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FXコラム

LINE CFDの評判は?手数料やスプレッドについても解説

2022年1月にスタートしたLINE証券の「LINE CFD」。LINE CFDではレバレッジをかけて日本株や米国株などに投資をすることができます。CFDを提供している証券会社はほかに楽天証券やGMOクリック証券などいくつかあるものの、リリースされたばかりのLINE CFDの評判が気になっている方もいるでしょう。今回はLINE CFDの評判を紹介しつつ、基本情報として手数料やCFDの主な取引コストであるスプレッドについても解説していきます。

FXコラム

LINE CFDの使い方は?メリット・デメリットを初心者目線で解説 

CFDの大きな特徴はレバレッジをかけて、日本株や米国株、株価指数などを買うことができることです。CFDではレバレッジをかけられるため、預けたお金よりも大きな金額で取引をすることができます。今回はCFDサービスを2022年1月に開始した、LINE証券株式の「LINE CFD」について、使い方やメリット・デメリットを初心者目線で解説していきます。CFDはメリットだけでなく、デメリット(リスク)もしっかり理解した上で始めるべきサービスであるため、ぜひ良い面も悪い面も学んでいきましょう。

投資ニュース

LINE証券、CFD取引サービス「LINE CFD」で「AI価格予想」開始。AIが分析、値動きや売買タイミングを通知

LINE証券株式会社は6月13日、差金決済取引(CFD取引)サービス「LINE CFD(いちかぶチャレンジコース)」で、対象銘柄をAI(人工知能)が分析し、今後の値動きや売買タイミングをLINE CFDのLINE公式アカウントから通知する「AI価格予想」の提供を開始した。

ロボアドバイザーコラム

ポイント投資のやり方・始め方は?主要5サービスで手順を解説

若い世代を中心に投資の入り口として注目されているのがポイント投資です。ポイント投資は、サービスを提供する企業によって利用できるポイントの種類や特徴が大きく異なるため、投資目的や普段の生活スタイルに合ったサービスを選ぶことが重要です。この記事では、ポイント投資サービス各社の特徴や、始め方などについて詳しく解説します。

投資信託

LINE証券、「マイページ公開機能」正式版リリース。運用成績やリアルタイムの取引履歴の公開・閲覧が可能に

LINE証券株式会社のスマホ投資サービス「LINE証券」で6月8日、自身のマイページを公開したり、他のユーザーの運用成績やリアルタイムの取引履歴が公開・閲覧できる「マイページ公開機能」の正式版がリリースされた。マイページの公開を設定すると、パフォーマンスやポートフォリオ比率、保有銘柄(いずれも前日基準)に加え、新たに取引履歴を公開することができる。

投資信託

Z世代の8割超が「18歳になったら投資をはじめたい」LINE証券が投資意識調査

LINE証券株式会社は4月1日、「Z世代」に関する投資意識調査の結果を発表した。LINE証券のLINE公式アカウントに登録しているユーザーを対象に、19歳以下と20歳以上のユーザーにそれぞれアンケートを実施。19歳以下295名、20歳以上8095名の回答を得た。

株式投資コラム

LINE証券、信用取引の評判は?手数料や始め方、メリット・デメリット

LINE証券では、多様な商品を扱いたいユーザーの要望に応える形で、2020年5月より信用取引を取り扱っています。信用取引は資金効率の高い取引手法ですが、取引手数料や取扱商品などのサービス内容は各証券会社によって異なるため、その特徴をしっかりと把握することが大切です。

この記事では、LINE証券で信用取引を利用するメリット・デメリット、手数料、評判を詳しく解説しています。LINE証券の信用取引に興味がある方は、参考にしてみてください。

投資信託

LINE証券、「つみたてNISA」開始。提供記念キャンペーンも開催

スマホ投資サービス「LINE証券」は2月8日、「つみたてNISA」の提供を開始した。毎月1000円と少額から積み立て投資ができ、「LINEポイント」の利用も可能。LINE証券で人気の「eMAXIS Slim」シリーズや、今回追加したつみたてNISA専用商品の「野村スリーゼロ先進国株式投信」への投資もできる。

投資ニュース

LINE証券、CFD取引サービス「LINE CFD」提供を開始。原油や貴金属などへ少額投資可能に

LINE証券株式会社は「LINE証券」で1月24日から差金決済取引(CFD取引)サービス「LINE CFD(いちかぶチャレンジコース)」の提供を開始した。CFD取引は、FXと同様に取引開始時点から取引終了時点に発生した差額分を決済する取引。一定の証拠金を同社に担保として差し入れ、売買を行う。

株式投資コラム

LINE証券、2021年11月のキャンペーン情報まとめ

LINE証券は、国内で8,600万人以上の利用者がいるLINEアプリを利用して投資を行える証券会社です。少額から投資できる単元未満株の取引などに力を入れており、初めて投資に挑む方や若い年齢層の方などを中心に利用者が増加しています。

そこで、この記事ではLINE証券で2021年11月に実施されているキャンペーン情報について詳しくご紹介します。投資に関心のある方や、LINE証券口座を未開設の方もご参考ください。

投資信託

LINE証券、ネット証券業界最短で100万口座を突破。「つみたてNISA」の提供も予定

LINE証券株式会社は11月2日、スマホ投資サービス「LINE証券」の口座開設数が100万口座を突破したと発表した、2019年8月にサービス開始、約2年2ヶ月の今年10月末の達成で、大手ネット証券のSBI証券、楽天証券、松井証券、auカブコム証券、マネックス証券に先がけて最短(同社調べ)となった。

投資信託

LINE証券、テンバガー・ハンターなど投資信託2銘柄を追加。32銘柄に

LINE証券株式会社は10月25日、スマホ投資サービス「LINE証券」で、高いパフォーマンスが期待される投資信託「フィデリティ・世界割安成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)」(テンバガー・ハンター)と「野村グローバルAI関連株式ファンドBコース(為替ヘッジなし)」の2銘柄を追加した。LINE証券の投資信託の銘柄数は32銘柄となった。

FX

LINE FX、「売買シグナル通知」開始。テクニカル指標をもとに売買タイミングを公式アカウントから通知

LINE証券株式会社は9月15日、外国為替証拠金取引サービス「LINE FX」で、過去の価格データでパラメーターを最適化したテクニカル指標をもとに売り買いのタイミングをLINE FXのLINE公式アカウントから通知する「売買シグナル通知」の提供を開始した。

ロボアドバイザーコラム

LINE証券の評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

チャットツール「LINE」で投資ができるサービスがあるのをご存じでしょうか?それは、2019年8月からサービス提供が開始されている「LINE証券」です。「LINEで投資ってどういうこと?」と思った方のために、今回はLINE証券の特徴やメリット・デメリット、評判について解説したいと思います。