「HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チーム」の記事

投資ニュース

「教育のデジタル化×エンタメ」で英語学習に革命を。DEFアニバーサリーが株式投資型CFで10月1日から資金調達開始

言語学習アプリ「英音学」の企画販売を行う株式会社DEFアニバーサリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で10月1 日から募集による投資申込みの受付を開始する。ファンディーノの事前開示情報によると、募集期間は10月3日、目標募集額700万円、上限応募額2800万円。

投資・マネーコラム

フィリピン不動産、供給戸数増で価格下落の可能性は?人口増加率と比較

フィリピンは東南アジアの新興国の中でも人口増加が著しく、不動産投資によるキャピタルゲイン(売却益)が見込める投資対象国のひとつです。この記事では、フィリピン全体と首都圏とにおける、人口推移と住宅の需給バランスについて解説します。

投資ニュース

リモートセンシング技術を用いた空き家調査、都の民間空き家対策モデル支援事業に採択決定

東京都が民間事業者等に対して東京都が財政支援を行う「民間空き家対策東京モデル支援事業」の「TOKYO Data Highway等を活用した先端技術を駆使した空き家対策」で、14万件の日本全国の空き家の調査から情報提供を行う空き家活用株式会社の「リモートセンシングを活用した空き家調査の効率化に向けた先進事業」が採択された。

海外不動産投資

CBRE「COVID-19下の不動産投資戦略」を発表。影響大も6月以降の投資意欲は改善傾向に

不動産サービス大手のCBREは9月15日、「COVID-19 下の不動産投資戦略」を発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大が不動産投資市場におよぼした影響について、同社が3月10日から30日と6月9日から30日の2回にわたって実施、投資家に対するアンケート結果から読み解き、COVID-19下にある市場の現状や今後の不動産投資戦略について考察している。

投資・マネーコラム

海外不動産投資、キャピタルゲイン(売却益)が狙える国は?データで検証

近年、首都一極集中が進む日本の不動産市場では今後不動産の売却益を狙うのは難しいと考え、日本でも成長性が高い海外不動産投資が少しずつ浸透してきていると言えます。この記事では、複数の国をピックアップして、データとともにキャピタルゲインが狙える可能性を探ります。

ソーシャルレンディングコラム

i-Bond(アイボンド)のメリット・デメリットは?始める手順や不動産投資との比較も

不動産投資は現物不動産を購入して家賃収入を得る投資手法で、金融機関の融資が活用できるうえ現物資産に投資が出来ることから人気のある投資方法の一つです。そこでこの記事では、i-Bondのメリットやデメリット、始めるための手順や実物不動産投資との比較などをご紹介します。