TAG 分散投資

Fintech

好きなテーマを選んで10社に分散投資「テーマ投資」利用者数増、FOLIOサイト刷新

オンライン証券の株式会社FOLIO(フォリオ)が好調だ。同社は、直感的に好きなテーマを選ぶだけでリスクを相対的に抑えた投資が行える「テーマ投資」や、ロボアドバイザーが自分に合った資産運用プランを提案・実行を行ってくれる「おまかせ投資」などの次世代型投資サービスを展開。

Fintech

投資型クラウドファンディング参入をさらに簡単に!「Funds」プラットフォーム提供開始

株式会社クラウドポートは貸付投資「Funds(ファンズ)」でプラットフォームの展開を開始した。Fundsの参加企業はFundsの仕組みを利用した専用Webサイト上で、投資型クラウドファンディングのファンド組成を行うことができる。

Fintech

Funds、フィル・カンパニーの物件を対象とするファンドの提供を開始

株式会社クラウドポートは3月20日、「空中店舗フィル・パーク」事業を展開する東証マザーズ上場企業の株式会社フィル・カンパニー(東京都目黒区)が手掛ける物件を対象とするファンドの提供を開始すると発表した。同日、貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」の派生サイトとなる投資型クラウドファンディングサービス「フィルまちづくりファンディング」を公開した。

投資・マネーコラム

今だからこそ考えたい、ソーシャルレンディングの投資リスクを回避する5つの方法

ソーシャルレンディング各社が行政処分を受けている今、投資家は自身のリスクヘッジ方法を今一度見直す機会にあると考えた方が良いでしょう。ここではソーシャルレンディングにおける投資リスクを回避するため、いくつかのチェック方法を挙げていきます。投資前に一つずつ確認し、リスクヘッジについて考えてみましょう。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの分散投資に活用できる3つの投資分野を紹介

ソーシャルレンディングでは貸し倒れや返済遅延が発生することから、投資家としては投資案件を慎重に選ばなくてはいけません。不動産担保付きの案件を選ぶことや分散投資もリスク対策には必要です。この記事ではソーシャルレンディングにおける特徴的な3つの投資分野をご紹介します。分散投資でリスクを下げるためのご参考にしてください。

投資ニュース

クラウドポート、明豊エンタープライズと業務提携。Fundsで新ファンド提供開始へ

オンライン貸付ファンドの「FUNDS(ファンズ)」を運営する株式会社クラウドポートは4日、不動産大手の株式会社明豊エンタープライズと業務提携契約を2月28日付で締結したと発表した。東証JASDAQ企業の明豊エンタープライズ社との提携により、Funds上で3月下旬以降の初回ファンドの提供に向け準備する。

Fintech

オンライン貸付ファンド「Funds」で、デュアルタップが「台東区XEBECファンド#1」を15日募集開始

株式会社クラウドポートが運営する貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」で、株式会社デュアルタップが資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」のファンド第2弾を2019年2月15日午後6時から募集を開始する。

投資・マネーコラム

少額から投資をするならソーシャルレンディングがおすすめである理由

投資に興味はあるけれども、まとまったお金がない。そのために何に投資していいかわからない、という方におすすめしたい投資手法がソーシャルレンディングです。ソーシャルレンディングは少額から投資ができ、簡単な運用で地道に利益を積み重ねることができます。この記事では少額投資にソーシャルレンディングがおすすめな理由をお伝えします。

Fintech

オンライン貸付ファンド「Funds」、初回募集8,320万円を16分で満額申込み達成

株式会社クラウドポートは、1月23日10時30分よりオンライン貸付ファンドの「Funds(ファンズ)」上でファンドの募集を開始し、サービス開始16分で募集していた全額8,320万円の申し込みが終了したと同日の記者会見で発表した。同社は個人が取り組みやすい方法で、資産運用における裾野の拡大を目標としている。

国内不動産投資

機関投資家が不動産投資を行う理由、第1位は?「不動産投資に関する調査 2018年」

株式会社三井住友トラスト基礎研究所が10日発表した「不動産投資に関する調査」で、現在、不動産投資を実施している投資家に対して、不動産投資を行う理由について質問したところ、「安定的なインカムゲイン(分配金)の確保」が最多となり、次いで「分散投資効果」となった。

投資ニュース

国内初のオンライン貸付ファンド「Funds(ファンズ)」が口座開設受付開始

ソーシャルレンディングの横断比較サイトを運営する株式会社クラウドポートは8日、貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」の口座開設の受付を開始した。「資金を借りたい企業」と「ミドルリスク・ミドルリターンの投資機会を求める個人」をつなぐ貸付ファンドのオンラインマーケットだ。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングで元本割れを避けるための5つのポイント

資産運用をする上でもっとも大切なのは、『資産を減らさないこと』だと思います。投資家の心がけ次第で、元本割れのリスクを抑える方法はあります。それは、ソーシャルレンディングにおいても同じです。そこで、この記事では、ソーシャルレンディングで元本割れを避けるためのポイントを5つご紹介していきたいと思います。

国内不動産投資

年収が高くなるほど「不動産購入」、検討者の「約7割」が5年以内に購入を希望

有限会社エム・アール・シー(東京都千代田区)は10日、年収600万円以上で首都圏に住む35〜64歳の既婚男女600人を対象にした「資産活用と不動産購入に関する調査」の結果を発表した。年収が高い人ほど資産を守るため不動産を購入しており、特に経営層は預金に次いで不動産購入が2位となった。

投資・マネーコラム

海外不動産を利用した国際分散投資、気をつけるべきポイントは?

海外不動産投資は投資先が様々ありますが、国によって経済状況や不動産市場の動きが異なります。そこで投資リスクを軽減する方法である「分散投資」が重要になります。今回は分散投資の内容やメリット、複数の国に投資する上で気をつけたい注意点などをご紹介します。

投資・マネーコラム

これからソーシャルレンディングを始める人が知っておくべき8つのこと

ソーシャルレンディングは、手間をかけずに資産を増やせる投資手法として人気があります。しかし、投資は必ずリスクを伴うもの。ソーシャルレンディング投資で成功し、自分の人生を豊かにしていきたいのであれば、成功のためにいくつかのポイントを踏まえておく必要があります。

投資・マネーコラム

ソシャレンってどんな投資?仕組みや注意点をわかりやすく解説

ソシャレンは、ソーシャルレンディング(Social Lending)の略で、1万円からの少額投資が可能な新しい投資方法です。最近はテレビCMなども放映され始めていますので、気になっている方も多いでしょう。
そこで今回は、ソシャレン投資の仕組みをわかりやすく整理した上で、大切な資産を減らさないために気をつけたいポイントなどを解説していきたいと思います

海外不動産投資

海外不動産投資に3割超が関心、課題は現地情報やリスク管理

株式会社クレアスライフが実施した「海外不動産投資に関するアンケート調査」で、日本以外の不動産投資を「やる」が回答の3割を超え、ASEANなどの新興国が一定の関心を集めていることを示した。リスク分散や経済成長への期待が主な理由だ。一方、「やらない」は68.3%に上り、カントリーリスクや経済の不透明感への不安は根強い。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーを始める前に知っておきたい3つの分散投資

ロボアドバイザーではリスク対策として「分散投資」の考えが取り入れられて作られたサービスです。適切な分散投資が実施されているからこそ、初心者であっても安心・安全に資産運用に取り組むことができるのです。ロボアドバイザーの分散投資では「投資国の分散」「投資対象の分散」「時間の分散」の3つが綿密に設計されており、それぞれが重要な役割を果たしています。