TAG クラウドファンディング

投資ニュース

株式投資型CF「FUNDINNO」の日本クラウドキャピタル、加賀電子を引受先とした第三者割当増資を実施

株式投資型クラウドファンディング(CF)「FUNDINNO(ファンディーノ)」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは5月12日、エレクトロニクス総合商社の加賀電子株式会社を引受先とした第三者割当増資を実施したと発表した。出資金額は非公表。

投資ニュース

貸付投資のFunds、参加企業のマーケティング活動を支援する「ファンズ・マーケティング・スキーム」を開発。モバイルファクトリーの優待付き新ファンドを公開

1円から貸付投資ができるオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は5月13日、株式会社モバイルファクトリーを広告主とした「NFTマーケットプレイス『ユニマ』広告事業ファンド#1」を公開した。

海外で主流の“顧客体験”を過去100社以上導入!その知見を生かし、顧客の本音を「数値+コメント」でリアルタイムに見える化!CX改善支援ツール「Your Voice」投資ニュース

CX(顧客体験価値)改善支援ツールのベンチャーが株式投資型CF「FUNDINNO」で資金調達

顧客体験価値(Customer Experience、CX)を向上するための顧客体験改善支援ツール「YourVoice(ユアボイス)」を開発・提供する株式会社トータル・エンゲージメント・グループは、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で5月19日から21日まで募集による投資申込みの受け付けを実施する。

ESG投資

クリアル、新築一棟レジデンスファンド「(仮称)CREAL三軒茶屋」募集金額満額調達

クリアル株式会社は5月11日、運営する不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「CREAL(クリアル)」の第43号ファンド「(仮称)CREAL三軒茶屋」一棟レジデンスファンドの投資申し込みの募集金額4億7500万円を満額調達完了したと発表した。募集開始は4月30日で5月10日に調達を完了、クリアルの調達額は90億円を突破した。

海外不動産投資

想定利回り8.0%、ウランバートルの高級住宅投資。「TECROWD」4号ファンド5月17日販売開始

TECRA株式会社は、新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディング(CF)「TECROWD(テクラウド)」の4号ファンドの販売を5月17日午後8時から開始する。TECROWD4号ファンドAmbassador Residence(アンバサダーレジデンス)はモンゴルの首都ウランバートルにあるレジデンス(高級住宅)で、同社が施工の監修を行った物件。

投資・マネーコラム

リンプル(Rimple)の評判は?メリット・デメリットや他の不動産CFとの比較も

上場企業が運営する不動産投資型のクラウドファンディング「Rimple(リンプル)」が2020年2月に誕生しました。そこでこの記事では、リンプルの特徴やメリット・デメリットを知りたい方のために、詳しいサービス内容のほか、他の不動産投資型クラウドファンディングと異なるポイント、口コミ・評判なども含めてご紹介します。

不動産投資クラウドファンディング リンプル(Rimple)

リンプル(Rimple)の評判・口コミ

リンプル(Rimple)は、東証1部上場のマンション投資会社「プロパティエージェント」が運営している不動産投資型クラウドファンディングです。リンプルの投資案件は、プロパティエージェントが企画・開発したマンションが中心となっており、1口1万円からの少額投資が可能となっています。

第2回 世界のモノづくりを『約2トンの強度をもつ”次世代の接着法”』と『熟練者の目を持つ”品質検査AI”』で変える!自動車産業も期待する『輝創(キソウ)』投資ニュース

接合&検査のキーテクノロジーで次世代のものづくりを成長させる!FUNDINNOで気鋭の研究開発型メーカーが2度目の挑戦

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)で、新規案件「第2回 世界のモノづくりを『約2トンの強度をもつ”次世代の接着法”』と『熟練者の目を持つ”品質検査AI”』で変える!自動車産業も期待する『輝創(キソウ)』」の情報が公開された。

ESG投資

果樹のシェアリングエコノミーサービス「ファミリーツリー」がFUNDINNOで資金調達へ

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「“木1本”から様々なビジネスや価値を生み出す、次世代のシェアリングエコノミーサービス『ファミリーツリー』」の情報が公開された。資金調達を行うファミリーツリー株式会社は、果樹園の果樹を1本から所有するマイクロオーナーになって食育や農業体験ができるサービスを提供するベンチャー企業。

〈累計調達額約1.9億円〉家族のお金の「管理」から「金融アクション」までをスマホ1つで可能にする金融マネジメントアプリ『OsidOri(オシドリ)』投資ニュース

夫婦の共有家計簿・貯金アプリ「OsidOri(オシドリ)」、FUNDINNOで5月9日から資金調達

夫婦の共有家計簿・貯金アプリ『OsidOri(オシドリ)』の開発・運営を行う株式会社OsidOriは5月9日、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で募集による投資申込みの受付を開始する。目標募集金額1467万円、上限応募額5850万円。投資金額は9万円9株、18万円18株、27万円27株、36万円36株、45万円45株。募集期間は5月11日まで。

国内不動産投資

不動産投資型CF「WARASHIBE」、5月1日から想定利回り年9%の五反田の新規案件の一般募集開始

株式会社SATASは不動産投資型クラウドファンディング(CF)サイト「WARASHIBE(ワラシベ)」で、5月1日から新規ファンド「品川区 五反田Ⅱ」を一般公開する。JR山手線の五反田駅徒歩6分にある、リノベーションしたオフィスビルを投資対象としており、募集金額1億7千万円、想定利回り年利9%(インカム2.5%、キャピタル6.5%)、出資期間は6ヶ月(6月1日~11月30日)、出資額は1口1万円から。

日本全国約1.3億㎡の売場面積をDX化 立地と世界観でテナント評価・マッチング!商業不動産のバリューアップを実現するプラットフォーム投資ニュース

AIの力で商業施設の魅力をアップ。ジオマーケティング社がFUNDINNOで資金調達へ

商業施設の商圏分析・エリアマーケティングなどのサービスを手掛けるジオマーケティング株式会社は、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)で5月8日から10日まで投資申し込みの受け付けを実施する。

投資ニュース

貸付投資のFunds、シリーズCラウンドで総額約20億円の資金調達。キャンペーンも開始

貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は4月27日、既存株主であるグローバル・ブレイン、B Dash Ventures、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタル、AGキャピタル、新規引受先のANRI、日本郵政キャピタル、メルペイなどを引受先とした第三者割当増資により総額約20億円の資金調達を実施したと発表した。

ESG投資

貸付投資のFunds、モバイルファクトリーとファンド公開に向けて準備開始

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役:藤田雄一郎)は4月23日、ファンズ上で株式会社モバイルファクトリーが開発するトークン生成・販売のプラットフォーム「ユニマ」の認知度向上を目的とした初回ファンドの提供に向けて準備していることを明らかにした。

国策「脱炭素社会」を加速!しいたけ栽培から始まるバイオマス発電に向けたエコシステムを構築する再エネベンチャー「TSUBU」ESG投資

太陽光のシイタケ栽培で脱炭素を加速。FUNDINNOに気鋭のアグリテック企業が登場

株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新プロジェクト「国策『脱炭素社会』を加速!しいたけ栽培から始まるバイオマス発電に向けたエコシステムを構築する再エネベンチャー『TSUBU』の情報が公開された。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディングの利回りやリスクは?5社を比較

2021年現在、不動産投資型クラウドファンディングを提供する会社は数多くあり、新しいサービスも続々と発表されています。そこでここでは主要な不動産投資型クラウドファンディングサイトの特徴などを紹介しながら、それぞれのサイトの利回りや取扱い物件の種類を確認していきます。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディングを選ぶポイントは?注目の5社を紹介

不動産投資型クラウドファンディングは、少ない資金からの不動産投資が可能であり、情報の公開が進んでいることから投資家に人気があります。そこで今回は、これから投資を始めてみたい方に向けに、検討しやすい不動産投資型クラウドファンディングサイトをご紹介します。

投資・マネーコラム

信長ファンディングのメリット・デメリットは?投資の始め方も

信長ファンディングは2020年11月11日からサービスを開始した不動産クラウドファンディングサービスです。この記事では信長ファンディングの特徴、メリット・デメリット、始め方について詳しくご紹介します。少額の不動産投資に関心のある方、リスク対策をしつつ利回りも狙いたい方は、ご参考ください。

国内不動産投資

「信長ファンディング」新規会員登録キャンペーン5月1日から実施

愛知県を中心とする地域に特化した不動産クラウドファンディング(CF)「信長ファンディング」で、運営会社の株式会社ウッドフレンズは5月1日から6月30日まで新規会員登録キャンペーンを実施する。対象期間内にサイトから新規会員登録と投資家審査を完了した先着300名に、Amazonギフトカード1000円分をプレゼントする。