HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム 「HEDGE GUIDE 編集部 ソーシャルレンディングチーム」の記事

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資歴5年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。

投資・マネーコラム

【2022年1月最新】ソーシャルレンディング徹底比較!利回り・特徴・リスクなど

国内には複数のソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資ができる会社が複数あります。この記事ではソーシャルレンディング会社やクラウドファンディング会社の中から、自分に合った投資対象を選べるようにするため、それぞれの特徴をまとめました。利回りや特徴などを参考にしながら、ぜひ今後の投資の参考にしてください。

投資・マネーコラム

オーナーズブックの評判は?メリット・デメリットや始め方も

ソーシャルレンディングが新しい投資方法として注目されています。株式投資やFXと比べてリスクは小さく、また、不動産投資と比べて大きな元手を必要としないのが特徴です。そこでこの記事では、ソーシャルレンディングの中でも不動産に特化した「オーナーズブック」の特徴やメリット・デメリット、評判について詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

レンデックスの評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

数ある資産運用方法の中でも、利回りが高めで人気も高いのが不動産案件のソーシャルレンディングです。国内の不動産ソーシャルレンディングの中で最近注目のサービスの一つにレンデックス(LENDEX)があります。この記事ではレンデックスの特徴やメリット・デメリットのほか、評判・口コミ、口座開設の流れについて詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

クラウドバンクの評判は?メリット・デメリットを徹底比較!

ソーシャルレンディングは、運営会社が投資家から集めた資金を企業に融資し、運用益の一部を分配するサービスで、融資型のクラウドファンディングとも言われます。この記事では代表的なサービスの一つである「クラウドバンク」の仕組みやメリット・デメリットのほか、クラウドバンクの評判について詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

Funds(ファンズ)の評判は?メリット・デメリットや他サービスとの比較も

従来のソーシャルレンディングとは異なる貸付投資サービスの「Funds(ファンズ)」が話題となっています。そこでこの記事では、Fundsの基本的な特徴やメリット・デメリット、他社サービスとの違い、評判・口コミについて詳しくご紹介します。

投資・マネーコラム

オーナーズブック(OwnersBook)のオフィス案件のメリット・デメリットは?レジデンスと比較

オーナーズブックでは多種多様な不動産案件を扱っていますが、中心として扱っているのではオフィスビルなどのオフィス案件、そしてマンションなどを扱うレジデンス案件です。本記事では、二つの案件のメリットとデメリット、特徴を比較して解説していきます。

ESG投資

Fundsの「SDGsアールプランナーファンド#1」、募集開始8分10秒で募集金額5千万円を達成

戸建住宅を中心とした住宅プラットフォーム事業を展開する株式会社アールプランナーは1月13日、ファンズ株式会社が運営する、個人が企業に資金を貸し出す形で1円単位から投資できる資産運用サービス「Funds(ファンズ)」で募集を開始した「SDGsアールプランナーファンド#1」が、募集金額5000万円を満額達成したと発表した。12日の募集開始後8分10秒での達成だった。

投資ニュース

Funds(ファンズ)、三菱UFJ銀行「Money Canvasファンド#1-2」募集開始

ファンズ株式会社は1月12日、個人が1円から企業への貸付投資ができるオンラインプラットフォーム「Funds(ファンズ)」で、株式会社三菱UFJ銀⾏を借り手とする「Money Canvas()ファンド#1-2」の募集を開始した。投資受付金額は1億円で、うち9000万円を抽選方式で募集している。

ESG投資

住宅プラットフォーム事業のアールプランナーがFundsで資金調達。「SDGsアールプランナーファンド#1」

ファンズ株式会社は1月11日、1円単位で投資できる資産運用サービス「Funds(ファンズ)」で「SDGsアールプランナーファンド#1」の情報を公開した。ファンズを活用した資金調達を行うアールプランナー株式会社は戸建住宅を中心とした事業を展開しており、東証マザーズ、名証二部上場企業。

投資・マネーコラム

2021年のクラウドファンディング投資の募集実績は?16社の金額や利回りを比較

2022年1月時点、多くのクラウドファンディングサービスが様々な事業者から提供されています。各サービスによって投資対象や募集規模・頻度も異なるため、どのサービスを利用するべきか悩む方も多いのではないでしょうか。今回は2021年における各クラウドファンディング投資サイトの案件数、募集金額、利回りの幅などのデータを集めてみました。投資先を選ぶ際には、ご参考ください。

投資・マネーコラム

2021年のソーシャルレンディングの貸し倒れ・分配遅延の事例は?内容と対策を検証

ソーシャルレンディングは、投資家から集めた資金を事業者に融資したときの金利による収入を投資家に分配する投資方法です。貸付先の事業者から資金を回収できない場合には貸倒れがおき、貸し倒れにならずとも、投資家への返済や分配が遅延するリスクがあります。2021年には、どれほどのソーシャルレンディング会社でソーシャルレンディング案件の貸し倒れや分配遅延が発生したのでしょうか。本記事では、その内容を公開情報から検証していきます。

投資ニュース

貸付投資Funds、「Money Canvasファンド#1」公開。三菱UFJ銀が借り手・予定利回り1%

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は12月24日、株式会社三菱UFJ銀⾏を借り手とする「Money Canvasファンド#1」を公開した。募集金額1億円、予定運用期間約11ヶ月、予定利回り(年率・税引前)1%。

投資・マネーコラム

FUELオンラインファンドの保育園ファンドの特徴は?メリット・デメリットも

FUEL株式会社が運営するソーシャルレンディングサービス「FUELオンラインファンド」では多様な企業への融資案件を取り扱っています。FUELオンラインファンドの案件のひとつに、保育園ファンドがあります。どういった特徴があり、投資家にとってどのようなメリットやデメリットがあるファンドなのか、本記事ではその内容について詳しく解説していきます。

投資ニュース

貸付投資のFundsが福岡銀行の第二号ファンド「柚富の郷 彩岳館ファンド#1」公開

ファンズ株式会社が運営する貸付投資プラットフォーム「Funds(ファンズ)」で、新規案件「柚富の郷 彩岳館ファンド#1」の抽選方式での申し込みを12月13日午前10時まで受け付けている。株式会社福岡銀行を借り手とする第二号のファンドで、対象は大分県の由布院温泉にある温泉旅館。

ESG投資コラム

保育園ファンドを提供するクラウドファンディングサービスは?投資の注意点も

投資型クラウドファンディングの中には、案件の運用対象として保育園を扱っているものがいくつかあります。マンションやアパートなどの賃貸用不動産ではなく、保育園という公共性の高い物件を運用し収益を確保し、投資家に分配していく投資ファンドの案件です。今回は、保育園ファンドを扱っている投資型クラウドファンディングのサービスと、保育園ファンドに投資するときの注意点をお伝えしていきます。

投資ニュース

Fintertechが貸付型クラウドファンディング「Funvest(ファンベスト)」開始。SDGsや社会貢献につながるファンドも

Fintertech(フィンターテック)株式会社は11月24日、貸付型クラウドファンディング(CF)サービス「Funvest(ファンベスト)」の提供を開始した。投資家からの出資金をもとに国内外の借手に貸付を行う。「未来をわかちあう投資」をうたい、会員登録申し込みを受け付けている。

投資・マネーコラム

リンプル(Rimple)の評判は?メリット・デメリットや他の不動産CFとの比較も

上場企業が運営する不動産投資型のクラウドファンディング「Rimple(リンプル)」が2020年2月に誕生しました。そこでこの記事では、リンプルの特徴やメリット・デメリットを知りたい方のために、詳しいサービス内容のほか、他の不動産投資型クラウドファンディングと異なるポイント、口コミ・評判なども含めてご紹介します。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディングCOZUCHIの評判は?メリット・デメリットや登録手順も

不動産投資型クラウドファンディング「COZUCHI(コヅチ)」は、厳選された物件に1口1万円から投資可能なほか、優先劣後方式の採用によりリスクを抑えつつ、途中解約も可能な投資サービスです。そこでこの記事ではCOZUCHIの特徴、メリット・デメリット・評判、始める方法について詳しく解説します。