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Web3コラム

ステラルーメン(XLM)の特徴や購入可能な暗号資産取引所をご紹介

国内の多くの主要な暗号資産取引所が取扱っている暗号資産の一つにステラルーメン(XLM)があります。ステラルーメン(XLM)は、時価総額1億7100万円で市場19位の暗号資産です(9月18日時点)。XLMは、ビットコインの決済スピードの課題を解消するために設計されたアルトコインの一つです。ここでは暗号資産ステラルーメン(XLM)の特徴についてご紹介します。

投資・マネーコラム

コロナショックで不動産価格はどうなる?価格推移から売却タイミングを検証

コロナショックで不動産価格がどのような影響を受けるのか、それによって売却タイミングを探っている方は多いのではないでしょうか。この記事では、そのような現況を踏まえて、近年の不動産価格の推移、不動産市場の動向、今後の景気イベントなどから、不動産の売却タイミングについて検証します。

株式投資コラム

菅新政権発足、「スガノミクス」で株価はどうなる?今後の経済政策と株価への影響を予想

菅義偉新政権が発足しました。経済政策はアベノミクスを継承し、金融政策も引き続き現状の異次元緩和策が維持されます。また、菅総理は地方銀行の統廃合や携帯料金の引き下げ、不妊治療の保険適用、デジタル庁創設などを表明し、市場は「スガノミクス」銘柄を選別しています。新政権誕生を受け、今後の株式市場の動向について予想してみました。

投資ニュース

製薬工場用除染装置のトラステック愛知が株式投資型CF「ファンディーノ」で資金調達へ

電源装置、除菌システムの製造・開発を手掛ける株式会社トラステック愛知が、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で募集による投資申し込みの受付を9月30日から10月2日の3日間実施する。

マンション投資

マンション投資、中古リノベーション物件のメリット・デメリットは?

マンション投資を検討している方の中には、新築・築浅マンションだけでなく中古マンションを検討している方も多いのではないでしょうか。この記事では、中古リノベーション物件のマンション投資について、検討する際に知っておきたいメリット・デメリットを整理していきます。

マンション投資

不動産投資ローンで必要な自己資金は?物件タイプや属性パターンごとに解説

不動産投資ローンを利用して購入する際、レバレッジを利かせるためにもできる限り自己資金を抑えたいと考える方も少なくないのではないでしょうか?本記事では、金融機関が融資額を決定する際に、どのような要素を重視するのか、という観点から、物件タイプや属性ごとにパターン化して必要な自己資金について考えていきます。

投資ニュース

ネットでの株式売買経験者は3割強、うち直近1年間で投資資金が減少した人は4割弱。マイボイスコム調査

インターネットでの株式売買経験者が取引したことがある証券会社はSBI証券、楽天証券、次いで野村證券、マネックス証券が拮抗している。順位は前回から変動はなかったが、株式売買を見ると、直近の1年で投資資金は減少傾向にある。

投資・マネーコラム

親の老後、リバースモーゲージで家を売却するメリット・デメリットは?

親が土地や家を持っており老後資金が十分でない場合や、持ち家にローンが残っており返済が負担になっているケースでは、家の売却を検討する方も少なくないのではないでしょうか。そこでこの記事ではリバースモーゲージのメリット・デメリット、リスク・注意点をお伝えしていきます。

株式投資コラム

IPOが当たらない…当選確率を上げる方法やセカンダリー投資も解説

IPO(新規上場株式)投資は、投資効率の良さから株式投資の中でも人気があります。IPO株は上場後に値上がりする可能性が高く、リターンも期待できるものの、購入は抽選となるのも特徴です。そこでこの記事では、IPO投資の当選確率を上げる方法や、抽選に外れた場合の選択肢についてご紹介します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ブルームバーグ、オルタナティブ・データの提供をデータ・ライセンスユーザーに拡大

ブルームバーグは日本時間の9月18日、ウェブベースのデータ・マーケットプレイス「ブルームバーグ・エンタープライズ・アクセス・ポイント」から提供するサービスであるオルタナティブ・データが拡大、60社以上のサード・パーティ・プロバイダーのデータの提供を開始すると発表した。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

リフィニティブ「多様性と受容性に富む企業の世界トップ100 社」発表。日本企業ではソニー、資生堂、野村HDがランクイン

金融データ・プロバイダーのリフィニティブは9月17日、「2020年の世界で最も多様性と受容性を備えた企業の上位100社」を発表した。今年、上位100社をリードした業界は銀行・投資サービス・保険の18社、次いで医薬品業界9社、通信サービス、専門小売店業、個人・家庭用品がそれぞれ7社となった。

投資ニュース

リモートセンシング技術を用いた空き家調査、都の民間空き家対策モデル支援事業に採択決定

東京都が民間事業者等に対して東京都が財政支援を行う「民間空き家対策東京モデル支援事業」の「TOKYO Data Highway等を活用した先端技術を駆使した空き家対策」で、14万件の日本全国の空き家の調査から情報提供を行う空き家活用株式会社の「リモートセンシングを活用した空き家調査の効率化に向けた先進事業」が採択された。

投資信託

SMBC日興証券、SBIマネープラザの株式取得。地域金融機関の対面証券ビジネス強化

SMBC日興証券株式会社は9月16日、SBI証券株式会社の子会社SBIマネープラザ株式会社の発行済株式の33.4%を、SBI証券からの株式譲渡により取得すると発表した。今回の資本提携により、地域金融機関の対面証券ビジネスで共同展開の早期実現・人材交流を図る。

投資信託コラム

バリューファンドのメリット・デメリットは?具体的なファンドも

投資信託には様々な商品があり、どれを選べば良いのか迷うことも少なくありません。そこで、今回は数ある投資信託の中でも割安株を中心に投資するバリューファンドの特徴、メリット、デメリットを解説します。日本株を中心とした投資信託の購入を検討している方、資金的に低コストの投資信託を探している方は参考にしてください。