TAG 株式投資

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ネオモバ「ひとかぶIPO」とは?メリット・デメリットや始め方も解説

Tポイントで株式投資ができるサービス「ネオモバ」から、1株単位でIPO(新規上場株式)銘柄に投資できる新サービス「ひとかぶIPO」が提供されます。まとまった資金を必要とせず、誰でも簡単に応募して抽選に加わることができます。この記事では、ひとかぶIPOのサービス内容や、メリット・デメリットについて解説します。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

SBIネオモバイル証券「ネオモバ」の評判は?メリット・デメリットも解説

SBIネオモバイル証券が始めた株式投資サービス「ネオモバ」。ネオモバではTポイントを使って株式投資ができる上、1株単位からでもスマホだけで気軽に始めることができます。この記事ではネオモバのメリットやデメリット、実際の評判についてご紹介します。

株式投資コラム

株式投資、やるならどの証券会社がおすすめ?主要各社の特徴を比較

株式投資を始める場合は、証券口座の開設が必要です。しかし、証券口座を開設できる証券会社はたくさんあるため、どの証券会社を選べばいいのかわからなくなってしまうことが多いものです。そこで今回は、主要な証券会社の特徴について比較してみました。証券会社選びの参考にしてみてください。

投資ニュース

譲渡型賃貸住宅のMinoru、株式投資型クラウドファンディングで資金調達へ

酒やギャンブルなどの依存症を抱える人の社会復帰支援事業を手掛ける株式会社ヒューマンアルバは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で3月10日、事前開示を開始した。募集による投資申込みの受付を開始する。目標募集額702万円、上限応募額 2808万円。1口9万円、1人5口まで。1株6250円、目標募集額700万円、上限応募額2800万円。

投資信託コラム

分散投資、なぜ必要?投資手法の種類や分散投資のやり方も解説

これから投資を始めようと考えている方であれば【分散投資】という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。投資において分散投資は重要なワードの一つですが、本当の意味で分散投資をされている方は少ないかもしれません。今回は投資におけるリスク対策の基本的なポイントとして、分散投資の考え方をご紹介したいと思います。

投資信託

SBIネオモバイル証券、eKYC導入で口座開設がオンライン完結に

株式会社SBIネオモバイル証券は3月20日、口座開設手続きにeKYC(デジタル本人確認)を導入した。本人確認書類をスマートフォンカメラで撮影、自身の容貌をその場で撮影する方法か、銀行API参照による方法で本人確認が完了し、最短で翌営業日から取引開始が可能となる。

投資信託コラム

プロが買いたい投資商品、絶対に買わない投資商品は?その理由も解説

寿命が伸びているなか、これからはお金自身に働いてもらい、自分の理想の働き方・生き方を追求することが望ましいでしょう。資産を増やすにはプロの投資戦略を真似ることが一つ有効だと考えられます。そこで今回は、一般的に誰でも購入可能な投資信託を中心に、プロ目線の資産ポートフォリオの形成方法についてお話ししたいと思います。

ESG投資

グリーンボンドは2020年にさらに選好高まる、投資対象プロジェクトは多様化

調達資金の使途を環境改善効果のある事業(グリーンプロジェ クト)に限定して発行される債券「グリーンボンド」について、アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は3月6日、市場の進化と2020年の見通しの解説を日本語版で発表した(英語版は2月18日付)。

ESG投資

アクサIM「男女平等と多様性は今後、企業の必要条件に」、ジェンダー平等の調査レポート

アクサ・インベストメントマネージャーズは英国現地時間の3月9日、オウンドメディア「Tomorrow Augmented」で「ジェンダーの平等およびダイバーシティは今後の企業の必要条件に」とする記事で、「投資家にとってジェンダー・ダイバーシティは急速に投資先企業の必要条件になりつつある」とレポートしている。

投資信託コラム

現物株式と比較した投資信託のメリット・デメリットとは?

投資信託は、運用をプロに任せながら分散投資もできる投資初心者に向いた金融商品です。株式投資と比べて、短期間で大きな利益は期待しにくいものの、リスクを抑えた長期的な資産形成を狙えるのが特徴です。この記事では投資信託のメリット・デメリットや、現物株式の投資と比較した場合の違い、投信信託の始め方をご紹介します。

投資ニュース

依存症更正事業のヒューマンアルバ、株式投資型クラウドファンディングで資金調達へ

酒やギャンブルなどの依存症を抱える人の社会復帰支援事業を手掛ける株式会社ヒューマンアルバは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で3月10日、事前開示を開始した。募集による投資申込みの受付を開始する。目標募集額702万円、上限応募額 2808万円。1口9万円、1人5口まで。

SBIネオモバイル証券(Tポイント投資)の評判・口コミ

SBIネオモバイル証券の「ネオモバ」は、Tポイントで株式投資ができるサービスで1株単位から株式が購入できるため、数百ptのTポイントから株式投資を開始することができます。利用料は月額200円から(取引額に応じて変動)となっていますが、期間固定Tポイントが毎月200ptもらえるため、非常にお得で取り組みやすいサービスです。

ESG投資コラム

ESG投資とは?メリット・デメリットや始め方をわかりやすく解説

年金不足等による将来的な生活資金の確保が求められる中、資産運用に注目が集まっています。中でもESG投資は環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)を重視した経営を行う企業の株式や債券などを対象とした長期目線の投資方法です。この記事ではESG投資の特徴や、メリット・デメリット、始め方について詳しく紹介していきます。

ESG投資コラム

ESG投資を始めるには?投資商品の選び方から費用・税金まで詳しく解説

企業のガバナンスや社会貢献性に着目した「ESG投資」が注目されています。ESG投資は長期的な運用に向いており、将来の資産形成を実現しやすいほか、投資を通じて社会貢献できるのが特徴です。この記事では、ESG投資の基本的な特徴やメリット、ESG投資商品の選び方、投資で発生する費用や税金について詳しく解説します。

ESG投資

アクサIM、2019年度スチュワードシップレポートを公表

環境・社会・ガバナンス(ESG)要因を投資のプロセスに組み入れる責任投資(RI)について、仏運用大手のアクサ・インベストメント・マネージャーズは、「この10年はRIが注目を集めてきたが、次の10年は環境と社会を中心に幾つかの分野において “移行(トランジション)の 10年”になる」と指摘している。

投資ニュース

「介護×IoTで介護の世界を変える」ユニコーン第3号案件は自立支援介護サービス企業

株式会社ユニコーンは3月9日、株式投資型クラウンドファンディング「Unicorn(ユニコーン)」の第3号案件の概要を発表した。資金調達するのはセンサー技術を用いて要介護高齢者の見守りや介護者の負担軽減を図る千葉市のベンチャー企業、株式会社ファンタスティック。

ESG投資コラム

個人でESG投資ができる主な投資商品は?具体的なサービスも紹介

長期的な運用に向いた投資手法として注目されているESG投資は、投資対象の財務状況だけでなく、「環境」「社会」「ガバナンス」の観点も評価する必要があるため、興味があってもなかなか難しいと感じる方もいるでしょう。そこでこの記事では、ESG投資の基本的な特徴やメリット、ESG投資商品の種類と始めやすいサービスをご紹介します。

株式投資コラム

インカムゲイン、キャピタルゲインとは?株式投資の基礎知識

世の中にはさまざまな投資の方法がありますが、そこから得ることができる利益は「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」の2種類だけに分けられます。自分に適した投資方法を選択するためには、これらの違いをしっかり理解しておくことが大切です。そこで今回は、「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」がどのようなものかを解説します。

投資信託コラム

投資信託、ETF、株式投資それぞれの違いは?メリット・デメリットの比較も

将来への備えとして投資や資産運用を検討する方が増えています。特に投資商品の中でも初心者の方が取り組みやすいのが「投資信託」「ETF」「株式投資」です。そこでこの記事では、投資初心者の方向けに投資信託、ETF、現物株式のそれぞれの違いや、メリット・デメリットについて紹介します。