TAG ON COMPASS

Fintech

マネックスAM、資産運用サービス 「ON COMPASS」でNISA対応へ。7周年記念でインフォグラフィックス公開

マネックス・アセットマネジメント株式会社は9月19日、一任型資産運用サービス「ON COMPASS(オンコンパス)」がサービス開始から7周年を迎えたことを記念し、インフォグラフィックス「~数字で振り返るON COMPASS~」を「ON COMPASSマガジンページ」で公開した。同日、2024年からオンコンパスでNISA(少額投資非課税制度)に対応すると発表した。

Fintech

マネックス証券の投資一任サービス「ON COMPASS」が運用資産残高200億円突破

マネックス証券株式会社は7月11日、マネックス・アセットマネジメント株式会社が提供する、運用サービス「ON COMPASS(オンコンパス)」のマネックス証券内での運用資産残高が200億円を突破したと発表した。2022年8月に150億円を突破、10ヶ月後の今月3日に50億円を上積みした。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー「ON COMPASS」の評判は?メリット・デメリットを他社と比較

資産運用の主要な部分を代行してくれるロボアドバイザーが最近人気です。中でもマネックスが提供する「ON COMPASS」は、リスク管理に強く、各ユーザーに最適な資産運用プランを提案してくれます。そこでこの記事では、ON COMPASSの特徴やメリット・デメリット、評判などを他社サービスと比較しながら詳しくご紹介します。

ロボアドバイザー・オン コンパス(ON COMPASS)

ON COMPASS(オン コンパス)の評判・口コミ

ON COMPASS(オン コンパス)は、月々1,000円からの少額で本格的な国際分散投資を低コストで行うことができる投資一任型のロボアドバイザーです。運営会社であるマネックス・アセットマネジメント(旧マネックス・セゾン・バンガード投資顧問)は、マネックスグループの子会社となります。

Fintech

金融庁、国内運用会社の運用パフォーマンスKPI測定と国内公募投信に関する分析を公表。マネックスAMの「ON COMPASS」などランクイン

金融庁は4月22日、「国内運用会社の運用パフォーマンスを示す代表的な指標(KPI)の測定と国内公募投信についての諸論点に関する分析」を公表した。KPIの測定と諸論点に関する分析は株式会社QUICK資産運用研究所に委託。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー投資はいくらからできる?最低投資額や手数料を比較

ロボアドバイザーは長期的な視点から資産運用を支援してくれる投資サービスです。最低投資金額は各社異なりますが、いずれも家計に負担のない範囲で手軽に始めることができます。今回は、ロボアドバイザー投資に興味のある方に、主要なロボアドバイザーの特徴や最低投資金額、自分に合ったロボアドバイザーの選び方について詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

「ロボアドバイザーっておすすめ?」5つの特徴や活用方法も

ロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用を提案し、きめ細かく支援してくれるため幅広いユーザーに支持されています。一方、ユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースも見られます。今回はロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通の特徴を5つのタイプにまとめました。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

投資信託

マネックス証券、投資信託等の月間積立額100億円突破。 記念キャンペーンでAmazonギフト券プレゼント

マネックス証券株式会社の2022年12月の投資信託等の月間積立額が100億円を突破した。 投資信託等の月間積立額は、同社が提供する商品・サービスで、積立形式で投資信託・ETFなどに投資できる国内籍投資信託(MRF除く)、外国籍投資信託(MMF含む)、iDeCo、ON COMPASS(オンコンパス)、マネックスアドバイザーの合計の積立額を指す。

Fintech

資産運用ON COMPASS、6周年インフォグラフィックスを公開

マネックス・アセットマネジメント株式会社は一任型資産運用サービス「ON COMPASS(オンコンパス)」が提供開始から6周年を迎えたことを記念し、9月20日からインフォグラフィックスを用いた特設サイト「数字で見るON COMPASS」を公開した。また、特別ゲストを招いたオンライントークイベントやTwitterでのキャンペーンも実施する。

Fintech

マネックス・アセットマネジメント、運用資産残高750億円を突破

マネックス・アセットマネジメント株式会社は9月14日、同月13日時点で一任型資産運用「ON COMPASS(オンコンパス)」「ON COMPASS+」とアクティビストファンド(公募投信、一般向け私募投信合計)、その他法人向け私募投信合計の運用資産残高が750億円を突破したと発表した。

Fintech

マネックス証券、対面型投資一任運用サービス「ON COMPASS+」の取り扱いを開始

マネックス証券株式会社は7月28日、対面型の投資一任運用サービス「ON COMPASS+(オンコンパスプラス)」の提供を開始した。 オンコンパスプラスは、マネックス・アセットマネジメント株式会社が提供するデジタルと対面のハイブリッド型の投資一任運用サービス。

Fintech

スターツ証券とマネックスAM、投資一任運用サービス「スターツ証券ファンドラップON COMPASS+」提供開始

スターツ証券株式会社とマネックス・アセットマネジメント株式会社は7月1日から投資一任運用サービス「スターツ証券ファンドラップON COMPASS+(オンコンパスプラス)」の提供を開始した。デジタルと対面の長所を取り入れ、顧客一人ひとりのニーズに合わせた資産運用を行う。

5分で分かる!ロボアドバイザーの仕組みと使い方

超低金利が続く中、資産運用の必要性を感じても「どのように始めればいいかわからない」「投資経験がない」「会社員なので時間がない」といった理由から一歩踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。そこで、人間の代わりに人工知能が資産運用する投資サービス「ロボアドバイザー」が注目されています。

投資信託

マネックス証券「マネックス全国投資セミナー」開催。講師陣が対面・オンラインで解説

マネックス証券株式会社は2月10日、NISA(少額投資非課税制度)に関する意識調査の結果を公表した。13日の「NISAの日」にちなんだ調査で、資産運用をしている人のNISAの利用率は8割超と依然高いが、現在NISAを利用している人の65%超が2024年から始まる新NISA制度について理解していないことが判明した。

Fintech

Fan、仲介口座数延べ1.5万・預かり資産残高800億円を突破。インフォグラフィックス公開

株式会社Fanとソニー銀行株式会社は銀行代理業務および金融商品仲介業務で業務提携し、1月17日より銀行代理業者として口座開設、預金商品および住宅ローンなどの媒介業務、金融商品仲介業者として投資一任運用サービス「ON COMPASS(オンコンパス)+」の媒介業務を開始した。

ロボアドバイザーコラム

投資一任型ロボアドバイザー6つの運用手法とリスクをプロが分析

投資一任型ロボアドバイザーは、簡単な質問に答えるだけで自身にあった運用が始められる投資方法です。運用をプロに委託できるため簡単に始めることができるロボアドバイザー運用ですが、ロボアドバイザー運用会社は複数存在するため、どの運用会社にするのか迷ってしまうという声も耳にします。

そこで今回は、代表的な7つの投資一任型ロボアドバイザーの運用手法やリスクを解説します。