「HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チーム」の記事

投資・マネーコラム

海外不動産投資、低リスクな国やエリアは?人口、不動産価格から検証

長期的な投資方法である不動産投資では、空室リスクや物件価格の下落リスクなどを下げるために、過去の人口や不動産価格の推移を調査し、現時点での収益だけでなく将来の収益を予測することが重要です。この記事では、投資先として選択できる国ごとに、人口と不動産価格指数データの動向を解説します。

海外不動産投資

想定利回り8.0%、ウランバートルの高級住宅投資。「TECROWD」4号ファンド5月17日販売開始

TECRA株式会社は、新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディング(CF)「TECROWD(テクラウド)」の4号ファンドの販売を5月17日午後8時から開始する。TECROWD4号ファンドAmbassador Residence(アンバサダーレジデンス)はモンゴルの首都ウランバートルにあるレジデンス(高級住宅)で、同社が施工の監修を行った物件。