TAG GMO

仮想通貨コラム

暗号資産の少額投資のメリット・デメリット、おすすめの取引サービスを紹介

投資と聞くと「まとまった資金が必要」という印象があるかもしれません。しかし、暗号資産投資(仮想通貨)の場合、ビットコインが1BTCあたり400万円であっても、1,000円などの細かい数量から購入することができます。今回は少額投資ができる暗号資産取引サービスとそれぞれのメリット・デメリットについて解説します。

仮想通貨コラム

仮想通貨ポルカドット(DOT)はイーサリアムを脅かすか?機能や目的について解説

仮想通貨(暗号資産)市場で時価総額2位のイーサリアム(ETH)、代表的なスマートコントラクトプラットフォームです。しかし、手数料高騰やネットワーク混雑など、イーサリアムのスケーラビリティ問題が取り沙汰されています。こうした課題を払拭する別のプラットフォーム、及び仮想通貨が注目されています。今回は『イーサリアムキラー』とも呼ばれるスマートコントラクトプラットフォームの中で、ポルカドット(DOT)について解説します。

仮想通貨コラム

仮想通貨投資を始めるなら!まずは少額投資をおすすめする3つの理由【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】

2020年以降の世界的な金融緩和により、行き場のない機関投資家の資金がビットコインに流れてくるなど、仮想通貨(暗号資産)市場にとって良い環境が継続しています。2021年もDeFiの成長やNFTのブームによってイーサリアムの需要が高まり、相場は上昇継続を維持しています。今回はこれから仮想通貨投資行う方向けに、少額投資からスタートするというテーマで解説したいと思います。

FX

GMOフィナンシャルホールディングス、ワイジェイFXの全株式を取得

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス(GMO-FH)株式会社は5月25日、ヤフー株式会社の子会社でオンラインFX取引サービスを提供するワイジェイFX株式会社の全株式の取得を決定したと発表した。株式譲渡価格は約288億円、株式譲渡契約締結日は5月28日。ワイジェイFXの株主はヤフーからGMO-FHに変更となり、商号を「外貨ex by GMO株式会社」に変更する。

仮想通貨コラム

GMOコインが取扱いを開始した仮想通貨ポルカドット(DOT)とは?

5月19日に仮想通貨(暗号資産)取引所GMO コインは、国内で初めて「ポルカドット(DOT)」の取扱いを開始しました。ポルカドットは、異なるブロックチェーン同士の相互運用と分散型のインターネット(Web3.0)の実現を目指すプロジェクトです。今回はポルカドットの概要と将来性、購入方法について解説します。

仮想通貨コラム

【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】ビットコインやイーサリアムの取引で利用できるテクニカル指標

FX取引や株取引などと同様に、仮想通貨(暗号資産)の取引でも様々なテクニカル分析が使用されています。特にビットコインやイーサリアムは中心的な仮想通貨であり、取引高も安定しているためテクニカル分析が利用しやすいです。今回は「ビットコインやイーサリアムの取引で利用できるテクニカル指標」について解説します。

仮想通貨コラム

スキマ時間でビットコイン投資をするなら、おすすめの暗号資産取引所を紹介

最近はスマートフォンで投資ができる便利なサービスが整っており、仕事をしていても、スキマ時間を利用して資産運用に取り組めるようになっています。そこで、この記事ではスキマ時間で暗号資産投資をするのにおすすめの取引サービスをご紹介しますので、興味のある方は参考にしてみてください。

仮想通貨コラム

暗号資産取引所の「販売所と取引所」、両方使える便利なサービス会社を特集

「取引所」と「販売所」はどちらも暗号資産を購入できる点は共通していますが、手数料や利便性などに違いがあります。よくわからず販売所を使ってみて、あとから「取引所を使っていればよかったな」と後悔することのないようにしておきたい所です。ここでは、「取引所」と「販売所」についてそれぞれメリット・デメリットを解説します。また、2つの売買方法を備えている暗号資産取引所をご紹介するので、サービス会社選びの参考にしてください。

仮想通貨コラム

スマホアプリで選ぶ暗号資産取引所。最短即日で取引を開始できる4社を紹介

最近は多くの暗号資産(仮想通貨)取引所がスマホを使った本人確認(e-KYCなど)を導入しており、最短1日で口座開設が完了します。アカウント開設からトレーディングまでスマホ1台で利用できるので、スピーディに相場に参加できる様になっています。ここでは、スマホ1台で暗号資産投資をするのにおすすめの取引所をご紹介します。

仮想通貨コラム

ステラルーメン(XLM)の特徴や購入可能な暗号資産取引所をご紹介

国内の多くの主要な暗号資産取引所が取扱っている暗号資産の一つにステラルーメン(XLM)があります。ステラルーメン(XLM)は、時価総額1億7100万円で市場19位の暗号資産です(9月18日時点)。XLMは、ビットコインの決済スピードの課題を解消するために設計されたアルトコインの一つです。ここでは暗号資産ステラルーメン(XLM)の特徴についてご紹介します。

仮想通貨コラム

仮想通貨投資は銘柄分散もあり!分散投資がしやすい仮想通貨取引所をピックアップ

仮想通貨で初めて投資に取り組む方も多くいますが、投資初心者がリスク対策のために覚えておきたい手法が分散投資です。今回は仮想通貨投資における分散投資の方法や、分散投資におすすめの仮想通貨取引所をご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

仮想通貨コラム

ビットコイン価格が下落していても利益を得ることができる暗号資産FXとは?

レバレッジ取引は、ビットコイン価格が下落していても利益を得ることができます。レバレッジ取引は1万円からでも利用できるので、少額から資産運用をしようとチャレンジする人も少なくありません。そこで、今回はレバレッジ取引についての解説をしながら、レバレッジ取引サービスを取り扱う暗号資産取引所についてご紹介します。

仮想通貨コラム

初心者でも簡単に投資をスタートできる。スマホアプリがおすすめの暗号資産取引所4選!

暗号資産(仮想通貨)投資家の中には他の金融商品への投資経験がなく、暗号資産投資が初めてという方が多いということをご存知でしょうか?暗号資産は少額から投資できる特徴があり、取引所によっては500円から銘柄を購入できること、またスマホアプリだけで簡単に口座を開設して取引を完結できることも、投資初心者を引き付けている要因かもしれません。

仮想通貨コラム

【元トレーダーが解説!】複数の取引所で行うアービトラージ取引とは?

仮想通貨市場の特徴の一つは、同じ銘柄が同じ価格で売買される公開市場ではないため、取引所毎のユーザーの資金フローによっては、価格が大きく異なるタイミングもあることです。ここでは複数の仮想通貨取引所を利用するトレード方法として有名な「アービトラージ取引」について解説したいと思います。

仮想通貨

GMOコイン、レバレッジ取引に特化したPC専用ツール「WebTrader」をリリース。

グループ会社にGMO証券を持つGMOコインは2月20日、レバレッジ取引ユーザーを対象にしたPC専用ツール「WebTrader」をリリースした。
WebTraderチャートは、仮想通貨投資家を含む世界のトレーダーから利用する「TradingView」を採用している。WebTraderは、ひとつの画面で取引を完結できるように取引板、高性能なチャート、歩み値、注文機能などを備えており、WindowsとMacOSのいずれでもご利用できる。