TAG 分散投資

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットも徹底比較!

ウェルスナビは、働く世代から支持されて拡大を続けているロボアドバイザーサービスです。ほとんど自動で資産運用を行ってくれるため、投資や資産運用に詳しくない方や、仕事で忙しくて時間が取れない方でも気軽に始めることができます。この記事では、ウェルスナビのメリット・デメリット、評判などについて詳しくご紹介します。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー「THEO」運用の仕組みを解説!他のサービスとどう違う?

資産運用の知識が無くても手軽に始められるサービスとしてロボアドバイザーが注目されています。その中でも世界86の国・地域、11,000以上の豊富な銘柄を投資対象とするTHEO(テオ)は、資産の運用方針から投資対象の選定方法、リスク軽減の対策において、他のロボアドバイザーとは異なる特徴を持ちます。

Fintech

FOLIO、投資の新テーマに「消費増税」 増税後も消費者から選好されやすい3社を選定

オンライン証券会社の株式会社FOLIO(フォリオ)は10月1日、新たな投資テーマとして「消費増税」をラインナップに追加した。構成銘柄は、消費増税後に節約志向が高まることで消費者から選ばれやすい企業を選定している。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

5分で分かる!ウェルスナビの始め方、口座開設から投資までの簡単ガイド

コンピューターがユーザーに代わって資産運用をしてくれるロボアドバイザーサービスが注目されています。中でもウェルスナビは運用者数15万人、預かり資産1,700億円超と国内トップのロボアドバイザーです。そこで、この記事ではウェルスナビの特徴を解説するとともに、口座開設から実際に投資を始めるまでの手順を詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングに100万円投資するなら、どうやって分散投資するべき?

ソーシャルレンディングでは、一度投資を行ったら後はほぼ作業が発生しないため不労所得を得ることができます。しかしソーシャルレンディングにもある程度の投資戦略が必要です。そこでこの記事では、例として手元に100万円ある場合、どういったポイントを押さえながらソーシャルレンディング投資の戦略を立てればよいのか、お伝えします。

投資・マネーコラム

【2019年9月最新版】定期的に案件を募集しているソーシャルレンディング会社7選

2019年9月時点ではmaneoマーケットのシステムを利用していたソーシャルレンディング会社は案件の募集を停止状態に陥っています。そこで今回は2019年9月時点で安定的に案件を提供しているソーシャルレンディング会社を以下に7社ピックアップしてみました。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資の中級者を目指すための3つのポイント

ソーシャルレンディングは、投資のハードルが比較的低い投資手法の一つです。案件を一つ一つ吟味することで投資の成功率は高まります。しかし、より高い安全性と収益性を確保するためには、より効率的な投資を心がける必要があります。今回はソーシャルレンディング投資の中級者になるためにチェックしておくべき3つのポイントをお伝えします。

Fintech

FOLIOが新たな投資テーマに「シェアビジネス」、構成銘柄はクラウドワークスなど6社

株式会社FOLIOは8月27日、新たな投資テーマとして「シェアビジネス」をラインナップに追加した。本テーマの構成銘柄はティーケーピー、クラウドワークス、ラクスル、パーク24、弁護士ドットコム、ソフトバンクグループ (27日時点)。シェアリングエコノミーの浸透とともにシェアビジネスで頭角を現す企業に注目する。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングで大損しないために。失敗を回避する手法5選

ソーシャルレンディングも投資の一環である以上、常に元本を損失する恐れがあります。安定して投資を続けていくには、大きな損失を被る事態だけは避けなければいけません。そのため分散投資などの手法を前もって知っておく必要があります。ここでは、ソーシャルレンディングにおける多額の損失を避けるための基本的な方法をお伝えしていきます。

Fintech

最適な積立投資プランや節税効果がわかる、マネックス証券「つみたてNISA・iDeCoシミュレーション」提供開始

「老後2000万円問題」で、長期・積立・分散投資の資産形成制度である「つみたてNISA」と個人型確定拠出年金「iDeCo」。2000万円への関心が高まっている。しかし投資未経験だと、両制度を理解し、自分の資産形成により適しているのか判断するのはハードルが高い。

Fintech

ウェルスナビ、サービス公開3周年記念キャンペーン&インフォグラフィックス公開

ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供する、ウェルスナビ株式会社はサービス公開3周年を迎え、8月1日から記念キャンペーンを開始した。期間中にウェルスナビ口座に20万円以上の入金を行うなど 条件を満たすと入金額に応じて最大10万円をプレゼントする。8月30日まで。

Fintech

ロボアドバイザー「WealthNavi」預かり資産1600億円突破、成長に弾み

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は7月11日時点で預かり資産1600億円、申込件数23万口座を突破した。6月19日の時点で預かり資産1500億円、申込件数22万口座となっており、1カ月足らずでの延伸。

ESG投資

GPIF、2018年度の運用実績2兆3795億円のプラス。株安から持ち直す

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が7月5日発表した2018年度の運用実績は2兆3795億円のプラス運用となり、3月末の資産額は159兆2154億円に増えた。18年暮れにかけての世界的な株安で10月―12月は14兆8039億円のマイナス運用に転じたが、年明けに米国株価を中心に値を戻し、期末までに回復した。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの5つのリスク、その対策方法も解説

ソーシャルレンディングは手軽にはじめられる投資方法として人気ですが、リスクや問題点も抱えています。ただ、具体的にどういった点に注意すべきか、イメージが湧きにくいことも多いのではないでしょうか。この記事では、ソーシャルレンディングのリスクや問題点、さらにはその対策方法を解説します。

Fintech

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」預かり資産1500億円突破、働く世代の支持拡大

ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は19日、同日時点で預かり資産1500億円、申込件数22万口座を突破したと発表した。2016年7月の正式リリースから約2年11ヵ月での達成となる。

ESG投資

金融庁報告書「老後に2000万円不足」、長期・積立・分散投資の提言も

金融庁が6月3日公表した金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」が波紋を呼んでいる。衝撃を与えたのはこの中の「定年退職後の無職世帯では毎月平均5万円の収支不足が生じ、今後30年では、単純計算で2000万円が必要」と試算した部分だ。

国内不動産投資

貸付投資のオンラインマーケットFunds、インテリックスの子会社と事業提携

1円から貸付投資ができるオンラインマーケット「FUNDS(ファンズ)」を運営する株式会社クラウドポートは5月30日、中古マンション再生流通事業の株式会社インテリックスの子会社である株式会社Intellex Fundingと業務提携契約を同月24日付で締結したと発表した。 これに伴い、Fundsのプラットフォーム上で、インテリックスが手掛けるリースバック事業を主な出資対象とするファンドを30日に公開した。