TAG 住信SBIネット銀行

仮想通貨コラム

【仮想通貨初心者向け】bitFlyerで仮想通貨投資を始める方法:入金~ビットコイン購入編

ビットコイン(通貨単位:BTC)は、2020年5月時点に1 BTCあたり100万円弱となっていますが、0.1BTCや0.01BTCなどの小数点でも購入できることをご存じでしょうか?ここではパソコンからbitFlyerでビットコインを購入する方法についてご説明します。

仮想通貨コラム

【仮想通貨初心者向け】コインチェックで仮想通貨投資を始める方法:入金~ビットコイン購入編

ビットコインは、0.1枚や0.01枚などの小数点でも購入できるので、初めて仮想通貨を購入する投資家は違和感を感じる方も多いと思います。そうした仮想通貨投資の初心者にとっても使いやすいと評判のサービスが「コインチェック」です。ここでは、コインチェックでビットコインを購入する方法についてご説明します。

投資信託コラム

ネット証券とネット銀行を連携するメリットは?ネット証券会社5社を比較

口座開設の迅速さや取引手数料の安さからネット証券を利用する方は多く、またネット銀行と連携させると手数料がさらに優遇されたり、ポイントが貯まったりと各種特典やサービスが受けられます。そこでこの記事では、おすすめのネット証券とネット銀行の組み合わせや、組み合わせるメリット、優遇されるサービスについて詳しくご紹介します。

投資ニュース

住信SBIネット銀行と日立がAI審査サービス提供の新会社設立、10月から住宅ローン審査の提供開始

住信SBIネット銀行と日立製作所は5月30日、AI審査サービスを提供する合弁会社Dayta Consultingを設立したと発表した。新会社は、地域金融機関をはじめとした金融機関に対し、稀な事象の発生を予測する日立のAI(人工知能)「Hitachi AI Technology/Prediction of Rare Case」と、住信SBIネット銀のデータハンドリング技術・ノウハウを組み合わせたAI審査サービスを提供、地域創生に対する取り組みや業務効率化などを支援していく。

投資・マネーコラム

入金手数料が無料!SBIソーシャルレンディングのクイック入金サービスとは

国内のソーシャルレンディング業界において2番手に位置し、maneoに次ぐ運用実績を誇るソーシャルレンディング事業者がSBIソーシャルレンディングです。ここでは、SBIグループの一社として投資家から支持を集めるSBIソーシャルレンディングが業界で初めて導入した「クイック入金サービス」の内容と、利用方法を見ていきます。

Fintech

リップル社のxCurrent利用スマホ送金アプリ、住信SBIネット・スルガ・りそなが4月に試験運用開始

邦銀61行が加盟する「内外為替一元化コンソーシアム」は、分散台帳技術(DLT)を活用した次世代金融基盤に接続するスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」を提供する。すでに携帯電話番号などを利用した決済アプリのサービス提供は進んでいるが、複数の銀行が主体的に提供するサービスとしては日本初となる。

海外不動産投資ってどうなの?海外不動産のメリット・デメリットFintech

「冬のボーナスキャンペーン」を実施中のロボアドバイザーWealthNaviが申込件数56,000口座、預かり資産400億円を突破

預かり資産・運用者数No.1(2017年6月末、日本投資顧問業協会発表)のロボアドバイザー「WealthNavi」を提供する、ウェルスナビ株式会社(以下、ウェルスナビ)は11月30日、正式リリースから約1年4か月となる11月29日で申込件数56,000口座、預かり資産400億円を突破したことを公表した。