TAG ファンディーノ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営するファンディーノ(FUNDINNO)は、累計成約件数30件、累計応募金額10億円を超える株式投資型クラウドファンディングサービスです。1口10万円前後の小口から、IPOやバイアウトを目指す企業の株式に投資することができ、投資後も投資先企業からのIR情報を定期的に確認することが可能です。応募企業については、個人投資家保護の観点から、詳細な調査とリスクの洗い出しを行うなど厳正な審査を行い、その審査方針は「将来的にスケールする可能性のある会社かどうか?」「革新性はあるか?」「独自性はあるか?」といったような明確な基準に基づいています。審査過程は、公認会計士・弁護士・税理士等有識者を中心としたチームで行い、また、審査会議においては多数決ではなく、審査員全員一致でなければ通過することができないという厳しい審査を行っています。

非上場株式への投資ということでハイリスクではありますが、IPOやバイアウトを目指す成長性の高い企業に小口から投資をすることができるため、ハイリターンを目指したい方や、共感できる企業や面白そうな企業を応援してみたいという方におすすめのサービスです。

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少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

投資しながら節税できる「エンジェル税制」、簡単に利用するには?

エンジェル税制は、一定の要件を満たすベンチャー企業に投資を行った場合に税制優遇を受けることができる制度です。クラウドファンディング等で対象企業に投資することで税制優遇が受けられます。この記事では、ベンチャー企業の探し方からエンジェル税制の利用方法、エンジェル税制を利用した場合どれほど節税できるのかを詳しく解説します。

Fintech

マーケティング課題を「香り」で解決、リーモ・トロージェン社がファンディーノで資金調達

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」に、“香り”でマーケティングやブランディングを支援するプロジェクトが登場する。発行者は、アロマの香りを用いたBtoBサービス「AUSCENT CLAN(オウセントクラン)を展開する株式会社リーモ・トロージェン。目標募集額1200万円、上限額5千万円。

ファンディーノミートアップ「エンジェル投資アカデミー」少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

【体験取材】ファンディーノミートアップ「エンジェル投資アカデミー」利用者の声も掲載

日本初の株式投資型クラウドファンディングを手掛けるファンディーノでは、定期的に個人投資家が情報交換できるミートアップである「エンジェル投資アカデミー」を開催しています。金融業界のプロによるパネルトークや投資家同士の懇親の場が提供されています。

投資・マネーコラム

ファンディーノ初のイグジット達成案件を改めて分析!気になる投資の利回りは?

日本初の株式投資型クラウドファンディングとして注目されているファンディーノでは、将来性のあるベンチャー企業に投資することで経営支援や社会貢献ができるほか、企業規模が拡大すれば大きなリターンも期待できます。この記事では、先日ファンディーノでイグジットを達成した案件の内容や投資家利回りについて詳しく解説します。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

個人でもスタートアップ企業に投資できる!知っておきたいメリットやリスクは?

今までにないビジネスモデルを開発し、短期間で大きな成長を成し遂げるのが目的の「スタートアップ企業」への投資方法として、クラウドファンディングサービスの活用が注目されています。この記事では、スタートアップ企業に投資するメリット・デメリット、スタートアップ企業に投資する方法、利用時の注意点について詳しく解説します。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

気軽に資産運用!スマホで簡単に投資ができる注目サービス4選

最近、一般の個人投資家への情報提供が増え、投資は多くの人に身近な存在となりました。特に最近はスマートフォンで投資ができる便利なサービスが注目されており、株式投資などの資産運用を誰でも気軽に始められる状況になっています。この記事では初心者からプロの投資家にまで活用されているスマホアプリの投資サービスをご紹介します。

Fintech

リフォーム会社とユーザーのマッチングサービス「monocla」がファンディーノで資金調達

リフォーム事業者とユーザーを繋ぐリノベーションマッチングサイトを手掛けるmonocla(モノクラ)株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月19日午後7時半から投資申し込みの受付を開始する。目標募集額2500万円、上限応募額8千万円で1口10万円、1人5口まで。

Fintech

越境型物流シェアリングサービスがファンディーノで募集開始、新株予約権の第1号案件

旅行者の手荷物の空きスペースを活用したソーシャルショッピングアプリ「HAKOBIYA®(ハコビヤ)」を運営する株式会社PicUAppは、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月22日午前9時から9月24日まで資金調達の募集を行う。目標募集額1603万円、上限応募額6405万円。

投資ニュース

無料移動サービスが東京でローンチ、ファンディーノで資金調達のnommocが本格始動

タクシーやバスを借り切り「移動の無料」の提供を目指すベンチャー企業nommoc(ノモック)が9月5日、東京エリアでサービスを開始した。日本たばこ産業株式会社(JT)との協業で、低温加熱型の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・テック」「プルーム・テック・プラス」のみ使用可能な無料リムジンを、丸の内、渋谷エリアで走らせる。

投資ニュース

コスプレ文化を世界に、日本のサブカルチャーを発信するベンチャーがFUNDINNOで16日募集開始

コスプレに特化したアプリやSNS事業を展開するKAWAII JAPAN株式会社は、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービスの「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月16 日午前9時~18日まで投資申込みの募集を行う。目標額1400万円、上限応募額5千万円。1口10万円1人5口まで。

株式会社日本クラウドキャピタル CEO柴原祐喜氏、COO大浦学氏、森・濱田、松本法律事務所弁護士 増島雅和氏(左から)Fintech

ファンディーノ、新株予約権の取り扱いを開始。普通株を含め、2種類の取り扱いは日本初

国内初の株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは、9月11日、都内で記者会見を開き、新しい投資オプション「ファンディーノ型新株予約権」サービスのリリースを発表した。

投資ニュース

株式投資型CF「FUNDINNO」募集開始1分54秒で上限到達、最高記録を更新

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」で、OCEAN SPIRAL株式会社がFUNDINNO最速となる1分54秒で上限応募額1305万円に到達した。目標金額870万円に対し68人が投資した。同社によると、これまでの最速記録は3分。

投資ニュース

株式投資型CF「エメラダ・エクイティ」ユニバーサルバンクに事業譲受、発行総額国内2位に

株式投資型クラウドファンディング「Angelbank」を運営するユニバーサルバンク株式会社は8月29日、エメラダ株式会社が運営する株式投資型クラウドファンディング「エメラダ・エクイティ」事業を9月13日付で譲受すると発表した。譲受により発行総額で国内第2位となり、普通株式と新株予約権の2種類の取扱いが可能となる。

投資ニュース

ファンディーノでEdTech案件募集、東南アジアのキッズ市場50兆円に教育プラットフォーム事業で挑む

株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、EdTechベンチャーの株式会社スタディオティガが8月28日午後7時半から募集を開始した。1株あたり1万円、目標募集額2,200万円、上限応募額4,300万円。応募は10万円、30万円、50万円の3コース、受付期間は8月30日まで。

投資ニュース

球体潜水装置による海中旅行、「ファンディーノ」で目標上限額1305万円を即日調達

次世代潜水船「SEA BALLOON(海中バルーン)」開発を進めるOCEAN SPIRAL株式会社は8月21日、日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で投資申込みの受付を開始した。募集数時間で上限応募額1305万円に達した。

投資ニュース

ファンディーノで次世代ロボットハンドシステムの案件応募開始、開始直後に目標額達成

ロボット・FA機器製造のダブル技研株式会社は8月21日、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。目標募集額1500万円、上限応募額6千万円に対し、開始後約3時間で2270万円を集めている。募集期間は23日まで。

投資ニュース

発汗の計測技術をヘルスケア・危機管理等へ応用。信州大学発ベンチャーが開発する「汗」の最先端テクノロジー

信州大学発のベンチャー企業スキノスは、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。同社は発汗の研究と発汗量の計測器開発を目的に、1981年にスタートした信州大学と国立長野高専の共同プロジェクトの成果をもとに発足。

投資ニュース

介護離職を解決するアプリ、個人投資家から株式で資金調達。15日まで

企業の従業員と介護職(ケアワーカー)を繋げるアプリケーション「JOJOS(ジョジョス)」を提供するuzuram株式会社は、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。目標募集額1700万円、上限応募額6千万円、申込期間は8月15日まで。

投資ニュース

IT専門家と非IT系企業のマッチングプラットフォーム「Bizlink」、6日からファンディーノで2回の資金調達へ

IT専門家のシェアリングサービス「Bizlink(ビズリンク)」を提供する株式会社Growther(グローサー)は株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目の資金調達を7月6日午前9時~8日に実施する。目標募集額2000万円、上限応募額5000万円。