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ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。

Fintech

ロボアドバイザー「THEO (テオ)」シリーズ、運用資産1000億円を突破

株式会社お金のデザインが提供するロボアドバイザー「THEO(テオ)」シリーズの運用資産が1000億円を突破した。同社は8月1日付でSMBC日興証券株式会社に証券口座に関する権利義務の承継を完了しており、7月29日時点で1000億円突破を果たしていた。テオシリーズは、 テオおよび提携会社とのサービス「THEO+(テオプラス)」の合計。

Fintech

SMBC日興証券、ロボアドバイザー「THEO(テオ)」の取り扱い開始

SMBC日興証券株式会社は8月2日、ロボアドバイザー「THEO(テオ)」および「THEO+(テオプラス) docomo」の取り扱いを開始した。テオ、テオプラスdocomoは株式会社お金のデザインが運用を行うサービスで、SMBC日興証券のオンライントレード(日興イージートレード)の契約者が利用できる。

【アドバイス型 vs 投資一任型】知っておきたいロボアドバイザーの種類

ロボアドバイザーには、資産運用の最適な配分を助言する「アドバイス型」と、投資商品の発注や運用まですべてを行う「投資一任型」があります。アドバイス型は無料で利用できる一方、投資一任型は手数料が必要ですが、投資初心者に向いたサービスといえます。今回は、アドバイス型と投資一任型のサービス内容やメリット・デメリットを比較します

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」が5周年。ユーザーの約9割がサービスに満足

株式会社お金のデザインが運営するロボアドバイザーによる資産一任運用サービス「THEO(テオ)」が2月16日、提供開始5周年を迎えた。運用者数は10万人超、預かり資産も 1141億円(2月15日時点)まで成長。同社は特設サイトで5年間の軌跡を図示したインフォグラフィックスを公開している。

5分で分かる!ロボアドバイザーの仕組みと使い方

超低金利が続く中、資産運用の必要性を感じても「どのように始めればいいかわからない」「投資経験がない」「会社員なので時間がない」といった理由から一歩踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。そこで、人間の代わりに人工知能が資産運用する投資サービス「ロボアドバイザー」が注目されています。

資産運用初心者も利用しやすい「ロボアドバイザー」の始め方

ロボアドバイザーは、パソコンやスマホを通して、コンピュータが資産運用の助言や運用をしてくれるサービスです。近年、資産運用への社会的な関心の高まりやAI(人工知能)の発達により、ロボアドバイザー・サービスが注目されています。しかし実際に始める場合、どのロボアドを選び、何をすればいいのか迷うことも少なくありません。そこで今回は、ロボアドバイザーの種類や、サービスを始める手順をわかりやすく解説していきます。

Fintech

お金のデザイン、SMBC日興証券との会社分割(吸収分割)契約締結。幅広いサービス提供へ

独自のアルゴリズムとテクノロジーを活用した資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザインは1月19日、2021年8月1日を効力発生日として、同社が行う第一種金融商品取引業にかかる事業を、会社分割(吸収分割)にてSMBC日興証券株式会社に承継させること(吸収分割)を決定した。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」のお金のデザイン、運用資産1000億円を突破

株式会社お金のデザインは12月21日、主力事業であるロボアドバイザーTHEO(テオ)、 お金のデザイン・グローバル・リアルアセット・ファンド等のTHEO投信、機関投資家向けチャネル ARCA GLOBAL ASSET、 iDeCoサービス MYDCなどを合わせた全体の運用資産が1000億円を突破した。

ロボアドバイザーの資産運用で失敗しないために心がけるべき6つのこと

30代のビジネスマンを中心に資産運用の助言や運用を行ってくれるロボアドバイザーが人気となっています。今回はロボアドの資産運用で失敗しないためのポイントを解説します。投資経験がない初心者の方でも安心・安全にロボアドを運用する方法を見ていきましょう。

Fintech

THEO、開始4年で預かり資産約600億円・平均年率リターン10.4%に。インフォグラフィックス公開

AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」は2020年2月16日に運用開始4周年を迎え、運用者数は9万人超、預かり資産約600億円まで成長した。提供元の株式会社お金のデザインは4周年を記念して特設サイトでテオのインフォグラフィックスを3月13日公開した。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」のお金のデザイン、運用資産が700億円を突破

ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは2月7日、テオをはじめ実物資産を投資対象としたアクティブ運用の公募投資信託「お金のデザイン・グローバル・リアルアセット・ファンド」やiDeCoサービス MYDCなどを合わせた全体の運用資産が700億円を突破したと発表した。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」預かり資産500億円突破、キャンペーンも実施中

独自のアルゴリズムに基づき一人ひとりに最適な資産運用サービス「THEO(テオ」を提供する株式会社お金のデザインの預かり資産が10月31日時点で500億円、口座数10万件を突破した。また、全体の預かり資産は約550億円となり、THEO以外の預かり資産も全体の約9%まで成長している。