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Fintech

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」12月22日上場へ。上場4年目にして達成

預かり資産・運用者数No.1 ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供する株式会社ウェルスナビは11月18日、東京証券取引所マザーズ市場への新規上場が承認されたと発表した。上場日は2020年12月22日の予定で、想定発行価格1100円、公募株数250万、売出株数1309万4300。

株式投資コラム

株価指数先物取引のメリット・デメリットは?投資のプロが解説

個人投資家が取引できる先物取引には、主に株価指数先物取引と商品先物取引があります。株価指数先物取引は、日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)などの指数を取引し、商品先物取引はガソリンや金、とうもろこしなどの商品を取引するものです。この記事では株価指数先物取引の種類とメリット・デメリットについて解説します。

株式投資コラム

東証マザーズの時価総額上位10位の企業は?会社概要や将来性を投資初心者向けに解説

東証マザーズには新興企業やベンチャー企業が多く、成長企業特有の活発な値動きや高い収益性を狙う投資家の方に人気があります。この記事では、東証マザーズの特徴を解説するとともに、時価総額上位10企業を取り上げます。高い成長が見込める新興市場に関心のある方、話題の人気企業の特徴や将来性を知りたい方は、参考にしてみてください。

マンション投資

【インタビュー】グローバル・リンク・マネジメント「不動産投資は購入がゴールではなくスタート」

不動産の開発から販売・管理までワンストップで行っている都内有数のマンション投資会社であるグローバル・リンク・マネジメント。昨年12月に東証マザーズに上場し、様々な新規事業を開拓しています。今回は、同社の経営企画室の竹内氏にお話をお伺いしました!

上場している大手の不動産投資会社3選

上場している会社には「会社規模が大きく、倒産しにくい」「コンプライアンスがしっかりしている」「土地の取得や物件の開発に優れている」などの特長があるため、初心者の方にとっては心強いパートナー会社となってくれます。この記事では、上場している大手の不動産投資会社を厳選してご紹介したいと思います。

国内不動産投資

グローバル・リンク・マネジメント、東証1部へ指定替え。マザーズ上場から1年で

不動産の開発から販売・管理までを手掛ける株式会社グローバル・リンク・マネジメント(東京都渋谷区)は、株式会社東京証券取引所の承認を受け、12月13日に当社株式の上場市場が東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ変更されると発表した。

国内不動産投資

GAテクノロジーズ、Renosy内でオンライン完結型クラウドファンディングサービス提供開始

AIを活用した中古不動産流通ポータルサービス「Renosy(リノシー)」を運営する株式会社 GA technologiesは7月26日、Renosyのサイト内で不動産特定共同事業を活用したクラウドファンディングとしては全国初となる完全オンライン完結型のクラウドファンディングサービスを開始したことを公表した。