TAG クラウドファンディング

投資ニュース

インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」、出資総額1億円を突破

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は12月6日、今年11月までの出資総額が1億円を突破したと発表した。同社はインパクト投資を通じて、「想いあるお金がめぐる世界へのシフト」をミッションとして掲げる。11月30日時点で投資家様からの出資総額が1億226万円となった。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

クラウドファンディングで投資できる町工場発の有望ベンチャーは?

世界有数の工業国でもある日本では、企業の99%は中小企業と言われています。「町工場」と呼ばれる小さな企業でも、先進的かつ高度な技術を持ち、今後が期待される企業は数多くあります。この記事では、株式投資型クラウドファンディングのファンディーノに参加する、将来が期待される「町工場」ベンチャー企業をピックアップして紹介します。

オーナーズブック(OwnersBook)の評判・口コミ・口座開設

運営会社のロードスターキャピタルは、代表がゴールドマン・サックスグループで勤務経験があり、ボードメンバーも金融業界出身多数ということで金融のプロが多数在籍している会社です。2017年9月28日に上場し、時価総額170億円を超える企業に成長しています。オーナーズブックの投資案件では、返済金額をカバーできる可能性が高い不動産を担保に設定することで、返済の安全性を高める取り組みをしています。

Fintech

Tリーグ所属卓球チームが株式投資型CFで資金募集、プロスポーツチームで初

卓球プロリーグ「Tリーグ」の所属チーム「琉球アスティーダ」を運営する琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス株式投資型クラウドファンディングFUNDINNO(ファンディーノ)で12月7日午前10時から投資申込みの募集受付を開始する。

投資ニュース

ネクストシフトファンド、ジョージア・カンボジア向けインパクト投資が最速12日で満額成立 

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は11月26日、サービスを開始以降、最速で募集ファンドが満額成立したと発表した。対象案件は「ジョージア×カンボジア中小企業経営者さん応援ファンド4号」で、募集800万円。同月15日から募集を開始、成立条件700万円以上をクリア。

ふるさと納税

「予約が面倒くさい」を”旅行券付き”で解決、ふるさと納税の体験型返礼品がより利用しやすく

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、同じソフトバンクグループのSBプレイヤーズ株式会社の子会社である株式会社たびりずむと連携し、より参加しやすい体験型返礼品の企画を強化する。

ブロックチェーン

ブロックチェーン×エンタメのNEXTユニコーン企業、FUNDINNOで募集開始後すぐに応募上限に

アプリ・ゲーム開発・映像制作・プロダクション運営を手がける株式会社グッドラックスリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月27日午後7時半から投資申込みの受付を開始。目標募集額600万円、上限応募額1000万円に対して、開始後すぐに上限応募額に達した。

ESG投資

AIで“儲かる畜産”の仕組みを創る、アグリテック・ベンチャーがFUNDINNOで資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、養豚業向けのプラント建設・コンサルティングを手掛けるベンチャー企業である株式会社コーンテックが11月30日から投資申し込みを開始する。

投資ニュース

不動産投資クラウドファンディング「X-Crowd」第1号案件・京町家リノベ物件、11月29日募集開始

中古マンション再生流通事業を手がける株式会社インテリックスは不動産投資型クラウドファンディングサービス「X-Crowd(クラウド)」で、11月29日(金)に最初の案件となる「ファンド1号(珠数屋町)口』の募集申込の受付を開始する。対象は京都市下京区にある京町家を一棟貸切の宿泊施設にリノベーションした物件。

ESG投資

凍らせずに食材の鮮度維持、食品ロスの解決目指すベンチャーがファンディーノで資金調達

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」に、食材ロスを目指すベンチャー企業が資金調達に挑む。食材を氷点下前後でも凍らせずに管理できる製品を手掛けるルセット・ナイン株式会社は11月24日午前10時から投資申し込みの受付を開始する。

国内不動産投資

不動産投資クラウドファンディング「CREAL」開始1年間で運用資産残高24億円超

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルが運営する不動産投資クラウドファンディング「CREAL」が11月15日、サービス開始から1周年となり、運用資産残高24億円超、不動産投資クラウドファンディング運用資産残高第1位(2019年6月期不動産特定共同事業許認可におけるクラウドファンディングサービス運用資産残高調査)となった。

ESG投資

廃棄されるホヤを救う、東日本大震災の被災地からの挑戦。ファンディーノで20日募集開始

海産物のホヤの流通・消費拡大を目指すプロジェクトが、‎株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月20日午後7時半から資金調達を開始する。株式発行者は宮城県塩竈市のホヤ流通業の株式会社涛煌(とうこ)。

ふるさと納税

「縁を大切に、頑張りたい」岩手県岩手町・石神の丘が、ふるさと納税に込める想い

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、地域情報サイト「ふるさとこづち」を公開している。ふるさと納税を活用した地域活性化の取り組みやふるさと納税に関する最新動向などを掲載、寄付がどのように活かされているか知ることができる。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディング、なぜ増加?背景やメリットを解説

不動産投資型クラウドファンディングサイトは、ソーシャルレンディングサイトを上回る勢いで増えています。2019年には新たに5つのサービスが開始し、ソーシャルレンディングの新規2つを上回っています。なぜ、不動産投資型クラウドファンディングサイトがこれほどまでに増えているのか、その理由を探ってみました。

投資ニュース

貸付投資の「Funds」、サンセイランディックの子会社と業務提携契約を締結

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営する株式会社クラウドポートは、株式会社サンセイランディック(東証一部)の子会社である株式会社サンセイランディックファンディングと、業務提携契約を11月7日付で締結した。

ふるさと納税

郷土料理作りを自宅で体験、さとふる「ふるさと納税 おうちで郷土料理体験特集」公開

株式会社さとふるは、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で「ふるさと納税 おうちで郷土料理体験特集」を11月12日公開した。全国の郷土料理を自宅などで作ることができる「郷土料理体験キット」のお礼品を紹介している。

ESG投資

ネクストシフトが「寄付月間2019」賛同パートナーに、成立ファンド営業者報酬の2割を寄付

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営しているネクストシフト株式会社は、「寄付月間2019」の賛同パートナーになり、寄付月間公式企画である「ネクストシフト寄付月間企画」を実施する。

投資・マネーコラム

クラウドファンディングで投資できる注目の「AI」ベンチャー企業5選

ファンディーノは、ベンチャー企業の資金調達を支援するクラウドファンディングサービスです。ファンディーノでは斬新な発想とアイデアで次世代のビジネス創出を目指すベンチャー企業が集まり、事業を応援してくれる投資家を日々募集しています。この記事では、ファンディーノで取り扱うAI(人工知能)分野の有望企業の一部をご紹介します。