TAG 個人型確定拠出年金

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」預かり資産500億円突破、キャンペーンも実施中

独自のアルゴリズムに基づき一人ひとりに最適な資産運用サービス「THEO(テオ」を提供する株式会社お金のデザインの預かり資産が10月31日時点で500億円、口座数10万件を突破した。また、全体の預かり資産は約550億円となり、THEO以外の預かり資産も全体の約9%まで成長している。

Fintech

最適な積立投資プランや節税効果がわかる、マネックス証券「つみたてNISA・iDeCoシミュレーション」提供開始

「老後2000万円問題」で、長期・積立・分散投資の資産形成制度である「つみたてNISA」と個人型確定拠出年金「iDeCo」。2000万円への関心が高まっている。しかし投資未経験だと、両制度を理解し、自分の資産形成により適しているのか判断するのはハードルが高い。

ロボアドバイザーコラム

自分で年金を作る「個人型確定拠出年金(iDeCo)」とは?どんなメリットがある?

老後の資産に関する報道などを見て、「自分も資産運用をしたほうが良いのかな?」と思っている方は多いはず。ただ、iDeCoやつみたてNISAなどを実際に始めてみようと思い立っても、いざ大量の資料を目の前にすると「やっぱり難しそう」「面倒だな…」となかなか始められていない人もいるのではないでしょうか。

ふるさと納税

iDeCo×ふるさと納税「ふるさと納税シミュレーションサービス」提供開始、KDDIアセットマネジメント

KDDIアセットマネジメント株式会社は3月14日、個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を利用した際のふるさと納税額(年間上限)の目安を見積もることができる「ふるさと納税シミュレーションサービス」の提供を開始した。