TAG ポイント投資

株式投資コラム

証券会社10社の口座開設キャンペーンや比較表も【2023年2月最新】

これから資産運用を始める方や、始めたばかりの方の中には「証券会社が多すぎて、どこが良いかわからない」と思っている方もいるのではないでしょうか。そこで本記事では、人気証券会社の口座開設キャンペーンの情報をまとめました。特典内容や条件は多様にありますので、口座開設をする際の参考にしてみてください。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの評判は?メリット・デメリットや手数料・始め方も解説

老後資金の確保に関心が集まる中、長期的な資産形成ができるサービスが注目されています。中でもTHEO+ docomoでは世界中に分散投資をしながら長期的な資産形成を狙えるほか、dポイントやdカードと連携ができます。この記事ではTHEO+ docomoの内容やメリット・デメリット、口コミ・評判、始め方について解説します。

投資信託

CONNECT「クレカ積立」1/25開始、クレディセゾンのクレカで投資信託を積立可能に

株式会社大和証券グループの株式会社CONNECTと株式会社クレディセゾンは、業務提携の取り組みの一環として、クレディセゾン発行の「セゾンカード」「UCカード」を対象に、CONNECTの証券口座で投資信託の定期買付(月1回の定期買付)を行うことができる「クレカ積立」サービスを1月25日から開始する。

ロボアドバイザーコラム

ドコモdポイント投資のメリット・デメリットは?おすすめの使い方も解説

貯めたdポイントを運用することで誰でも投資を簡単に体験できる「dポイント投資」が注目されています。今回はdポイント投資の概要やメリット、デメリットを紹介するとともに、dポイント投資はどのような方に向いているのかを詳しく解説します。dポイントを貯めている方は、この記事を参考にdポイント投資を検討してみてください。

投資信託コラム

不労所得が気になる方へ、代表的な5つの方法と注意点を解説

老後の年金不足対策として株式投資・不動産投資などの「不労所得」を得られる手段に注目が集まっています。近年は貯蓄や働けなくなった時の保険として副収入の確保に取り組む現役世代の方も増えています。この記事では、代表的な不労所得の種類や収入を得る仕組みをご紹介していきます。

投資信託

マネックス証券とイオン銀行が提携へ。取り扱う投資信託の銘柄数は4倍に増加

マネックス証券と株式会社イオン銀行は12月27日、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関し、最終契約書を締結したと発表した。提携によりイオン銀行は投資信託事業に加え金融商品仲介業務を行うことで、取り扱う投資信託の銘柄数が約300銘柄から約1200銘柄と4倍に増加する。

投資信託

SBI証券、UCSカードのクレジットカード投信積立サービス「UCSつみたて投資」開始

株式会社SBI証券とパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス傘下でクレジットカード事業を手掛ける株式会社UCSは、12月16日から金融商品仲介業務で提携し、UCSが発行するクレジットカードで投資信託が買える「UCSつみたて投資」と、取引実績に応じて「Uポイント」または「majicaポイント」を加算するサービスの提供を開始した。

投資信託

ポイント投資先は信託報酬率の低いファンド、リスクの高いファンドが人気。マネックス証券調査

マネックス証券株式会社は12月14日、 自社のポイントサービス「マネックスポイント」によるポイント投資の調査結果を発表した。同ポイントによるポイント投資は今年10月開始、1ヶ月を経過した時点で利用傾向を調査したもの。資先には、信託報酬率の低いファンドとともにリスクの高いファンドがランクインしている。

国内不動産投資

プロパティエージェント、不動産投資型CF「Rimple」の第48回ファンド11/11募集開始

プロパティエージェント株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「Rimple(リンプル)」の第48回ファンド「Rimple’s Selection #48」の情報を公開した。東京23区内のマンション「クレイシア祐天寺」1戸と「クレイシア練馬高野台」1戸の複合ファンド。

投資信託コラム

投資でポイントが貯まるサービスは?条件や還元率まとめ

株式の購入や投資信託の保有などによってポイントが貯まるサービスが人気を集めています。貯まったポイントは買い物や投資商品の買付に利用できる一方、ポイントが付与される条件や還元率などはサービスによって異なるため、事前の確認が必要です。

そこでこの記事では、投資でポイントが貯まるサービスについて、ポイント付与の条件や還元率、注意点をご紹介します。ポイント投資に関心のある方、効率的にポイントを貯めたい方は参考にしてみてください。

投資ニュース

大和証券グループのCONNECT、iDeCo受付開始。最大5000円もらえるキャンペーンも

大和証券グループの株式会社CONNECTは、大和証券が運営管理機関として提供する「ダイワのiDeCo」受付取扱いを11月1日より開始した。取扱い開始を記念して「節税の最強タッグ!iDeCoとつみたてNISAで最大5,000円もらおう!キャンペーン」をスタートしている。

国内不動産投資

不動産投資型CF「Rimple」第47回ファンドは広尾駅徒歩10分の物件、募集開始から1日で応募率275.4%

プロパティエージェント株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「Rimple(リンプル)」の第47回ファンド「Rimple’s Selection #47」の募集を10月28日午後6時から開始する。東京・渋谷区の区分マンションの2戸を1ファンドとして組成、募集総額6489万円、1口1万円。

投資ニュース

アプリ証券「CONNECT」、Pontaポイントで投資可能に。キャンペーンも実施

大和証券グループでアプリ証券サービスを提供する株式会社CONNECTと、共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティングは10月17日、 CONNECTでのひな株(単元未満株)、ひな株USA(米国株)の取引で「Pontaポイントがたまる、つかえるポイント投資サービス」を開始する。

株式投資コラム

ポイ株「日興フロッギー+ docomo」の始め方は?口座開設の流れやdポイントの貯め方も

「日興フロッギー+ docomo」は、dポイントを使って株式投資(ポイ株)ができるサービスです。人気記事を読みながら気になる企業の株を100ポイントから手軽に購入することができます。そこでこの記事では、「日興フロッギー+ docomo」の概要や特徴、サービスの始め方、dポイントの上手な貯め方についてご紹介します。

投資信託コラム

dポイントで株投資「日興フロッギー+ docomo」おすすめの使い方は?注意点も

「貯蓄から投資へ」の流れが本格化し新しい投資サービスが次々と登場しています。中でも特に話題なのが「日興フロッギー+ docomo」で、dポイントで株を購入できるなど手軽に投資を行えるのが特徴です。そこでこの記事では、日興フロッギー+ docomoの特徴やおすすめの使い方、利用する際の注意点について詳しくご紹介します。

投資信託

マネックスポイントで投資信託の買付が可能に。マネックス証券が新サービス10/20開始

マネックス証券株式会社は10月20日午後6時から、「マネックスポイント」を投資信託の買付代金として利用できる「マネックスポイント投資サービス」を開始する。マネックスポイントは、 他のポイントサービスなどへの交換に加え、 株式手数料への充当や暗号資産への交換も可能なほか、投資にも活用できるポイントサービス。

FX

SBI証券とSBIネオモバイル証券が経営統合へ

株式会社SBI証券は9月26日、株式会社SBIネオモバイル証券と2023年3月13日に経営統合すると発表した。若年層・投資初心者から法人まで多種多様なニーズに応え、取引コスト低減およびサービス拡充に積極的に取り組むことのできる体制を強化して、今後も顧客の資産形成をサポートしていくためとしている。