TAG ロードスターキャピタル

オーナーズブックの運営会社ロードスターキャピタルは、代表がゴールドマン・サックスグループで勤務経験があり、ボードメンバーも金融業界出身多数ということで金融のプロが多数在籍している会社です。2017年9月28日に上場し、現在は時価総額280億円を超える企業に成長しています(2018年10月時点)。オーナーズブックの投資案件では、返済金額をカバーできる可能性が高い不動産を担保に設定することで、返済の安全性を高める取り組みをしています。

また、オーナーズブックに掲載されている全ての案件は、不動産鑑定士を含む不動産投資の専門家が精査したものとなっています。シニアローンとしての貸付やエクイティ投資等まで用意しており、個々の投資家のリスク許容度に応じて不動産の投資タイプを選択することができます。

【関連記事】オーナーズブック(OwnersBook)の評判・口コミ・口座開設の評判・口コミ・口座開設

投資・マネーコラム

上場している不動産投資会社7社の特徴・実績・評判まとめ

「どの不動産投資会社に相談するのが良いだろうか?」とお悩みの投資初心者の方は多いかと思います。数ある不動産投資会社の中で、全てを比較検討することは難しいですが、基本的には以下のようなポイントを満たす企業をお探しのケースがほとんどかと思います。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングとは?投資の仕組みやメリット、事業者を解説

ソーシャルレンディングは小口で始めることができ、ファンドの利回りも5%~8%と高い投資手法です。手軽に投資ができるメリットがある一方で、気をつけるべきリスクや注意点も少なくありません。そこで、この記事では、投資前に知っておきたいソーシャルレンディングの特徴やリスクなどをお伝えしていきます。

投資・マネーコラム

投資初心者におすすめ!ソーシャルレンディング会社のセミナー4選

ソーシャルレンディングの各事業者は、サービスの認知度を高めるために定期的に説明会やセミナーを開いています。そこで今回は、事業者が開催するセミナーのおすすめ5選をご紹介してみたいと思います。セミナーに参加することで、ソーシャルレンディングに対する理解が深まり、より冷静に検討がしやすくなるはずです。それでは、以下で具体的に見ていきましょう。

投資ニュース

ロードスターキャピタル、米Fundrise社と業務提携。「オーナーズブック」の投資機会拡大目指す

不動産特化型クラウドファンディングサービス「OwnersBook(オーナーズブック)」を手掛けるロードスターキャピタル株式会社は6月27日、米国の不動産クラウドファンディング企業Fundrise社との業務提携を発表した。

投資・マネーコラム

オーナーズブックのエクイティ型の仕組みは?ソーシャルレンディングと何が違う?

ロードスターキャピタルが運営するオーナーズブック。投資家から高い信頼を得ているオーナーズブックですが、最近投資家に対してエクイティ型ファンドの提供を始めました。このエクイティ型ファンドは、これまでのソーシャルレンディング案件とは一体、どのような点が異なるのでしょうか。その点について詳しく特徴を見ていきます。

投資・マネーコラム

なぜソーシャルレンディング投資家はオーナーズブックを選ぶのか?

日本にあるソーシャルレンディング会社の中でも、投資家から高い信用を得ているサイトの一つに、オーナーズブックがあります。今回は、なぜオーナーズブックはソーシャルレンディング投資家からの支持を得ているのか、投資家の声などからその理由を探ってみましょう。

投資・マネーコラム

動画で分かる!ソーシャルレンディングの魅力やリスク

ソーシャルレンディング業界の中にも、YouTubeなどの動画メディアを通じて投資家に対する宣伝やソーシャルレンディングという投資手法、または案件についての説明を行う会社が見受けられます。そこで、ソーシャルレンディング会社の中で、動画をプロモーションなどに利用している企業を取り上げ、その内容を見ていきたいと思います。