TAG クラウドファンディング

ESG投資

個人向けインパクト投資、ネクストシフトがジョージア×カンボジア応援ファンド3号の募集開始

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営しているネクストシフト株式会社は10月21日、カンボジアとジョージアへの融資ファンド「ジョージア×カンボジア中小企業経営者さん応援ファンド3号」の募集(募集額700万円)を開始した。最低投資額、追加単位は2万円から。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資の中級者を目指すための3つのポイント

ソーシャルレンディングは、投資のハードルが比較的低い投資手法の一つです。案件を一つ一つ吟味することで投資の成功率は高まります。しかし、より高い安全性と収益性を確保するためには、より効率的な投資を心がける必要があります。今回はソーシャルレンディング投資の中級者になるためにチェックしておくべき3つのポイントをお伝えします。

投資・マネーコラム

実は個人でも投資可能?福岡発の注目ベンチャー企業3社まとめ

今やスタートアップシティと呼ばれる福岡市。現在も、魅力的な企業や事業が次々と生み出されています。今回は、その福岡発のベンチャー企業の中でも、個人が少額から投資家になれる株式投資型クラウドファンディングサービス「ファンディーノ」で募集実績のある注目企業を3社ピックアップしてご紹介したいと思います。

投資・マネーコラム

クラウドファンディングのCAMPFIREが運営『CAMPFIRE Owners』の特徴とメリット

CAMPFIREは日本でも有数の実績を誇るクラウドファンディングサイトです。同社は関連会社を通じ、2019年9月からソーシャルレンディングサイト『CAMPFIRE Owners』の運営を始めています。そこで、投資家の視点からCAMPFIRE Ownersのメリットやリスクなどを確認していきましょう。

投資・マネーコラム

SBIソーシャルレンディングの最近の評判は?融資実績や提携、案件から分析

SBI グループのソーシャルレンディング会社、SBIソーシャルレンディング。2011年のソーシャルレンディング事業開始以降、これまでに行政処分などを受けることなく順調に実績を積み重ねており、業績の伸びが特に目立っています。最近の SBI ソーシャルレンディングのニュースを追いながら、同社の現在の状況を確認していきます。

Fintech

マーケティング課題を「香り」で解決、リーモ・トロージェン社がファンディーノで資金調達

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」に、“香り”でマーケティングやブランディングを支援するプロジェクトが登場する。発行者は、アロマの香りを用いたBtoBサービス「AUSCENT CLAN(オウセントクラン)を展開する株式会社リーモ・トロージェン。目標募集額1200万円、上限額5千万円。

投資・マネーコラム

不動産クラウドファンディング「ジョイントアルファ」の利回りや評判は?

少ない資金から不動産投資が可能で、投資後は売買や運用の手間もなく、定期的に配当金を受け取れる不動産投資型クラウドファンディングに、大手不動産会社の『あなぶき興産』が運営する「Jointoα(ジョイントアルファ)」が参入しました。そこで、ジョイントアルファの特徴やメリットなどを見ていきたいと思います。

CREAL(クリアル)の評判・口コミ・口座開設

CREAL(クリアル)は、不株式会社ブリッジ・シー・キャピタルが運営している不動産投資型クラウドファンディングサービスです。1口1万円から小口不動産投資を始めることができ、運用資産評価額の下落が一定割合までであればブリッジ・シー・キャピタルが損失を負担する仕組みになっており、少額・短期で始めてみたい初心者の方にもおすすめのサービスです。

オーナーズブック(OwnersBook)の評判・口コミ・口座開設

運営会社のロードスターキャピタルは、代表がゴールドマン・サックスグループで勤務経験があり、ボードメンバーも金融業界出身多数ということで金融のプロが多数在籍している会社です。2017年9月28日に上場し、時価総額170億円を超える企業に成長しています。オーナーズブックの投資案件では、返済金額をカバーできる可能性が高い不動産を担保に設定することで、返済の安全性を高める取り組みをしています。

ESG投資

ネクストシフト、個人向けインパクト投資「中小企業経営者さん応援ファンド2号」の募集開始

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営しているネクストシフト株式会社は9月26日、カンボジアとジョージアへの融資ファンド「ジョージア×カンボジア中小企業経営者さん応援ファンド2号」の募集を開始した。募集額は700万円で、期間は10月29日まで。投資額は2万円から、目標利回りは年率6.90%。

投資・マネーコラム

ファンディーノ初のイグジット達成案件を改めて分析!気になる投資の利回りは?

日本初の株式投資型クラウドファンディングとして注目されているファンディーノでは、将来性のあるベンチャー企業に投資することで経営支援や社会貢献ができるほか、企業規模が拡大すれば大きなリターンも期待できます。この記事では、先日ファンディーノでイグジットを達成した案件の内容や投資家利回りについて詳しく解説します。

ファンディーノ

ファンディーノ(FUNDINNO)の評判・口コミ

ファンディーノ(FUNDINNO)は、累計成約件数30件、累計応募金額10億円を超える株式投資型クラウドファンディングサービスです。1口10万円前後の小口から、IPOやバイアウトを目指す企業の株式に投資することができ、投資後も投資先企業からのIR情報を定期的に確認することが可能です。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

個人でもスタートアップ企業に投資できる!知っておきたいメリットやリスクは?

今までにないビジネスモデルを開発し、短期間で大きな成長を成し遂げるのが目的の「スタートアップ企業」への投資方法として、クラウドファンディングサービスの活用が注目されています。この記事では、スタートアップ企業に投資するメリット・デメリット、スタートアップ企業に投資する方法、利用時の注意点について詳しく解説します。

投資・マネーコラム

貸付ファンドFundsと伊藤忠商事の業務提携、投資への影響は?

クラウドポートが運営しているFundsは、運営開始から半年強で1万人以上の会員を獲得するなど高い支持を得ています。そんなFunds(クラウドポート社)と伊藤忠商事が業務提携することが2019年8月29日に発表されました。そこで2社の業務提携の内容と、ソーシャルレンディング業界や投資家に与える影響などを考えてみました。

Fintech

貸付投資「Funds」、グローバルベンチャーのKudan社と覚書締結。ファンド組成を見据え協議

1円から貸付投資ができる「Funds」を運営する株式会社クラウドポートは17日、人工知覚のアルゴリズムを専門とするDeepTechの研究開発企業Kudan株式会社と9月13日付でFunds参画に向けた覚書を締結した。今後「Funds(ファンズ)」での初回ファンド提供を見据え準備を進めていくという。

Fintech

リフォーム会社とユーザーのマッチングサービス「monocla」がファンディーノで資金調達

リフォーム事業者とユーザーを繋ぐリノベーションマッチングサイトを手掛けるmonocla(モノクラ)株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月19日午後7時半から投資申し込みの受付を開始する。目標募集額2500万円、上限応募額8千万円で1口10万円、1人5口まで。

Fintech

越境型物流シェアリングサービスがファンディーノで募集開始、新株予約権の第1号案件

旅行者の手荷物の空きスペースを活用したソーシャルショッピングアプリ「HAKOBIYA®(ハコビヤ)」を運営する株式会社PicUAppは、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月22日午前9時から9月24日まで資金調達の募集を行う。目標募集額1603万円、上限応募額6405万円。

投資ニュース

無料移動サービスが東京でローンチ、ファンディーノで資金調達のnommocが本格始動

タクシーやバスを借り切り「移動の無料」の提供を目指すベンチャー企業nommoc(ノモック)が9月5日、東京エリアでサービスを開始した。日本たばこ産業株式会社(JT)との協業で、低温加熱型の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・テック」「プルーム・テック・プラス」のみ使用可能な無料リムジンを、丸の内、渋谷エリアで走らせる。