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ロボアドバイザーコラム

Tポイントやdポイントで株式投資やETFが購入できる!注目のポイント投資サービス

私たちの日常生活に深く浸透しているポイントサービスを使って気軽に投資を体験できる「ポイント投資」が今人気を呼んでいます。今回は、ポイント投資の詳しい内容とそのメリット、おすすめのポイント投資サービスなどをご紹介します。手元にあるポイントを利用して気軽に投資体験をしたい方は参考にしてみてください。

5分で分かる!ロボアドバイザーの仕組みと使い方

超低金利が続く中、資産運用の必要性を感じても「どのように始めればいいかわからない」「投資経験がない」「会社員なので時間がない」といった理由から一歩踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。そこで、人間の代わりに人工知能が資産運用する投資サービス「ロボアドバイザー」が注目されています。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?

ロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用を提案し、きめ細かく支援してくれるため幅広いユーザーに支持されています。一方、ユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースも見られます。今回はロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通の特徴を5つのタイプにまとめました。

ロボアドバイザーコラム

ドコモdポイント投資のメリット・デメリットは?おすすめの使い方も解説

貯めたdポイントを運用することで誰でも投資を簡単に体験できる「dポイント投資」が注目されています。今回はdポイント投資の概要やメリット、デメリットを紹介するとともに、dポイント投資はどのような方に向いているのかを詳しく解説します。dポイントを貯めている方は、この記事を参考にdポイント投資を検討してみてください。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

【アドバイス型 vs 投資一任型】知っておきたいロボアドバイザーの種類

ロボアドバイザーには、資産運用の最適な配分を助言する「アドバイス型」と、投資商品の発注や運用まですべてを行う「投資一任型」があります。アドバイス型は無料で利用できる一方、投資一任型は手数料が必要ですが、投資初心者に向いたサービスといえます。今回は、アドバイス型と投資一任型のサービス内容やメリット・デメリットを比較します

資産運用初心者も利用しやすい!ロボアドバイザーの始め方

ロボアドバイザーは、パソコンやスマホを通して、コンピュータが資産運用の助言や運用をしてくれるサービスです。近年、資産運用への社会的な関心の高まりやAI(人工知能)の発達により、ロボアドバイザー・サービスが注目されています。しかし実際に始める場合、どのロボアドを選び、何をすればいいのか迷うことも少なくありません。そこで今回は、ロボアドバイザーの種類や、サービスを始める手順をわかりやすく解説していきます。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

THEO(テオ)の評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

個人による長期的な資産形成が大きな関心事になっています。その中、資産運用のお手伝いをしてくれる支援サービスとしてロボアドバイザーのTHEO(テオ)が注目されています。この記事では投資一任型ロボアドバイザーであるTHEOの特徴やメリット・デメリット、口コミ・評判のほか、口座開設手続きの流れについて詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

THEOとTHEO+ docomoの違いは?メリット・デメリットを比較

資産運用のロボアドバイザーサービスを検討している方の中には、「THEO(テオ)」と、「THEO+ docomo(テオプラス ドコモ)」の2つが気になっている方もいるのではないでしょうか。そこで本記事では「THEO」と「THEO+ docomo」の違い、それぞれのメリット・デメリットや、おすすめできる人を解説します。

ロボアドバイザーコラム

「THEO」「THEO+ docomo」でかかる税金は?自動税金最適化機能と納税額を解説

資産運用をするときに「税金がいくらかかるのか気になる」とお悩みの方におすすめなのが、自動で節税できる「自動税金最適化機能」の利用です。そこで本記事では、「自動税金最適化サービス」についてご紹介し、それを採用している資産運用サービスTHEO(THEO+ docomo)での税額をシミュレーションします。

ロボアドバイザーコラム

THEOの手数料は安い?他社ロボアドバイザーの手数料も比較

手軽な資産運用ツールとして普及しているロボアドバイザーの中でも、THEO(テオ)は各ユーザーの条件にマッチした資産運用プランを提供してくれるだけでなく、実際の運用もお任せで行ってくれるため、人気が高まっています。この記事では、THEOの利用手数料を他のロボアドバイザーと比較しながら詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー投資はいくらからできる?最低投資額や手数料を比較

ロボアドバイザーは長期的な視点から資産運用を支援してくれる投資サービスです。最低投資金額は各社異なりますが、いずれも家計に負担のない範囲で手軽に始めることができます。今回は、ロボアドバイザー投資に興味のある方に、主要なロボアドバイザーの特徴や最低投資金額、自分に合ったロボアドバイザーの選び方について詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

THEO+ docomoの「dカードおつり積立」メリット・デメリットは?

資産運用のロボアドバイザーTHEOとNTTドコモが提供する「THEO+ docomo」は、ドコモのdカードと併用することで、日常の買い物をするだけで資産運用ができる「おつり投資」が可能になります。この2社が提供する「dカードおつり積立」サービスについて、本記事で詳しく解説していきますので参考にしてみてください。

Fintech

THEO、開始4年で預かり資産約600億円・平均年率リターン10.4%に。インフォグラフィックス公開

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」は2020年2月16日に運用開始4周年を迎え、運用者数は9万人超、預かり資産約600億円まで成長した。提供元の株式会社お金のデザインは4周年を記念して特設サイトでテオのインフォグラフィックスを3月13日公開した。