TAG ネット証券

株式投資コラム

「ネット証券+IFA」と「対面証券」どちらが良い?手数料や利用手順など比較

SBI証券や楽天証券などのネット証券では、投資の専門家に対面で相談しながら資産運用を行えるIFAサービスを提供しています。従来、ネット証券は手数料が安い分、大手証券のような対面サービスは期待できませんでしたが、IFAの登…

投資信託

SBI証券、フィンテック大手のブロードリッジで決済業務を一元化へ

10月20日のブロードリッジ社の発表によると、SBI証券は、香港・シンガポール事業のポストトレード業務を、ブロードリッジ社が提供する日本国内のクラウド型ASPサービスに移行、顧客へのコンファメーションやステートメントの出力を自動化する新たなサービスも加える。

株式投資コラム

auカブコム証券のフリーETFはお得?対象銘柄や他ネット証券の手数料と比較

auカブコム証券では、同社が指定したETF銘柄の売買手数料が0円になる「フリーETF」というサービスを提供しています。ETFへの投資を考える方にはうれしいサービスですが、実際の評価などは気になるところでしょう。

今回はフリーETFの対象銘柄の紹介や他のネット証券との手数料を比較しますので、参考にしてください。

株式投資コラム

ネット証券のおすすめは?手数料・取扱商品・始めやすさ・アプリなど徹底比較

証券会社が取り扱う金融商品の種類やサービスは年々多様化しています。特にネット証券は手数料の安さが強みですが、初心者向けにポイントの貯まりやすい証券会社や少額投資が可能な証券会社もあるなど選択肢も豊富なので、どれを選べばいいのかわからない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、この記事ではネット証券の中から様々な強みを持つ証券会社を手数料の安さや取扱商品の豊富さなどを比較します。これから証券会社を選ばれる方や証券会社を変えたいと思っている方は、参考にしてみてください。

投資信託コラム

つみたてNISA、どの証券会社が良い?手数料や取扱本数を比較

つみたてNISAを始める場合は、どの証券会社に口座を開設するかが大切です。しかし、つみたてNISAを取り扱う日本の証券会社は71社もあります(2021年10月1日時点)。そのため、どの証券会社を選べばいいのかわからなくなる方もいらっしゃるでしょう。

そこで今回は、つみたてNISAを始めるならどの証券会社にすればいいのか、各社の特長や手数料、取扱本数を比較します。今後の証券会社選びの参考にしてみてください。

株式投資コラム

25歳以下で手数料が安くなる証券会社は?条件や手数料額も比較

株取引では手数料の安い証券会社を選ぶことがポイントの1つです。中でも、25歳以下の場合、国内現物株の取引手数料が無料になる証券会社もあるため、若い個人投資家や初心者の方でも株式投資を行いやすい環境となっています。

そこでこの記事では、25歳以下で手数料無料になる証券会社をご紹介します。取引手数料や達成条件、特典内容について詳しく知りたい方は、参考にしてみてください。

株式投資コラム

SMBC日興証券、IPO取引の評判は?始め方とメリット・注意点も

新規上場する企業の株式を売買するIPO取引は、公募価格よりも初値が上がりやすいため、利益を狙いやすい投資手法として投資家の人気を集めています。多くの証券会社がIPO取引に対応しており、SMBC日興証券もその1つです。そこで今回はSMBC日興証券のIPO取引の評判やメリット・注意点について紹介します。

投資信託

三菱UFJ国際と楽天証券が一任運用で提携。地域金融機関専用サービス「マネーの一任」提供へ

三菱UFJ国際投信株式会社と楽天証券株式会社は10月6日、 地域金融機関を通じて提供する新たなライフプランニングサービス「マネーの一任」を2022年1月より開始すると発表した。地域金融機関が資産運用アドバイザーとなり、顧客にファイナンシャルゴールや人生設計を踏まえたマネープランの策定から、プランの実現に向けた資産運用の実行、管理、見直しを含むアフターフォローを提供する。

株式投資コラム

SMBC日興証券の現物・信用取引手数料をネット証券・店頭証券と比較

SMBC日興証券は三井住友フィナンシャルグループに属する証券会社です。株式ミニ投資など初心者向けのサービスが充実している、IPOの取扱銘柄数が多いといった特徴があります。では取引手数料については、他社と比較して安いのでしょうか。

この記事ではSMBC証券の現物取引、信用取引、外国株取引の手数料を、他の主要なネット証券や店頭証券と比較しながら解説します。

投資ニュース

ゲームで遊びながら学べるポイント運用アプリ「STOCKPOINT for MUFG」提供開始

株価等金融商品連動型ポイント運用サービスを提供するSTOCK POINT(ストックポイント)株式会社は10月1日、ポイント運用サービス「STOCKPOINT for MUFG」の提供を開始した。株式会社三菱UFJ銀行をスポンサーに、共通ポイント「Ponta(ポンタ)」やストックポイント社が実施するキャンペーンなどで獲得したポイントがあれば、いつでも利用を開始できる。

投資信託

マネックス証券、SMSによる二要素認証を導入。不正出金防止にセキュリティ強化

マネックス証券株式会社は9月27日、出金時にSMS(ショートメッセージ)による二要素認証(SMS認証)を利用できるサービスを導入した。顧客の所有するスマートフォンに送信されたSMSに記載されたワンタイムキーを入力して手続きを完了させる仕組み。スマホが必要となるため、 万が一悪意のある第三者に認証情報(ID・パスワード・暗証番号)が漏洩しても、不正送金のリスクを大きく低減できる。

投資信託

株式売買経験者はインターネット利用が9割、投資資金も増加傾向。マイボイスコム調査

インターネット調査のマイボイスコム株式会社は9月21日、「ネット証券の利用」に関するインターネット調査結果を発表した。株式売買の経験者は「現在もしている」「現在はしていないが 以前はしていた」を合わせて4割。現在もしている人は28.6%で、このうちインターネットで株式売買をしている人は25.3%と、現在も売買している人の9割弱に上る。

株式投資コラム

楽天証券の株式手数料は安い?現物・信用・外国株取引を他社と比較

楽天証券は、楽天ポイントが使える・貯まる、投資情報が豊富といった点に加え、取引手数料の安さも特徴です。実際に他社の手数料と比べてどれだけお得なのでしょうか。

この記事では楽天証券の現物取引、信用取引、外国株取引の手数料を、他の主要なネット証券会社と比較しながら解説します。証券会社選びの参考資料として役立ててください。

ロボアドバイザーコラム

ラップ口座で資産運用、メリット・デメリットは?主要サービス概要も

ラップ口座とは、投資家がお金を金融機関に預けて運用を一任する専用口座のことです。投資商品を選ぶ必要がなく、購入・売却など運用にかかる手続きの一切をお任せできるので手間がかからない一方、手数料は高めで最低必要金額も数百万円以上に設定されているのが特徴です。

この記事では、ラップ口座取引のメリット・デメリット、主要なラップ口座について詳しくご紹介します。ラップ口座の仕組みや特徴を知りたい方や、主要証券会社のラップ口座を比較・検討したい方は参考にしてみてください。

FX

LINE FX、「売買シグナル通知」開始。テクニカル指標をもとに売買タイミングを公式アカウントから通知

LINE証券株式会社は9月15日、外国為替証拠金取引サービス「LINE FX」で、過去の価格データでパラメーターを最適化したテクニカル指標をもとに売り買いのタイミングをLINE FXのLINE公式アカウントから通知する「売買シグナル通知」の提供を開始した。

投資信託

SBI証券、NECと共同でインサイダー取引の審査業務にAIを導入。不公正取引度合いのスコアリングで一次審査時間を9割短縮

株式会社SBI証券は9月14日、日本電気株式会社(NEC)と共同で、インサイダー取引の審査業務にAI(人工知能)を導入し、2022年度から運用を開始すると発表した。インサイダー取引は審査観点が多岐にわたるため対象の絞り込みが難しく時間がかかっていたが、AIの活用で審査業務の高度化・効率化を図る。

株式投資コラム

米国株取引に強い証券会社は?銘柄数・手数料から5社を比較

外国株投資のなかでも、特に人気の高いのが米国株投資です。もし、これから米国株投資を始めたいと思っているなら、米国株投資がしやすい証券会社を選ぶことが大切です。そこで今回は、銘柄数や手数料といったポイントから分析したうえで、米国株投資に便利な証券会社を紹介します。

投資信託コラム

ネット証券12社を徹底比較!手数料・取扱商品・ポイント・ツール等

自分に合ったネット証券を選ぼうとしても、比較すべきポイントが多すぎてよくわからなくなることもあるでしょう。そこで今回は、ネット証券12社の取引手数料、取扱商品、ポイントサービス、取引ツールについて徹底的に比較しました。ネット証券選びの参考にしてみてください。