TAG クラウドファンディング

投資ニュース

「教育のデジタル化×エンタメ」で英語学習に革命を。DEFアニバーサリーが株式投資型CFで10月1日から資金調達開始

言語学習アプリ「英音学」の企画販売を行う株式会社DEFアニバーサリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で10月1 日から募集による投資申込みの受付を開始する。ファンディーノの事前開示情報によると、募集期間は10月3日、目標募集額700万円、上限応募額2800万円。

投資ニュース

製薬工場用除染装置のトラステック愛知が株式投資型CF「ファンディーノ」で資金調達へ

電源装置、除菌システムの製造・開発を手掛ける株式会社トラステック愛知が、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で募集による投資申し込みの受付を9月30日から10月2日の3日間実施する。

投資ニュース

「コロナ時代の世界の医学教育のスタンダード」目指す、聴診トレーニング用システム・アプリ開発のテレメディカがFUNDINNOで2回目募集

聴診のトレーニング用システムや聴診学習が行えるアプリを提供する株式会社テレメディカは、株式投資型クラウドファンディングサービス(CF)「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月28日から9月30日の3日間、募集による投資申し込みの受付を実施する。

投資ニュース

電子出版ベンチャーBooks&Companyが株式投資型CF「ファンディーノ」で資金調達へ

音声データをテキストデータに変換する「文字起こし」「文章作成」を効率化するAI文書作成サービス「easy writer(イージーライター)」を提供する株式会社Books&Companyは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月26日から募集による投資申込みの受付を開始する。

投資ニュース

次世代IoTウェアラブルデバイスで「デジタル健康経営」実現へ。東工大発ベンチャーが株式投資型CFで2回目募集

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNNO(ファンディーノ)」で、東京工業大学発のベンチャー企業MedVigilance(メドビジランス)株式会社が9月19日から21日まで、投資申し込みを受け付ける。

Fintech

貸付投資の「Funds(ファンズ)」、日本商業開発の子会社と提携へ

貸付投資サービス「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は9月15日、日本商業開発株式会社の子会社である地主フィナンシャルアドバイザーズ株式会社との業務委託契約を同日付で締結したと発表した。 ファンズでの初回ファンド提供を見据え準備を進める。

投資・マネーコラム

i-Bond(アイボンド)の特徴とリスクは?利回りや投資物件を徹底分析

上場企業であり、1口1万円から投資可能な金額設定や、投資資金が拘束されず買取請求をいつでも行えるなどの特徴が話題になっています。この記事では、i-Bondの特徴やi-リスク・注意点を解説するとともに、i-Bondで募集している案件についても詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

i-Bond(アイボンド)のメリット・デメリットは?始める手順や不動産投資との比較も

不動産投資は現物不動産を購入して家賃収入を得る投資手法で、金融機関の融資が活用できるうえ現物資産に投資が出来ることから人気のある投資方法の一つです。そこでこの記事では、i-Bondのメリットやデメリット、始めるための手順や実物不動産投資との比較などをご紹介します。

株式投資コラム

個人でもスタートアップ企業に投資できる!知っておきたいメリットやリスクは?

今までにないビジネスモデルを開発し、短期間で大きな成長を成し遂げるのが目的の「スタートアップ企業」への投資方法として、クラウドファンディングサービスの活用が注目されています。この記事では、スタートアップ企業に投資するメリット・デメリット、スタートアップ企業に投資する方法、利用時の注意点について詳しく解説します。

株式投資コラム

ユニコーン(UNICORN)の評判は?メリット・デメリットや投資の始め方も

将来性のあるベンチャー企業に投資をする方法として、株式投資型クラウドファンディングが注目されています。中でも上場企業が運営する「ユニコーン」は、人気のAI関連の案件も多く、未上場の成長企業に投資できるサービスとして話題です。そこでこの記事では、「ユニコーン」の特徴やメリット・デメリット、評判について詳しく解説します。

株式投資コラム

ベンチャー企業投資のメリット・デメリットは?個人が投資する方法も解説

最近は未上場企業がクラウドファンディングで資金調達するケースが増えており、投資家の注目を集めています。未上場株は上場株と比べて換金性や流動性で劣るものの、上場等の達成で大きなリターンが見込めます。この記事では成長性・将来性の高い未上場ベンチャー企業の特徴や投資するメリット、具体的な投資方法や注意点を解説します。

投資ニュース

株式投資型CF「ユニコーン」、新規会員登録でAmazonギフト券1500円分プレゼント開始

株式投資型クラウドファンディングのプラットフォーム「Unicorn(ユニコーン)」を運営する株式会社ユニコーンは9月10日、「秋の新規会員登録キャンペーン」を開始した。新規で会員登録を行い、初期パスワードでログインした人全員に、もれなくAmazonギフト券1000円分をプレゼントする。期間は2020年11月10日まで。

投資ニュース

製造業界の自動化を強力支援。ロボット応用ジャパンが株式投資型CF「ファンディーノ」で12日から投資募集開始

FUNDINNOで、新規案件「【第2回】ロボットSIerが、独自の“カスタム力”で製造業の生産性向上に貢献!生産ラインを自動化し人手不足を無くす『ロボット応用ジャパン』」の情報が公開された。株式発行者は製造業の生産ライン向けの自動化システム(FA)の企画設計、導入を手がける株式会社ロボット応用ジャパン。

投資ニュース

健康管理アプリのヘルステックベンチャー「テックビー」、FUNDINNOで9月9日投資申込み受付開始

Apple WatchとiPhoneを活用した産業医、企業、社員の三者をつなぐアプリベースの健康管理サービス「tec-b(テックビー)」を開発するテックビー株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月9日から募集による投資申込みの受付を開始する。

株式投資コラム

株式投資型クラウドファンディングでエンジェル税制を適用できる条件・内容は?

エンジェル税制を利用すれば、ベンチャー企業への投資で税制上の優遇措置を受けることができます。また、投資で損失が出た場合も同様です。ここでは、個人投資家が株式投資型クラウドファンディングでエンジェル税制を適用できる条件や内容について紹介します。

投資ニュース

CREファンディング、7号案件は9月9日受付開始。上限は過去最高の8500万円

物流不動産に特化したCREグループが運営する不動産クラウドファンディングサイト「CRE Funding」で新規案件「CRE物流ファンド7号杉戸」の情報が公開された。募集期間は9月9日午後7時から16日午後3時。1万円から投資可能、最低成立金額4250万円、上限金額8500万円で、CREファンディングでは過去最高金額。

投資ニュース

中小企業やスモールビジネスのAI導入・活用を支援。AIベンチャーのTruffle社がファンディーノで資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で8月29日、第157号案件「シリコンバレー逆輸入!高速プロダクト化専門集団が『AI民主化』に挑む。新進気鋭のAIベンチャー『Truffle Technologies』ついに始動!」の募集が開始される。

国内不動産投資

プロパティエージェント、不動産投資型CF「リンプル」第6回ファンドの実施を決定

不動産投資型クラウドファンディング「Rimple(リンプル)」を運営するプロパティエージェント株式会社は8月25日、第6回ファンド「Rimple’s Selection#6」の実施概要を発表した。対象物件名は「クレイシア五反田駅前1戸」「クレイシア神田淡路町1戸」の2戸を複合ファンドとして組成した。

株式会社ワンダーラスト投資ニュース

オンラインで新しい旅経験を提供する「コンパシー」運営企業が株式投資型CFで資金調達

旅行記や旅行計画投稿のプラットフォーム「Compathy(コンパシー)」を運営する株式会社ワンダーラストは株式横死型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、9月2日から9月4日まで募集による投資申し込みを受け付ける。目標募集額1253万円、上限応募額5012万円。