応援キャンペーン」開催中。入金で最大10万円プレゼント

SMBC日興証券株式会社は、投資一任運用サービス「THEO(テオ)」および「THEO+docomo(テオプラスドコモ)」の顧客を対象に「THEO/THEO+docomo資産運用応援キャンペーン」を12月1日から実施している。新規申し込みと入金で、現金またはNTTドコモのポイントサービス「dポイント」をプレゼントする。

ロボアドバイザーコラム

Tポイントやdポイントで株式投資やETFが購入できる!注目のポイント投資サービス

私たちの日常生活に深く浸透しているポイントサービスを使って気軽に投資を体験できる「ポイント投資」が今人気を呼んでいます。今回は、ポイント投資の詳しい内容とそのメリット、おすすめのポイント投資サービスなどをご紹介します。手元にあるポイントを利用して気軽に投資体験をしたい方は参考にしてみてください。

【アドバイス型 vs 投資一任型】知っておきたいロボアドバイザーの種類

ロボアドバイザーには、資産運用の最適な配分を助言する「アドバイス型」と、投資商品の発注や運用まですべてを行う「投資一任型」があります。アドバイス型は無料で利用できる一方、投資一任型は手数料が必要ですが、投資初心者に向いたサービスといえます。今回は、アドバイス型と投資一任型のサービス内容やメリット・デメリットを比較します

ESG投資

お金のデザイン、ESG関連ETFに投資する「THEOグリーン」提供開始。資産運用で持続可能な社会の実現に貢献

株式会社お金のデザインが提供するロボアドバイザー「THEO(テオ)」シリーズの運用資産が1000億円を突破した。同社は8月1日付でSMBC日興証券株式会社に証券口座に関する権利義務の承継を完了しており、7月29日時点で1000億円突破を果たしていた。テオシリーズは、 テオおよび提携会社とのサービス「THEO+(テオプラス)」の合計。

ロボアドバイザーコラム

THEOとTHEO+ docomoの違いは?メリット・デメリットを比較

資産運用のロボアドバイザーサービスを検討している方の中には、「THEO(テオ)」と、「THEO+ docomo(テオプラス ドコモ)」の2つが気になっている方もいるのではないでしょうか。そこで本記事では「THEO」と「THEO+ docomo」の違い、それぞれのメリット・デメリットや、おすすめできる人を解説します。