TAG ロードスターキャピタル株式会社

オーナーズブックの運営会社ロードスターキャピタルは、代表がゴールドマン・サックスグループで勤務経験があり、ボードメンバーも金融業界出身多数ということで金融のプロが多数在籍している会社です。2017年9月28日に上場し、現在は時価総額280億円を超える企業に成長しています(2018年10月時点)。オーナーズブックの投資案件では、返済金額をカバーできる可能性が高い不動産を担保に設定することで、返済の安全性を高める取り組みをしています。

また、オーナーズブックに掲載されている全ての案件は、不動産鑑定士を含む不動産投資の専門家が精査したものとなっています。シニアローンとしての貸付やエクイティ投資等まで用意しており、個々の投資家のリスク許容度に応じて不動産の投資タイプを選択することができます。

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投資ニュース

不動産CF「オーナーズブック」累計投資額300億円超。案件規模・平均募集金額もアップ

ロードスターキャピタル株式会社は6月30日、子会社のロードスターインベストメンツ株式会社が運営する不動産特化型クラウドファンディング(CF)サービス「OwnersBook(オーナーズブック)」の累計投資額が300億円を突破したと発表した。

投資ニュース

不動産CF「オーナーズブック」、4月1日から18歳も投資家登録可。成年年齢の引下げに対応

ロードスターキャピタル株式会社は、グループで運営する不動産特化型クラウドファンディング(CF)「OwnersBook(オーナーズブック)」の投資家登録の条件を4月1日から18歳に引き下げる。同日から民法の一部改正により、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられることに対応した。

投資・マネーコラム

オーナーズブックの株主優待制度、メリット・デメリットは?注意点も

。オーナーズブックの運営会社ロードスターインベストメンツ株式会社の親会社である東証マザーズ上場企業ロードスターキャピタル株式会社は株主優待枠を設けており、一定の条件を満たした投資家は、優先的にオーナーズブックの投資枠が確保することが可能です。そこで本記事では、株主優待制度の概要や適用手順を解説するとともに、投資枠を利用するメリット・デメリットについて解説します。

投資・マネーコラム

オーナーズブック(OwnersBook)の業績は?2019年の決算資料を解説

ソーシャルレンディングサイトの「オーナーズブック(OwnersBook)」を運営している株式会社ロードスターキャピタルが、2020年2月末に2019年12月期の決算を発表しました。決算内容を紹介しながらオーナーズブックの現在と今後の目標について確認していきましょう。

投資ニュース

ソーシャルレンディングの「オーナーズブック」会員数2万人突破、世代・地域が拡大

7月30日、ロードスターキャピタル株式会社は、国内初の不動産特化型クラウドファンディング「OwnersBook(オーナーズブック)」の会員数が2万名を突破したと発表した。同サービスは2014年9月にスタート、会員数を順調に伸ばし17年10月に1万人を超え、今年7月までに倍増した。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング大手3社の最新決算を徹底分析!

投資先を選ぶ時には、案件の収益性や安全性以外にも、ソーシャルレンディング案件の運用を行うソーシャルレンディング会社自体の信用性も見ていきたいところです。今回は決算情報を発表しているソーシャルレンディング会社の中から、その投資先の倒産リスクなどを考えていきましょう。