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暗号資産・ブロックチェーン

カーボンニュートラルに向けたデジタル通貨でのサステナビリティ・リンク・ローンとは

23年2月15日、デジタル通貨事業を手がける株式会社ディーカレットDCPは、自社が事務局を務めるデジタル通貨フォーラムにおいて、「DCJPY(仮称)」と呼ばれるデジタル通貨を活用したファイナンス実証実験を実施する旨を明らかにしました。今回は、カーボンニュートラルに向けたデジタル通貨でのサステナビリティ・リンク・ローンについて、その概要や特徴などを詳しく解説していきます。

その他企業

日本円デジタル通貨のホワイトペーパーが公開、2022年度中に実用化へ

日本におけるデジタル通貨の実用性を検討する「デジタル通貨フォーラム」は11月24日、ブロックチェーンを基盤とした円建てデジタル通貨「DCJPY(仮称)」についてのホワイトペーパー(白書)及びプログレスレポートを公開した。プログレスレポートには概念実証(PoC)やユースケースを検討する活動がまとめられている。

Web3コラム

アルトコイン投資に便利!板(オーダーブック)が使える仮想通貨取引所4社

近年、日本国内の仮想通貨(暗号資産)交換業者が増加してきており、板(オーダーブック)を使う「取引所」で、様々な仮想通貨を売買できるサービスも増えてきています。ここでは複数のアルトコインを取り扱っている取引所をご紹介します。アルトコインへの投資に興味がある方は、参考にしていただければと思います。

Web3コラム

DeCurret(ディーカレット)とBITPoint(ビットポイント)の特徴を徹底比較【仮想通貨取引所】

近年、日本国内の仮想通貨(暗号資産)交換業者が充実してきており、上場企業が出資している注目の企業も参入してきています。アプリの使用感や提供しているサービスについて多種多様になってきており、複数の企業で口座を開いておいて目的に合わせて使い分けている人も少なくありません。ここでは、DeCurret(ディーカレット)とBITPoint(ビットポイント)について機能や手数料、取引通貨などサービス内容を比較することで、どのようなことができるのか分析していきたいと思います。

Web3コラム

仮想通貨取引所3社(コインチェック、GMOコイン、ディーカレット)のサービスを徹底比較

国内でも多くの仮想通貨(暗号資産)交換業者が設立される中、ユーザーにとってますます便利なサービスが出てきています。アプリの使用感や提供しているサービスについて多種多様になってきており、複数の企業で口座を開いておいて目的に合わせて使い分けている人も少なくありません。ここでは、コインチェックとGMOコイン、ディーカレットについて機能や手数料、取扱銘柄などサービス内容を比較することで、どのようなことができるのか分析していきたいと思います。

Web3コラム

オントロジー(ONT)を徹底解説!オントロジー(ONT)の特徴・仕組み・購入方法

オントロジーは中国のOnchain社によって管理・運営されている仮想通貨です。通貨単位は「ONT」と表記され、開発目的としては、信頼度の高いブロックチェーンの提供です。「信用」に関する情報をデジタル化し、分散管理・保存できる環境を構築することを目指しています。

暗号資産取引所の使い方

暗号資産の少額投資のメリット・デメリット、各社の取引サービスを紹介

投資と聞くと「まとまった資金が必要」という印象があるかもしれません。しかし、暗号資産投資(仮想通貨)の場合、ビットコインが1BTCあたり400万円であっても、1,000円などの細かい数量から購入することができます。今回は少額投資ができる暗号資産取引サービスとそれぞれのメリット・デメリットについて解説します。

Web3

DeCurret、ブロックチェーンを活用した電力P2P取引に関する実証実験を実施

株式会社ディーカレットは8月5日、構築している「ブロックチェーン上でデジタル通貨を発行・管理するプラットフォーム」を活用し、関西電力向け実証実験用の独自デジタル通貨を発行し、電力P2P取引における決済処理の自動化について有効性を確認したことを発表した。

ブロックチェーン

DeCurret、ブロックチェーン技術を利用した保険契約における業務プロセスの自動化に関する実証実験を実施

東京海上日動火災保険株式会社と株式会社ディーカレットは5月13日、保険料の領収や保険金支払いといった保険契約における業務プロセスを対象に、ブロックチェーン技術を利用した自動化に関する実証実験を実施した。 本実証実験では、…

Web3コラム

DeCurret(ディーカレット)の5つの特徴をご紹介!初心者からトレーダーまで幅広く使える「デジタル通貨のメインバンク」

DeCurretは2019年4月に仮想通貨の現物取引をスタートし、同年8月にレバレッジ取引をスタート(※レバレッジ取引は2020年10月24日をもって提供を終了)した比較的新しい暗号資産(仮想通貨)取引所です。資本金は55.62億円と国内仮想通貨交換業者でも大きく、「デジタル通貨のメインバンク」を目指しており、デジタル通貨活用を促進する独創的な商品開発に取り組んでいます。

ブロックチェーン

Aerial Partners、株式会社ディーカレットに暗号資産の財務・管理会計システム「Gtax」を提供開始

株式会社Aerial Partnersは3月25日、暗号資産販売所を提供する株式会社ディーカレットに財務・管理会計システム「Gtax(ジータックス)」を提供し、暗号資産交換業者をはじめとするブロックチェーンサービス事業者の経営管理基盤として提供開始した。