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アルパカロボサミット『株式×AI 未来をひらく』Fintech

株式投資AIロボアドバイザー「Alpaca ROBO(アルパカロボ)」提供開始。Fan、AlpacaJapan、SBI証券が協業

金融商品仲介業者の株式会社FanとAlpacaJapan株式会社、株式会社SBI証券の3社は協業で株式投資AIロボアドバイザー「AlpacaROBO(アルパカロボ)」の提供を8月1日開始した。アルパカロボはFanとAlpacaが開発した次世代の資産運用サービス。AI(人工知能)予報により国内株式の優良銘柄を日々リストアップし、 最適なポートフォリオの提案も行う。

レバレッジ取引の取り扱いがあるおすすめ取引所・販売所3選

レバレッジ取引はリスクの高い投資ですが、一方で少額の資金でリターンを生み出すことも可能な手法でもあります。そこで、ここではHEDGE GUIDE編集部がレバレッジ取引に特徴のある仮想通貨取引所を厳選してご紹介します。投資リスクを見極めながら、ぜひ活用してみてください。

Fintech

お金のデザイン、NTTドコモ、SMBC日興証券が協業を検討。「長期・分散・積立」の資産運用サービスを拡充

ロボアドバイザーサービス「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは7月12日、株式会社NTTドコモ、SMBC日興証券株式会社と、資産運用サービス拡充に向けた協業を検討することで合意したと発表した。

Fintech

金融商品仲介業のFan、株式投資AIロボアドバイザー「アルパカロボ」提供開始。AlpacaJapan、SBI証券と協業

金融商品仲介業の株式会社Fanは5月24日、株式投資にAI(人工知能)を活用する「アルパカロボ」を8月から提供開始すると発表した。AlpacaJapan株式会社、株式会社SBI証券と協業、同日からティザーサイトを公開し、今後の発表情報をニュースレター形式で発信する。

投資信託

アルパカジャパンが証券業に参入。サービス名は「アルパカ証券」

金融向け人工知能(AI)システム開発のAlpacaJapan(アルパカジャパン)株式会社は4月21日、証券業への参入に必要な第一種金融商品取引業者の登録が同月20日付で完了、今夏に証券サービス「アルパカ証券」を公開すると発表した。これまで金融機関との協業より様々なAIソリューションを発表してきたが、証券事業者として独自サービスを展開していく。

何が違うの?ロボアドバイザーと投資信託の違いを徹底比較

今回はロボアドバイザーと投資信託の2つを取り上げ、何が違うのかをご紹介します。ロボアドバイザーとは「どんな投資方法なのか」「何を対象に投資するのか」「簡単に始められるか」「投資にいくら必要か」「リスクは高いのか」などの疑問に答えていきます。

【アドバイス型 vs 投資一任型】知っておきたいロボアドバイザーの種類

ロボアドバイザーには、資産運用の最適な配分を助言する「アドバイス型」と、投資商品の発注や運用まですべてを行う「投資一任型」があります。アドバイス型は無料で利用できる一方、投資一任型は手数料が必要ですが、投資初心者に向いたサービスといえます。今回は、アドバイス型と投資一任型のサービス内容やメリット・デメリットを比較します

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」が5周年。ユーザーの約9割がサービスに満足

株式会社お金のデザインが運営するロボアドバイザーによる資産一任運用サービス「THEO(テオ)」が2月16日、提供開始5周年を迎えた。運用者数は10万人超、預かり資産も 1141億円(2月15日時点)まで成長。同社は特設サイトで5年間の軌跡を図示したインフォグラフィックスを公開している。

5分で分かる!ロボアドバイザーの仕組みと使い方

超低金利が続く中、資産運用の必要性を感じても「どのように始めればいいかわからない」「投資経験がない」「会社員なので時間がない」といった理由から一歩踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。そこで、人間の代わりに人工知能が資産運用する投資サービス「ロボアドバイザー」が注目されています。

資産運用初心者も利用しやすい「ロボアドバイザー」の始め方

ロボアドバイザーは、パソコンやスマホを通して、コンピュータが資産運用の助言や運用をしてくれるサービスです。近年、資産運用への社会的な関心の高まりやAI(人工知能)の発達により、ロボアドバイザー・サービスが注目されています。しかし実際に始める場合、どのロボアドを選び、何をすればいいのか迷うことも少なくありません。そこで今回は、ロボアドバイザーの種類や、サービスを始める手順をわかりやすく解説していきます。

投資信託

三井住友DSアセットマネジメント、「MFS米国中型成長株式ファンド」で新規設定。ユニコーン有望企業への投資も

三井住友DSアセットマネジメント株式会社は追加型株式投資信託「MFS米国中型成長株式ファンド(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)」を2月10日に新規設定する。同ファンドは、米国の運用会社マサチューセッツ・ファイナンシャル・サービセズ・カンパニー(MFS)が、長年蓄積した運用実績と企業調査ノウハウを駆使し、投資家に魅力のある中型企業を厳選して投資するもの。

ロボアドバイザーコラム

FOLIO ROBO PROの評判は?メリット・デメリットや他社との違いを比較

資金運用を一部自動的に行ってくれる「ロボアドバイザー」。その中でも最近登場した、AIを本格的に活用したロボアドバイザーとして注目されているのが「FOLIO ROBO PRO」です。この記事では、FOLIO ROBO PROのメリット・デメリット、口コミ・評判をご紹介します。

Fintech

お金のデザイン、SMBC日興証券との会社分割(吸収分割)契約締結。幅広いサービス提供へ

独自のアルゴリズムとテクノロジーを活用した資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザインは1月19日、2021年8月1日を効力発生日として、同社が行う第一種金融商品取引業にかかる事業を、会社分割(吸収分割)にてSMBC日興証券株式会社に承継させること(吸収分割)を決定した。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」のお金のデザイン、運用資産1000億円を突破

株式会社お金のデザインは12月21日、主力事業であるロボアドバイザーTHEO(テオ)、 お金のデザイン・グローバル・リアルアセット・ファンド等のTHEO投信、機関投資家向けチャネル ARCA GLOBAL ASSET、 iDeCoサービス MYDCなどを合わせた全体の運用資産が1000億円を突破した。