CATEGORY 国内不動産投資

国内不動産投資

リノベーション賃貸のリズムが不動産CF開始。第1号ファンド「REISM-koko 新宿御苑再生PJ」3/20募集開始

リノベーションした賃貸ブランド「REISM(リズム)」を手掛けるリズム株式会社が不動産投資クラウドファンディング事業「REISMファンズ」を開始する。社会貢献にも繋がるリノベーションによる中古不動産の再生事業を応援する形式で、1万円から不動産投資を体験でき、出資者には特典として 同社が提供するサービスの割引券やイベントの招待券を提供。

国内不動産投資

不動産投資CF「COZUCHI(コヅチ)」で想定年利13%の「学芸大学 EXITファンド」公開。キャンペーンも実施

LAETOLI株式会社は不動産投資型クラウドファンディングサービス「COZUCHI(コヅチ)」で3月16日、新規プロジェクト「学芸大学 EXITファンド」の情報を公開した。東急東横線「学芸大学駅」近くの賃貸用戸建て物件を取得し、開発用地または収益物件として売却することでキャピタルゲイン配当を行う。

国内不動産投資

Rimple、第33回ファンドを3/11募集開始。「クレイシア赤羽」2戸に投資で予定利回り年3%

プロパティエージェント株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「Rimple(リンプル)」で第33回ファンド「Rimple’s Selection#33」の募集を3月11日午後6時開始する。東京都北区の区分マンション「クレイシア赤羽」2戸を1ファンドとして組成、募集総額4879万円、運用期間は3月30日から9月29日までの6ヶ月、予定利回りは年利3%。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

不動産投資でネットゼロを達成するには?シュローダーIMが方法を分析

シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は3月3日、「不動産投資でネットゼロを達成するには?」と題したレポートの日本語版を発表した。不動産投資でネットゼロを達成するための方法を分析し、事例を紹介している。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ESG不動産投資に積極的なのはJ-REITと不動産ファンド、CBREが日本の投資家に意識調査

事業用総合不動産サービスのシービーアールイー株式会社(CBRE)は2月26日発表した「日本投資家意識調査2022」で、「日本の投資家の投資意欲は非常に高く、今年の投資市場では流動性が高まる可能性がある」としている。

国内不動産投資

不動産投資CFのコヅチ、「渋谷区広尾借地プロジェクト」3月1日募集開始。想定利回年利6.5 %

ラエトリ株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)「COZUCHI(コヅチ)」で「渋谷区広尾借地プロジェクト」の情報を公開した。東京メトロ日比谷線の「広尾駅」から徒歩約6分の場所にある借地権付区分マンションの2室が投資対象。募集金額6300万円、想定利回りは年利6.5%(キャピタルゲイン1%、インカムゲイン5.5%)、運用期間9ヶ月。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

不動産投資に広がるESG意識。GLMが全国の投資用不動産保有者400名に調査

投資用不動産の株式会社グローバル・リンク・マネジメント(GLM)は2月24日、全国の投資用不動産保有者400名を対象にしたESG(環境・社会・企業統治)に対する意識調査の結果を発表した。不動産投資のESGの認知度は前回調査(2021年1月)の24.3%から30.5%に、「重要だと思う」という回答も25%から31%に上昇していた。

国内不動産投資

オンライン住宅ローン比較サービスのモゲチェック、「住宅ローン提案サービス」をAIで自動化

オンライン住宅ローン比較サービス「モゲチェック」を運営する株式会社MFSは2月9日から「住宅ローン提案サービス」を、AI(人工知能)で自動化した。モゲチェックの提案サービスは、住宅ローン検討中の顧客に対して、年収や雇用形態などの属性やニーズに応じて住宅ローンコンサルタントが最適なローンを提案している。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

グローバル・リンク・マネジメントがZEHデベロッパーに登録。2024年までに自社開発物件の環境対応比率100%目指す

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは2月14日、経済産業省の登録制度「ZEHデベロッパー」に認定されたと発表した。ZEH(ゼッチ)は「ネット・ゼロ・エネルギーハウス」の略称で、「外皮の断熱性能等の大幅な向上と高効率な設備システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネを実現した上で、再生可能エネルギーを導入して年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義される。

国内不動産投資

不動産投資CF「信長ファンディング」9号は想定年利5%。2月24日募集開始

株式会社ウッドフレンズは不動産投資クラウドファンディングサービス「信長ファンディング」で「信長ファンド9号 エステート末広第2期」の募集を2月24日開始する。対象物件は8号に続き、愛知県知多郡阿久比町のマンション。募集総額3640万円、出資は1口1万円で最低出資額10口、上限額300万円。想定運用期間は12ヶ月、想定分配利回りは年利5%。募集期間は3月4日まで。

国内不動産投資

不動産投資型CF「COZUCHI」タイアップキャンペーン開始。対象のメディア経由の登録でAmazonギフト券2000円分プレゼント

不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」を運営するLAETOLI株式会社は2月16日、コヅチでの募集総額が50億円を突破したことを記念したタイアップキャンペーンを開始した。

海外不動産投資

2021年Q4 事業用不動産の投資額は14%減も投資意欲は依然高く。CBREの国内投資市場動向調査

シービーアールイー株式会社(CBRE)は2月10日、2021年第4四半期(9月~12月)の国内の投資市場動向(Japan Investment MarketView)と第74回「不動産投資に関するアンケート」(CBRE Japan Cap Rate Survey)の調査結果を発表した。今期の事業用不動産の投資額は1兆1810億円で対前年同期比14%減少。

国内不動産投資

不動産投資型CF「COZUCHI」、新規案件「西麻布一棟マンション」2/7募集開始。想定利回り年6%

LAETOLI株式会社は2月3日、不動産投資型クラウドファンディング(CF)「COZUCHI(コヅチ)」で「西麻布一棟マンション」の情報を公開した。東京都港区西麻布にある一棟マンションの土地と建物の共有持分の約8割が投資対象。募集金額7億円、運用期間は2月28日から12ヶ月、想定利回りは年利6%(インカムゲイン1.5%、キャピタルゲイン4.5%)。

国内不動産投資

オフィス賃料の下落基調は継続するも東名阪の空室率上昇ペースは鈍化、21年Q4オフィスビル市場動向

事業用不動産サービス大手のシービーアールイー株式会社(CBRE)は1月28日、2021年第4四半期(Q4)の全国13都市オフィスビル市場動向を発表した。コロナ禍による外出自粛やリモートワークの普及などで空室率の上昇や賃料の下落が続いた同年だが、Q4は東京、大阪、名古屋の空室率上昇ペースに鈍化が見られた。

国内不動産投資

「ちょこっと不動産」サービス開始1周年記念ファンドを3月募集開始

株式会社良栄は、不動産クラウドファンディング(CF)「ちょこっと不動産」で今年3月8日、サービス開始1周年記念として、予定分配率を引き上げたファンド「ちょこっと不動産8号 江東区大島」、「ちょこっと不動産9号 杉並区下高井戸」を2本同時にリリースする。

国内不動産投資

想定年利5%の信長ファンド8号、1月25日募集開始。先着でAmazonギフト券1000円分プレゼントも

株式会社ウッドフレンズは不動産投資クラウドファンディング(CF)「信長ファンディング」で、新規案件「信長ファンド8号 エステート末広(第1期)」の募集を1月25日から開始する。対象物件の「エステート末広」は愛知県知多郡阿久比町の4階建てマンションで、募集金額3640万円、出資は1口1万円(最低出資口数10口)、投資上限額は300万円。想定分配利回りは年利5%。募集は2月2日まで。