HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム 「HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム」の記事

投資・マネーコラム

オーナーズブックの評判は?メリット・デメリットを解説、始め方も

ソーシャルレンディングが新しい投資方法として注目されています。株式投資やFXと比べてリスクは小さく、また、不動産投資と比べて大きな元手を必要としないのが特徴です。そこでこの記事では、ソーシャルレンディングの中でも不動産に特化した「オーナーズブック」の特徴やメリット・デメリット、評判について詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

ネクストシフトファンドの評判は?メリット・デメリットも解説

ソーシャルレンディングは少額投資が可能な上、比較的利回りが高く、個人投資家の間で人気です。中でも新興国の開発や事業を対象とする「社会的インパクト投資」は、社会貢献と投資利回りの両方を達成できる案件として最近注目されています。この記事では途上国支援等の案件で注目されるネクストシフトファンドの評判や特徴を紹介します。

投資・マネーコラム

クラウドバンクの評判は?メリット・デメリットを徹底比較!

ソーシャルレンディングは、運営会社が投資家から集めた資金を企業に融資し、運用益の一部を分配するサービスで、融資型のクラウドファンディングとも言われます。この記事では代表的なサービスの一つである「クラウドバンク」の仕組みやメリット・デメリットのほか、クラウドバンクの評判について詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資歴3年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。

投資・マネーコラム

【2019年12月最新】ソーシャルレンディング徹底比較!利回り・特徴・リスクなど

国内には複数のソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資ができる会社が複数あります。この記事ではソーシャルレンディング会社やクラウドファンディング会社の中から、自分に合った投資対象を選べるようにするため、それぞれの特徴をまとめました。利回りや特徴などを参考にしながら、ぜひ今後の投資の参考にしてください。

投資ニュース

ネクストシフトファンド、ジョージア・カンボジア向けインパクト投資が最速12日で満額成立 

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は11月26日、サービスを開始以降、最速で募集ファンドが満額成立したと発表した。対象案件は「ジョージア×カンボジア中小企業経営者さん応援ファンド4号」で、募集800万円。同月15日から募集を開始、成立条件700万円以上をクリア。

投資・マネーコラム

海外案件に投資ができる注目のソーシャルレンディング会社3選

ソーシャルレンディングは高利回りの投資として人気があります。特に最近は成長著しく社会的意義の高い海外案件を取り扱うソーシャルレンディングに注目が高まっています。この記事ではソーシャルレンディングを始めたい方のために、ソーシャルレンディングの基本やファンドの選び方、海外案件に投資できるサービスについて詳しくご紹介します。

投資ニュース

不動産投資クラウドファンディング「X-Crowd」第1号案件・京町家リノベ物件、11月29日募集開始

中古マンション再生流通事業を手がける株式会社インテリックスは不動産投資型クラウドファンディングサービス「X-Crowd(クラウド)」で、11月29日(金)に最初の案件となる「ファンド1号(珠数屋町)口』の募集申込の受付を開始する。対象は京都市下京区にある京町家を一棟貸切の宿泊施設にリノベーションした物件。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.5%・1口1万円・25日から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」品川区商業ビル素地第1号第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「品川区商業ビル素地第1号第1回」の募集を11月25日より開始する。募集は抽選方式で、募集開始時刻は11月25日(月)18時を予定、募集期限は11月27日(水)10時までとなっている。

投資・マネーコラム

クラウドバンクの米ドル建て案件のメリットとリスクは?失敗しないコツも

日本のソーシャルレンディングで第3位の募集実績を誇るクラウドバンク。その金額は2019年11月時点で700億円を突破しています。クラウドバンクでは日本円建ての案件以外に米ドル建て案件も取り扱っており、分散投資を行う上では魅力的です。そこで、クラウドバンクの米ドル建て案件のメリットとリスクについて考えました。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディング、なぜ増加?背景やメリットを解説

不動産投資型クラウドファンディングサイトは、ソーシャルレンディングサイトを上回る勢いで増えています。2019年には新たに5つのサービスが開始し、ソーシャルレンディングの新規2つを上回っています。なぜ、不動産投資型クラウドファンディングサイトがこれほどまでに増えているのか、その理由を探ってみました。

投資ニュース

貸付投資の「Funds」、サンセイランディックの子会社と業務提携契約を締結

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営する株式会社クラウドポートは、株式会社サンセイランディック(東証一部)の子会社である株式会社サンセイランディックファンディングと、業務提携契約を11月7日付で締結した。

投資ニュース

SBIソーシャルレンディングが地域創生ローンファンドの募集開始、投資家登録は4万人を突破

ソーシャルレンディングサービスを提供するSBIソーシャルレンディング株式会社は、不動産分野における地域経済の活性化をテーマとする新しいローンファンドを「SBISL地域創生ローンファンド」を組成、第一号案件を11月12日から募集開始した。

ESG投資

ネクストシフトが「寄付月間2019」賛同パートナーに、成立ファンド営業者報酬の2割を寄付

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営しているネクストシフト株式会社は、「寄付月間2019」の賛同パートナーになり、寄付月間公式企画である「ネクストシフト寄付月間企画」を実施する。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.0%・1口1万円・12日から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」南青山商業ビル素地第1号第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「南青山商業ビル素地第1号第1回」の募集を11月12日より開始する。募集は先着方式で、募集開始時刻は11月12日(火)18時を予定、募集期限は11月19日(火)23時59分までとなっている。

投資・マネーコラム

クラウドバンクへの投資は大丈夫?情報開示方針と案件ごとの開示内容を分析

2019年3月18日の金融庁通達を受け、ソーシャルレンディング各社は投資家に対して徐々に情報開示に取り組んでいます。累計募集金額において業界第3位の実績を誇るクラウドバンクも、一部ながらも情報の開示を始めています。そこで具体的な情報開示の内容と投資家としてどういった情報を重視すべきかを確認してみましょう。