TAG 投資一任型

クレジットカード

ロボアドバイザーサービスのウェルスナビ、 イオンクレジットサービスと業務提携。クレカでの積立機能を提供へ

ロボアドバイザーサービス「WealthNavi(ウェルスナビ)」を展開するウェルスナビ株式会社と、イオンクレジットサービス株式会社は12月22日、クレジットカード「イオンカード」の顧客向けに、新たな資産運用サービスを共同で開発・提供すると発表した。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの平均利回り、運用実績はどれくらい?

長期的な資産運用を気軽にできるロボアドバイザーの利用者が増えています。中でも投資一任型のウェルスナビは、預かり資産や運用者数で国内トップのロボアドバイザーであり、働く世代の方を中心に支持されています。この記事では、ロボアドバイザーを検討している方のために、ウェルスナビの特徴や利回りや運用実績について詳しくご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

Fintech

SMBC日興証券、「THEO/THEO+ docomo資産運用応援キャンペーン」開催中。入金で最大10万円プレゼント

SMBC日興証券株式会社は、投資一任運用サービス「THEO(テオ)」および「THEO+docomo(テオプラスドコモ)」の顧客を対象に「THEO/THEO+docomo資産運用応援キャンペーン」を12月1日から実施している。新規申し込みと入金で、現金またはNTTドコモのポイントサービス「dポイント」をプレゼントする。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの手数料はいくら?他ロボアドバイザーと手数料を比較

ロボアドバイザーの中にはアドバイス型のような手数料無料のサービスもありますが、投資一任型のサービスである『WealthNavi(ウェルスナビ)』には運用手数料が発生します。この記事では、ロボアドバイザーの概要からウェルスナビの特徴および手数料、他の投資サービスとの手数料比較をご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

5分で分かる!ウェルスナビの始め方、口座開設から投資までの簡単ガイド

コンピューターがユーザーに代わって資産運用をしてくれるロボアドバイザーサービスが注目されています。中でもウェルスナビは国内トップのロボアドバイザーです。そこで、この記事ではウェルスナビの特徴を解説するとともに、口座開設から実際に投資を始めるまでの手順を詳しくご紹介します。

ESG投資

お金のデザイン、グローバル・ソーシャル・ デベロップメント・ファンド運用開始

ロボアドバイザーによる資産運用サービス「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインが11月8日、サステナブル投資の運用を開始した。ETF(上場投資信託)によって、未来の生活や環境の改善による「社会的リターン」を目指し、16のテーマに分散投資を行う。名称は「お金のデザイン・グローバル・ソーシャル・デベロップメント・ファンド(愛称:地球貢献)」。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー、2021年10月実施中のキャンペーン(プログラム)は?

資産運用プランの提案や自動運用をしてくれる「ロボアドバイザー」の普及が進んでいます。ロボアドバイザーは、投資家目線で銘柄選びやリスク調整を行ってくれるので、投資初心者や投資経験者でも手軽に、無理のない金額から資産運用を実践できるのが特徴です。

この記事では、ロボアドバイザーを検討している方向けに、各サービスのキャンペーン情報について詳しく解説するので、ご参考ください。

ESG投資

お金のデザイン、ESG関連ETFに投資する「THEOグリーン」提供開始。資産運用で持続可能な社会の実現に貢献

株式会社お金のデザインが提供するロボアドバイザー「THEO(テオ)」シリーズの運用資産が1000億円を突破した。同社は8月1日付でSMBC日興証券株式会社に証券口座に関する権利義務の承継を完了しており、7月29日時点で1000億円突破を果たしていた。テオシリーズは、 テオおよび提携会社とのサービス「THEO+(テオプラス)」の合計。

ロボアドバイザーコラム

ラップ口座で資産運用、メリット・デメリットは?主要サービス概要も

ラップ口座とは、投資家がお金を金融機関に預けて運用を一任する専用口座のことです。投資商品を選ぶ必要がなく、購入・売却など運用にかかる手続きの一切をお任せできるので手間がかからない一方、手数料は高めで最低必要金額も数百万円以上に設定されているのが特徴です。

この記事では、ラップ口座取引のメリット・デメリット、主要なラップ口座について詳しくご紹介します。ラップ口座の仕組みや特徴を知りたい方や、主要証券会社のラップ口座を比較・検討したい方は参考にしてみてください。

ロボアドバイザーコラム

ダイワファンドラップオンラインの評判は?特徴や手数料、メリット・デメリットも

ファンドラップは投資知識の有無に関係なく始められる資産運用方法の一つです。中でも、大和証券が提供するファンドラップサービスの「ダイワファンドラップオンライン」は、お任せでリスクを抑えた資産運用が可能で、口座契約数は増加傾向にあるため、注目している方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、ダイワファンドラップの評判、特徴や手数料、メリット・デメリットなどを詳しく解説していきます。ダイワファンドラップについて詳しく知りたい方は、参考にしてみてください。

ロボアドバイザーコラム

成果報酬型資産運用「SUSTEN(サステン)」の評判は?メリット・デメリットも

「SUSTEN」は日本で初めて完全成果報酬型の手数料体系を採用した資産運用サービスです。他の資産運用サービスは損失が出ていても一定の運用報酬がかかりますが、「SUSTEN」では利益の出ていない運用に対しての運用報酬は発生しません。そのため、利益が出たときだけ成果報酬が発生するフェアな費用体系として注目している方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、成果報酬型資産運用サービス「SUSTEN」の特徴、メリット・デメリット、評判、始め方を知りたい方のために詳しく解説するので、ご参考ください。

Fintech

ウェルスナビ、三菱UFJダイレクトの「APIサービス」と連携。「WealthNavi for 三菱UFJ銀行」の口座開設がオンラインで完結

株式会社三菱UFJ銀行とウェルスナビ株式会社は8月16日、ロボアドバイザー「WealthNavi for 三菱UFJ銀行」で、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)の「APIサービス」との連携を開始した。三菱UFJダイレクトのユーザーはWealthNavi for三菱UFJ銀行の口座開設を、オンラインで完結できる。

Fintech

ロボアドバイザー「THEO (テオ)」シリーズ、運用資産1000億円を突破

株式会社お金のデザインが提供するロボアドバイザー「THEO(テオ)」シリーズの運用資産が1000億円を突破した。同社は8月1日付でSMBC日興証券株式会社に証券口座に関する権利義務の承継を完了しており、7月29日時点で1000億円突破を果たしていた。テオシリーズは、 テオおよび提携会社とのサービス「THEO+(テオプラス)」の合計。

Fintech

SMBC日興証券、ロボアドバイザー「THEO(テオ)」の取り扱い開始

SMBC日興証券株式会社は8月2日、ロボアドバイザー「THEO(テオ)」および「THEO+(テオプラス) docomo」の取り扱いを開始した。テオ、テオプラスdocomoは株式会社お金のデザインが運用を行うサービスで、SMBC日興証券のオンライントレード(日興イージートレード)の契約者が利用できる。

Fintech

ロボアドバイザー「WealthNavi」預かり資産5000億円を突破、約1ヶ月半で500億円増

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は7月13日時点で預かり資産5000億円を突破した。2016年7月の正式リリースから約5年での達成で、今年5月28日時点で預かり資産4500億円を突破、およそ1ヶ月半でさらに500億円を上積みした。