TAG 株式投資

投資ニュース

株式投資型クラウドファンディング「Unicorn」が第1号案件公開、GPS×IoT 観光プラットフォーム「SpotTour」

株式会社ユニコーンは、運営する株式投資型クラウドファンディングサイト「Unicorn(ユニコーン)」で第1号案件として観光アプリ事業のスポットツアー株式会社への投資を7月22日から募集開始する。

投資ニュース

IT専門家と非IT系企業のマッチングプラットフォーム「Bizlink」、6日からファンディーノで2回の資金調達へ

IT専門家のシェアリングサービス「Bizlink(ビズリンク)」を提供する株式会社Growther(グローサー)は株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目の資金調達を7月6日午前9時~8日に実施する。目標募集額2000万円、上限応募額5000万円。

投資・マネーコラム

不労所得が気になる方へ、代表的な5つの方法と注意点を解説

老後の年金不足対策として株式投資・不動産投資などの「不労所得」を得られる手段に注目が集まっています。近年は貯蓄や働けなくなった時の保険として副収入の確保に取り組む現役世代の方も増えています。この記事では、代表的な不労所得の種類や収入を得る仕組みをご紹介していきます。

投資ニュース

Funusual、広告動画の新プラットフォーム開発資金を株式投資型CFで29日募集開始

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、株式会社Funusual(ファンユージュアル)の開発案件の募集が29日午前9時から開始される。1株1万円、目標募集額1500万円、上限応募額5000万円。申し込み期限は7月1日。

ESG投資

米シティグループ、サステナビリティ分野で慶応義塾大学湘南藤沢キャンパスと連携協力協定を締結

シティグループは、慶応義塾大学湘南藤沢キャンパスと持続可能社会の実現に向けた取り組みで相互協力することで合意し、21日連携協力協定を締結した。日本におけるサステナビリティへの理解を促進し、地域社会に持続可能な発展をもたらすため、同大湘南藤沢キャンパスが行っている取り組みを拡充、加速化させていく。

ロボアドバイザーコラム

SBIネオモバイル証券「ネオモバ」の評判は?メリット・デメリットも解説

SBIネオモバイル証券が始めた株式投資サービス「ネオモバ」。ネオモバではTポイントを使って株式投資ができる上、1株単位からでもスマホだけで気軽に始めることができます。この記事ではネオモバのメリットやデメリット、実際の評判についてご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーの運用でも使われている「海外ETF」とは?特徴や主な商品を紹介

30代・40代の働く世代を中心に、利用者や運用残高が増え続けているロボアドバイザー。そのロボアドバイザーの中でも大手のウェルスナビやTHEOなどの資産運用において、メインの投資対象として使われているのが「海外ETF」です。今回は、この海外ETFとはどんな商品なのかに注目してみました。

ESG投資

企業価値の指標はESGに、上場企業3739社のESG取組調査・東洋経済新報社

株式市場でESG(環境、社会、企業統治)に配慮した企業に着目する動きが広がっていることを受け、株式会社東洋経済新報社は全上場企業3739社を対象に、ESGの取り組み状況を調査した。透明性や客観性が重視される企業統治に関して社外取締役の人数と、多様性の確保につながる女性取締役の人数を調べた。

SBIネオモバイル証券(Tポイント投資)の評判・口コミ

SBIネオモバイル証券の「ネオモバ」は、Tポイントで株式投資ができるサービスで1株単位から株式が購入できるため、数百ptのTポイントから株式投資を開始することができます。利用料は月額200円から(取引額に応じて変動)となっていますが、期間固定Tポイントが毎月200ptもらえるため、非常にお得で取り組みやすいサービスです。

folio(フォリオ)の評判・口コミ・口座開設

folioの「テーマ投資」は、最低投資額10万円、手数料0.5%で最低10社に手軽に株式投資ができるサービスです。あらかじめプロが選定した銘柄が80種類以上のテーマにカテゴリ分けされており、興味のあるテーマを選んでリスクを抑えた形で楽しく運用することができます。また、投資家の投資スタイルに合わせたリバランスの提案があり、取引手数料は業界最低水準であることも大きな魅力です。

ロボアドバイザーコラム

Tポイントで株式投資ができる!SBIネオモバイル証券「ネオモバ」のメリットと注意点

「ネオモバ」はSBIネオモバイル証券が2019年4月に始めたポイント投資サービスです。Tポイントを使えて、スマートフォンだけで簡単に始められるのが特徴です。この記事では、ネオモバの特徴からメリット・デメリットを詳細に解説します。投資を気軽に始めてみたい方、ポイント投資サービスを検討している方など参考にしてください。

投資ニュース

手術トレーニング用模擬臓器「VTT」開発の医療系ベンチャー、株式投資CFで6/1から募集開始

日本クラウドキャピタルが運営する投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」の第70号案件として、医療系ベンチャーKOTOBUKI Medical株式会社(埼玉県八潮市)の投資募集が6月1日午前9時から開始される。目標金額は2500万円、上限は9000万円。

ロボアドバイザーコラム

テーマを選んで簡単に株式投資!「FOLIO」の評判や注意点を解説

「簡単に資産運用ができる」をテーマにした証券会社「FOLIO」。難しい株などの知識が無くても、「こういった分野に投資したい」と思って投資を始められる。そんな「テーマ投資」は、これからの投資の考え方や取り組み方も大きく変えていく可能性があります。今回はFOLIOの評判と注意点などをご紹介していきます。

投資ニュース

ファンディーノで福井県のスタートアップ企業を支援、福井銀グループ会社と包括的業務連携

日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは22日、株式会社福井銀行のグループ投資子会社である株式会社福井キャピタル&コンサルティング(福井C&C)と今月15日に包括的業務連携を締結したと発表した。

Fintech

好きなテーマを選んで10社に分散投資「テーマ投資」利用者数増、FOLIOサイト刷新

オンライン証券の株式会社FOLIO(フォリオ)が好調だ。同社は、直感的に好きなテーマを選ぶだけでリスクを相対的に抑えた投資が行える「テーマ投資」や、ロボアドバイザーが自分に合った資産運用プランを提案・実行を行ってくれる「おまかせ投資」などの次世代型投資サービスを展開。

投資・マネーコラム

会社員でもエンジェル投資ができる!株式投資型クラウドファンディング「ファンディーノ」の目指す世界

「IPOに何度も応募しているけど当選しない」「応援している企業やこれから成長しそうな企業があるのに、上場されていないので株式が購入できない」という悩みを解決するサービスとして注目を集めているのが国内初の株式投資型クラウドファンディング「ファンディーノ」です。

ファンディーノ(FUNDINNO)の評判・口コミ・口座開設

ファンディーノ(FUNDINNO)は、累計成約件数30件、累計応募金額10億円を超える株式投資型クラウドファンディングサービスです。1口10万円前後の小口から、IPOやバイアウトを目指す企業の株式に投資することができ、投資後も投資先企業からのIR情報を定期的に確認することが可能です。

投資ニュース

ファンディーノ、累計成約額18億円突破。ユーザー登録数1万4000人に

株式会社日本クラウドキャピタルが、同社の運営する日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、累計成約額が6日の時点で18億円を突破、登録ユーザー数も約1万4000人となったと発表した。