HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム 「HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム」の記事

投資・マネーコラム

忙しい主婦・主夫でも稼げる?無理なくできる仕事や少額でできる投資まとめ

お子さんが家庭にいるため、なかなか外で稼ぐことができないという方や、パートに出られるほどまとまった時間が取れないという方も多いのではないでしょうか?ただ、忙しい毎日の中でも、家計を支えるために何か稼ぐ手段はないか、資産形成できる方法はないかと模索している方もいらっしゃるかと思います。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.5%・1口1万円・19日18時から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」杉並区商業ビル第1号ファンド第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「杉並区商業ビル第1号ファンド第1回」の募集を2月19日の18時より開始する。

投資ニュース

1口2万円から、利回り7.0%、運用12ヶ月、ソーシャルレンディングのレンデックス「不動産担保付きローンファンド34号」15日12時募集開始

株式会社レンデックスが開発・運営するソーシャルレンディングサービス「LENDEX(レンデックス)」が、不動産担保付きローンファンド34号を2月15日12時から2月19日14時まで先着順で募集する。

Fintech

オンライン貸付ファンド「Funds」で、デュアルタップが「台東区XEBECファンド#1」を15日募集開始

株式会社クラウドポートが運営する貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」で、株式会社デュアルタップが資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」のファンド第2弾を2019年2月15日午後6時から募集を開始する。

投資ニュース

日本初の株式投資型クラウドファンディング「ファンディーノ」、累計成約額17億円突破

日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」を提供する株式会社日本クラウドキャピタルは8日、同サービスの累計成約額が17億円を突破したと発表した。登録ユーザー数も約1万3000人となり、取引量国内トップを誇る。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの3つの失敗事例から考える失敗しないための教訓とは?

2018年は複数のソーシャルレンディングサービスで行政処分などの問題が起こり、投資元本の返済遅延が発生しました。運用中の資金が返済されず、分配金も支払われていないという方もいらっしゃるでしょう。失敗事例を参考にしながら、ソーシャルレンディング投資で失敗を避けるために投資家として何を心がければいいのかをお伝えします。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.5%・1口1万円・8日18時から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」中野区新築マンション第2号ファンド第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「中野区新築マンション第2号ファンド第1回」の募集を2月8日の18時より開始する。

投資ニュース

1口2万円から、利回り7.5%、運用12ヶ月。ソーシャルレンディングのレンデックス「不動産担保付きローンファンド32号」6日15時募集開始

株式会社レンデックスが開発・運営するソーシャルレンディングサービス「LENDEX(レンデックス)」が、不動産担保付きローンファンド32号を2月6日15時から先着順で募集する。

投資・マネーコラム

クラウドポート「Funds」、今までのソーシャルレンディングサービスと何が違う?

ソーシャルレンディングや不動産投資型クラウドファンディングなど、時間を掛けずに収入が得られる投資が増えています。その中で注目したいサービスの一つに『Funds』があります。このFundsには一体どのような特徴があるのでしょうか。通常のソーシャルレンディングとの違いなど、投資を始める前に気になる点についてお伝えします。

投資・マネーコラム

少額から投資をするならソーシャルレンディングがおすすめである理由

投資に興味はあるけれども、まとまったお金がない。そのために何に投資していいかわからない、という方におすすめしたい投資手法がソーシャルレンディングです。ソーシャルレンディングは少額から投資ができ、簡単な運用で地道に利益を積み重ねることができます。この記事では少額投資にソーシャルレンディングがおすすめな理由をお伝えします。

投資・マネーコラム

クラウドクレジットの「通貨分析ラボ」がソーシャルレンディングに与える影響(インタビューあり)

クラウドクレジットは2018年11月19日付けで、新興国通貨を中心とした通貨の分析調査を行う「通貨分析ラボ」を設置しました。この記事では、海外のソーシャルレンディング案件を専門に取り扱う同社による通貨分析ラボ設立の狙いや投資家に与える影響を探ってみました。クラウドクレジット杉山智行社長のインタビューも掲載しています。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング会社のブログ記事、どんな情報が発信されている?

ソーシャルレンディング業界では昨年、大規模な投資資金の貸し倒れや償還遅延がいくつかのサービスで発生したことを受け、情報開示が投資家から求められています。ソーシャルレンディング会社の中にはブログで情報発信を行っている会社が数多くありますが、それらのブログではどのような情報が発信されているのかを見ていきましょう。

投資ニュース

SBIソーシャルレンディング、SBISL不動産バイヤーズローンファンド22号の延滞債権回収手続き終了へ

SBIソーシャルレンディングは1月24日、過去に募集した「SBISL不動産バイヤーズローンファンド22号」の延滞債権について、担保不動産の競売の結果、2億1600万円で売却見込みとなり、一連の延滞処理が完了する見通しであることを公表した。競売手続の完了をもって、SBISL不動産バイヤーズローンファンドの延滞債権の回収手続きはすべて終了する。

Fintech

オンライン貸付ファンド「Funds」、初回募集8,320万円を16分で満額申込み達成

株式会社クラウドポートは、1月23日10時30分よりオンライン貸付ファンドの「Funds(ファンズ)」上でファンドの募集を開始し、サービス開始16分で募集していた全額8,320万円の申し込みが終了したと同日の記者会見で発表した。同社は個人が取り組みやすい方法で、資産運用における裾野の拡大を目標としている。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.2%・1口1万円・18日18時から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」渋谷区レジデンス素地第1号ファンド第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「渋谷区レジデンス素地第1号ファンド第1回」の募集を1月18日の18時より開始する。