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株式会社日本クラウドキャピタルが運営するファンディーノ(FUNDINNO)は、累計成約件数30件、累計応募金額10億円を超える株式投資型クラウドファンディングサービスです。1口10万円前後の小口から、IPOやバイアウトを目指す企業の株式に投資することができ、投資後も投資先企業からのIR情報を定期的に確認することが可能です。応募企業については、個人投資家保護の観点から、詳細な調査とリスクの洗い出しを行うなど厳正な審査を行い、その審査方針は「将来的にスケールする可能性のある会社かどうか?」「革新性はあるか?」「独自性はあるか?」といったような明確な基準に基づいています。審査過程は、公認会計士・弁護士・税理士等有識者を中心としたチームで行い、また、審査会議においては多数決ではなく、審査員全員一致でなければ通過することができないという厳しい審査を行っています。

非上場株式への投資ということでハイリスクではありますが、IPOやバイアウトを目指す成長性の高い企業に小口から投資をすることができるため、ハイリターンを目指したい方や、共感できる企業や面白そうな企業を応援してみたいという方におすすめのサービスです。

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投資ニュース

オンライン紛争解決サービス「テウチ」、FUNDINNOで資金調達へ

オンラインの紛争解決サービス「Teuchi(テウチ)」を提供するミドルマン株式会社は株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で募集による投資申込みを受け付ける。募集期間は2020年2月19日~2月21日、目標達成額は上限とする募集額800万円、上限応募額2千万円。

投資ニュース

生活習慣病支援アプリ「みんチャレ」、FUNDINNOで9日資金募集開始

“習慣化アプリ”「みんチャレ」の開発、運営を手がけるエーテンラボ株式会社は株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2月9日、募集による投資申込みの受付を開始する。同アプリは同じような悩みを持つ患者同士が励まし合い、切磋琢磨することができる。

投資ニュース

顕微観察技術のイノベーション「IDDK」がファンディーノで資金調達

顕微観察装置の開発・製造を手掛ける株式会社IDDKが株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を行う。1株5万円で、1口10万円~で目標募集額1千万円、上限応募額2500万円。投資申込み受付は2月5日午後7時半から2月7日まで。

投資ニュース

ファンディーノ、登録ユーザー数2万人突破。エンジェル税制の普及もけん引

株式投資型クラウドファンディングサービス「「FUNDINNO(ファンディーノ)」」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは1月13日、ファンディーノの登録ユーザー数が2万人を超えたと発表した。サービス提供開始(2017年4月)から2年8ヶ月での達成。

ブロックチェーン

ブロックチェーンベンチャーのグッドラックスリー社、株式投資型CFで2度目の募集。19日開始

ブロックチェーン技術を活用したアプリ開発やゲーム開発を行う株式会社グッドラックスリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で1月19日から投資申込みの受付を開始する。募集期間は1月21日、目標募集額2千万円、上限応募額8990万円。申し込みは1口10万円、1人 5口まで。

投資ニュース

宇宙葬を30万円から、葬儀ベンチャーがFUNDINNOで資金を募集

新たな葬儀形式として注目される宇宙葬プランの構築を進めるベンチャー企業が、株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を行う。目標募集額800万円、上限応募額1600万円。応募受付期間は2019年12月22日午前10時~2019年12月24日まで。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

クラウドファンディングで投資できる町工場発の有望ベンチャーは?

世界有数の工業国でもある日本では、企業の99%は中小企業と言われています。「町工場」と呼ばれる小さな企業でも、先進的かつ高度な技術を持ち、今後が期待される企業は数多くあります。この記事では、株式投資型クラウドファンディングのファンディーノに参加する、将来が期待される「町工場」ベンチャー企業をピックアップして紹介します。

Fintech

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」が100案件突破、累計成約額は24億円超に

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」の投資案件が100件を突破した。運営元の株式会社日本クラウドキャピタルが12月2日に発表したもので、サービス開始から2年6か月での達成となった。登録ユーザー数も約1万8千人を超え、日本初、最大規模の株式投資型クラウドファンディングサービスとしての存在感は増している。

Fintech

Tリーグ所属卓球チームが株式投資型CFで資金募集、プロスポーツチームで初

卓球プロリーグ「Tリーグ」の所属チーム「琉球アスティーダ」を運営する琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス株式投資型クラウドファンディングFUNDINNO(ファンディーノ)で12月7日午前10時から投資申込みの募集受付を開始する。

ブロックチェーン

ブロックチェーン×エンタメのNEXTユニコーン企業、FUNDINNOで募集開始後すぐに応募上限に

アプリ・ゲーム開発・映像制作・プロダクション運営を手がける株式会社グッドラックスリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月27日午後7時半から投資申込みの受付を開始。目標募集額600万円、上限応募額1000万円に対して、開始後すぐに上限応募額に達した。

ESG投資

AIで“儲かる畜産”の仕組みを創る、アグリテック・ベンチャーがFUNDINNOで資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、養豚業向けのプラント建設・コンサルティングを手掛けるベンチャー企業である株式会社コーンテックが11月30日から投資申し込みを開始する。

ESG投資

凍らせずに食材の鮮度維持、食品ロスの解決目指すベンチャーがファンディーノで資金調達

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」に、食材ロスを目指すベンチャー企業が資金調達に挑む。食材を氷点下前後でも凍らせずに管理できる製品を手掛けるルセット・ナイン株式会社は11月24日午前10時から投資申し込みの受付を開始する。

ESG投資

廃棄されるホヤを救う、東日本大震災の被災地からの挑戦。ファンディーノで20日募集開始

海産物のホヤの流通・消費拡大を目指すプロジェクトが、‎株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月20日午後7時半から資金調達を開始する。株式発行者は宮城県塩竈市のホヤ流通業の株式会社涛煌(とうこ)。

投資・マネーコラム

クラウドファンディングで投資できる注目の「AI」ベンチャー企業5選

ファンディーノは、ベンチャー企業の資金調達を支援するクラウドファンディングサービスです。ファンディーノでは斬新な発想とアイデアで次世代のビジネス創出を目指すベンチャー企業が集まり、事業を応援してくれる投資家を日々募集しています。この記事では、ファンディーノで取り扱うAI(人工知能)分野の有望企業の一部をご紹介します。

Fintech

ジムに行かないフィットネス「Gentrich」、ファンディーノでミレ二アル向けサービス開発資金募集

フィットネス産業向けサービスを展開する株式会社Gentrich(ジェントリッチ)は株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月10日午前10時から投資申し込みの受付を開始する。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ベンチャー企業投資のメリットと注意点は?実際に投資する方法も解説

最近は未上場企業がクラウドファンディングで資金調達するケースが増えており、投資家の注目を集めています。未上場株は上場株と比べて換金性や流動性で劣るものの、上場等の達成で大きなリターンが見込めます。この記事では成長性・将来性の高い未上場ベンチャー企業の特徴や投資するメリット、具体的な投資方法や注意点を解説します。