TAG メタバース

東大博士号取得の若き研究者が創業。"科学立国・日本"の再興を目指し、学術× ITで研究業界の人材・情報交流を加速する「tayo」投資ニュース

研究者の多様なキャリアをサポートし、科学立国・日本の再興を。交流プラットフォーム運営ベンチャーがFUNDINNOでCF

「日本が科学立国と称されたのは過去の話。研究者数は増えていない。大学院博士課程の進学率は低下している一方、企業も大学も優秀な研究者を欲している。研究者のキャリア構築を支援するサービスで課題を解決できる」。株式投資型クラウドファンディング(CF)プラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」で8月5日公開された「東大博士号取得の若き研究者が創業。

NFT

コインチェック、『Otherside』にメタバース都市「Oasis MARS」を制作するプロジェクトを開始

コインチェック株式会社は7月27日、「Bored Ape Yacht Club(BAYC)」などのNFTコレクションを手掛けるYuga Labsと、オープンメタバースやNFT関連の子会社などを傘下にもつAnimoca Brandsがプロデュースするメタバース『Otherside』に、メタバース都市「Oasis MARS」を制作するプロジェクトを開始した。

〈累計14万DL突破〉仮想世界のコミュニティを実現するメタバースサービス。Web3.0を加速させる次世代恋愛アバターゲーム「恋するコーデ ペアリウム」投資ニュース

恋愛コミュニケーションゲームでNFT市場を開拓。ゲーム開発ベンチャーがFUNDINNOで資金調達

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で7月8日、新規案件「〈累計14万DL突破〉仮想世界のコミュニティを実現するメタバースサービス。Web3.0を加速させる次世代恋愛アバターゲーム『恋するコーデ ペアリウム』」が公開された。

NFT

クラーケン・ジャパン、 「元素騎士メタバース(MV)」の取扱いを開始

クラーケン・ジャパンは6月29日、仮想通貨 元素騎士メタバース(MV)の取扱いを開始した。クラーケンの販売所では、日本円(JPY)をはじめ、米ドル(USD)およびユーロ(EUR)でMVの取引が可能となる。また、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)などクラーケン・ジャパンが取扱う仮想通貨での取引にも対応している。

NFT

Coincheck NFT(β)で取り扱いが開始されたDecentralandのLANDとは?

22年3月30日、コインチェック株式会社が運営しているNFT(非代替性トークン)マーケットプレイス「Coincheck NFT(β)」が、「Decentraland(ディセントラランド)」というメタバース(仮想空間)プロジェクトの仮想土地である「LAND」の取り扱いをスタートしました。この記事では、Coincheck NFT(β)で取り扱いが開始されたDecentralandのLANDについて解説します。

NFT

日本発のメタバース「江戸バース(Edoverse)」とは?

江戸バースのエコシステムは、江戸バース専用のトークンである小判等の発行を通じて、ゲーム業界のパラダイムシフトを牽引するGameFi及びDeFi(分散型金融)プロトコルが構築するエコノミクスを最大限応用したものとなります。そこで今回は、日本発のメタバースである「江戸バース」について、その概要や特徴を解説します。

仮想通貨

DMM Bitcoin、新しいアイドルグループの創造を目的としたIEOに関する3社間の基本合意書を締結

株式会社DMM Bitcoinは6月2日、株式会社オーバース及び株式会社coinbookの3社において、IEOのための基本合意書を締結した。本合意書に基づき、今後受託販売契約を締結後に、2023年初(予定)に株式会社オーバースのIEOによる資金調達及び株式会社DMM Bitcoinにおける取引開始を目指すとしている。

メタバース

コインチェック、暗号資産「SAND」の取り扱いを開始

コインチェック株式会社は5月24日、新たに暗号資産「SAND」の取扱いを開始した。「SAND」は、現在国内の暗号資産取引業者において取り扱いがなく、同社が国内初の取り扱いとなる予定だ。また、SANDの取扱いを記念し、暗号資産取引サービス「Coincheck」において、「SAND」を合計で5万円以上購入した利用者から抽選で10名に10万円が当たるキャンペーンも実施される。

NFT

NFTプロジェクトの買収がもたらす、NFTシーンの新たな可能性

NFTそのものはブロックチェーン上に存在する単なるトークンにすぎず、既にコミュニティに分散しているNFTのプロジェクトを「買収」するとはどういうことなのか、疑問に思われる方もいるかもしれません。そこでこの記事ではこれまでに行われた実際の買収ケースを例に、NFTプロジェクトを買収することは何を意味するのかを見ていきたいと思います。

メタバース

SBIホールディングス、ビットポイントジャパンを傘下に

株式会社リミックスポイントは5月12日、SBIホールディングス株式会社との間で、エネルギー分野及びCrypto分野での包括的な協業による事業拡大を目的として、資本業務提携に関する契約を締結した。この資本業務提携は、SBIホールディングスはリミックスポイント連結子会社ある株式会社ビットポイントジャパンの株式51%の譲渡を伴う、包括的なものとなっている。

NFT

NFTコレクション「Moonbirds」がデビュー、AzukiやBAYCを抑え売上高は69,000ETHに

フクロウをモチーフとしたNFTコレクションMoonbirdsが総売上高69,000ETH(約2億700万円)を記録、4月19日時点で21.3ETH(約64,000ドル)のフロアプライスに達している。MoonbirdsはOpenSeaのボリュームリーダーボードで、Azuki(50,000 ETH)とBored Ape Yacht Club(35,000 ETH)を抑え、その週だけでなく過去30日間でもトップに立った。

その他企業

フィデリティ、メタバースとデジタル決済へ投資するテーマ型ETFを発売へ

世界第4位の資産運用会社であるフィデリティ・インベストメンツは4月12日、投資家がより広範な暗号資産、ブロックチェーン、デジタル決済のエコシステムへのエクスポージャーを得るために、2つの上場投資信託(ETF)を発売することを発表している。