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国内不動産投資

想定利回り年20%のCOZUCHI「六本木事業用地ファンド」募集額10億円に増枠

株式会社LAETOLIは不動産小口化商品クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で、新ファンド「六本木事業用地」の募集を9月1日午後7時から開始する。六本木駅至近の一棟ビルを投資対象としており、募集金額3億円、1口出資額1万円から。想定利回りは(年利)20%(インカムゲイン2.5%+キャピタルゲイン17.5%)と業界最高水準となっている。

投資・マネーコラム

大家どっとこむ、買取保証付き案件の仕組みは?注意点やリスクも

不動産投資型クラウドファンディングの「大家.com」が提供するファンドのなかには「買取保証」がついたものがあります。買取保証付きの案件はいったいどのような内容になっているのか気になる方も少なくないのではないでしょうか?今回は大家.comの買取保証付き案件の仕組みとともに、メリットやデメリットについても紹介します。

海外不動産投資

不動産CF「TECROWD」が初の開発型国内ファンドを発売。想定年利11%、神奈川県平塚市の障がい者向けグループホーム

1口10万円から投資できる不動産クラウドファンディング(CF)「TECROWD(テクラウド」を運営する株式会社TECRAは、8号ファンド「障がい者向けグループホーム『AMANEKU平塚田村』」を8月11日発売した。神奈川県平塚市に建設する障害者向けグループホームへの投資により、障害者の社会的孤立・貧困問題を不動産・建設、金融の側面から支援する。

【約1.2万ユーザーが利用する、今話題のバーチャルマラソンアプリ】気分はまるでプロランナー!?ただ走るだけでは続かないランニングを音声AR技術で”実況解説”『MOUSOU』投資ニュース

バーチャルマラソンをコンテンツ事業に。ランニングアプリ「妄走」開発ベンチャーがFUNDINNOで資金調達

スマートフォンのマーケティングに特化した独自プラットフォームやDX支援ツールなどを提供する株式会社カタリベは、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目のCFを実施する。

【第2回】〈設備コスト削減・全国展開スタートへ〉都会のド真ん中でも「約2倍サイズの野菜」が育つ!“根”に着目した栽培システム「Agrofactor」で日本農業を変革!投資ニュース

高品質・高効率の野菜栽培システム「アグロファクター」開発ベンチャー、FUNDINNOで2回目の資金調達へ

高品質野菜の栽培技術「Agrofactor(アグロファクター)植物工場」の開発を行う株式会社エコデシックは、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で8月14日から募集による投資申込みの受付を開始する。

投資・マネーコラム

不動産投資型CF、任意組合型・匿名組合型・賃貸型の違いは?特徴を比較

不動産投資型クラウドファンディングは、契約類型によって「任意組合型」「匿名組合型」「賃貸型」の3タイプに分類されます。それぞれ特徴やメリット・デメリットが異なるため、内容を理解したうえで資産運用に活用するファンドを選択することが大切です。本記事では、不動産投資型クラウドファンディングの3つの契約類型の違いについて紹介します。

〈国内外で活用実績あり!〉従来の約5倍である3,000m級まで地下探査を可能にした「超高感度な磁気センサ」がCO2削減に貢献。これを次世代の世界標準へESG・サステナビリティ・インパクト投資

資源エネルギー生産を変える磁気センサ技術。開発ベンチャーがFUNDINNOで事業拡大目指す

株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で公開された「〈国内外で活用実績あり!〉従来の約5倍である3,000m級まで地下探査を可能にした『超高感度な磁気センサ』がCO2削減に貢献。これを次世代の世界標準へ」(8月11日募集開始)は、超高感度な超電導磁気センサ技術をもとにした地下探査事業や地下のモニタリング事業を展開する超電導センサテクノロジー株式会社による新規案件。

ふるさと納税

ふるさと納税の2020年の受入額は約6725億円で過去最高を更新。巣ごもり消費も増加要因に

総務省が7月30日に発表した「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和3年度実施)」で、2020年度の受入額は約6725億円で対前年度比約1.4倍、受入件数は約3489万件で同約1.5倍といずれも過去最高となった。令和元年(2019年)度の受入額は4875億円で対前年比減、長期化するコロナ禍による巣ごもり消費で大きく増加に転じたとみられる。

【第2回】東証一部WEBマーケティング会社元取締役が“スマホ時代”のクリエイティブを再定義!コンテンツ産業のDXから地域創生も狙う革新的企業「Kataribe」投資ニュース

スマホ特化のウェブマーケティングのカタリベが株式投資型CF「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目の資金調達へ

スマートフォンのマーケティングに特化した独自プラットフォームやDX支援ツールなどを提供する株式会社カタリベは、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目のCFを実施する。

ゴミを300分の1に分解し、脱炭素化に貢献!燃やさず”磁気”で分解する技術で年間3,800万トンものCO2排出を抑制する装置「アースキューブ」ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ゴミを燃やさず磁気で分解。熱分解装置「アースキューブ」開発会社がFUNDINNOで資金調達

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「ゴミを300分の1に分解し、脱炭素化に貢献!燃やさず”磁気”で分解する技術で年間3,800万トンものCO2排出を抑制する装置『アースキューブ』」(申込期間8月5日〜8月7日)が公開された。目標募集額1503万円、上限応募額6012万円。

国内不動産投資

COZUCHI、想定利回り年20%キャピタルゲイン型の新ファンド9/1募集開始。キャンペーン増枠も

株式会社LAETOLIは不動産小口化商品クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で、新ファンド「六本木事業用地」の募集を9月1日午後7時から開始する。六本木駅至近の一棟ビルを投資対象としており、募集金額3億円、1口出資額1万円から。想定利回りは(年利)20%(インカムゲイン2.5%+キャピタルゲイン17.5%)と業界最高水準となっている。

STO

セキュリティートークンを活用したセカンダリ譲渡も可能、SaaS型不特法クラウドファンディングプラットフォームの提供へ

デジタル証券の発行・ライフサイクル管理プラットフォームを提供するSecuritize Japan株式会社は7月26日、不動産特定共同事業法(不特法)に対応したSaaS型の不動産クラウドファンディングプラットフォームを、2021年9月を目処に提供開始することを発表した。

【第2回】ついに始動!香りのサブスクリプション。〈卸〉から〈製造販売〉〈教育〉まで手がける“香りの専門総合商社”「リーモ・トロージェン」Fintech

“香りの専門総合商社”が株式投資型CF「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目の資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、「【第2回】ついに始動!香りのサブスクリプション。〈卸〉から〈製造販売〉〈教育〉まで手がける“香りの専門総合商社”『リーモ・トロージェン』」の情報が公開された。

国内不動産投資

ちょこっと不動産 第4号ファンドは東村山市の区分所有マンション、予定分配率は年5.0%

株式会社良栄は不動産クラウドファンディング(CF)「ちょこっと不動産」の第4号ファンド「ちょこっと不動産4号久米川Ⅱ」の概要を公開した。物件は東京都東村山市の区分所有マンションで、募集金額840万円、募集方式先着順、募集期間は8月3日午後12時半から17日、運用期間は9月1日から2022年1月31日までの約5ヶ月。

〈売上高約1.6億円〉人気デジタルコンテンツ制作会社が次に挑む、 音声特化SaaS「KOEPAL(コエパル)」 〜急成長音声市場を声優のDXで切り開く〜Fintech

自分の声をビジネスに提供できる機会を。デジタルコンテンツ制作会社がFUNDINNOで資金調達へ

キャラクター商品の制作やウェブ・アプリ開発、動画制作、EC運営などを手掛ける株式会社スペースファクトリーは、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で7月28日から募集による投資申込みの受付を開始する。目標募集額1008万円、上限応募額4032万円で1口 9万円、1人 5口まで。募集期限は7月30日。

ふるさと納税

さとふると島根県津和野町、CF型ふるさと納税の寄付受付開始。「こども宅食」を通じた米の提供と生産米農家を支援

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは7月16日、寄付金の使途に応じて事業を立ち上げ寄付を募る「さとふるクラウドファンディング(CF)」で「貧困家庭を救う『こども宅食』と日本の『米作り』を同時に応援しよう」の寄付受付けを開始した。

【第3回】<前期:売上約4.6億円、前年比約2.45倍の売上>IPOに向け加速!累計2,000社超が利用した、いま話題の“HRTech×SaaS”サービス「Bizlink」投資ニュース

フリーランスが最大限能力を発揮できるインフラサービスを。ビズリンク社がFUNDINNOで3回目の資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルは株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「【第3回】<前期:売上約4.6億円、前年比約2.45倍の売上>IPOに向け加速!累計2,000社超が利用した、いま話題の“HRTech×SaaS”サービス『Bizlink』」(募集期間7月24日〜26日)の情報を公開した。

投資ニュース

「高島屋ソーシャルレンディング」第1号ファンドとなるサ高住案件の募集情報を公開

不動産投資クラウドファンディング(CF)プラットフォームの「FUEL(フエル)」を運営するFUEL(フエル)株式会社は4月12日、株式会社高島屋の金融子会社である高島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社(TFP)と業務提携契約を締結したと発表した。ソーシャルレンディング事業(貸付型CF)を協同して推進する。

Funds・千葉銀行の記者会見の様子ESG・サステナビリティ・インパクト投資

貸付投資Funds、千葉銀行と地方創生で取組開始。プロサッカークラブが初めて貸付型CFを活用

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は千葉銀行との連携で7月16日、ジェフユナイテッド株式会社を借り手とするファンド「ジェフ千葉レディース応援ファンド#1」を公開した。募集金額5千万円、うち2500万円を抽選方式で募集する。予定利回り(年率・税引前)1.80%。