日本財託の評判・口コミ・セミナー情報

日本財託の不動産投資セミナー

1. 日本財託の特徴

日本財託は、東京23区の中古ワンルームマンション投資を手がける不動産投資会社です。1990年創業からバブル崩壊を乗り越えて今も堅実な成長を続けている大手企業で、マンション管理戸数23,696戸、入居率99.38%、販売物件入居率99.73%、マンションオーナー数は8,513名(※数値はいずれも2021年3月末時点)という、トップクラスの実績があります。30年以上にわたる実績が評価され、豊富な提携金融機関があり、比較的低い金利・少ない頭金でローンを組むことができます。

日本財託は管理会社として、賃貸管理に徹底したこだわりを持っていることも特徴の一つです。5,000社以上の賃貸仲介会社とのネットワークをはじめ、賃貸仲介会社へのインセンティブ制度など「身銭を切ってでも」空室を埋める取り組みの数々に加え、物件販売社員数の4倍以上のスタッフが専門分業制で賃貸管理業務を行い、年間を通じて98%以上の高い入居率を維持しています。

また、30年以上の実績に裏打ちされた不動産投資のノウハウを基に既に100名以上のサラリーマンオーナーがマンションからの家賃収入で生活が可能な状況を実現しています。複数名のオーナーが不動産投資の経験を綴った書籍を発刊するまでに至っており、先輩投資家の足取りを参考にしながら、本気で第二の収入の柱を作るサポートをしてもらえます。

さらに、日本財託は顧客との信頼関係を第一に考えており、強引な営業やしつこい電話セールスは一切しないというスタンスを貫いているため、実際に利用された方からは「不動産会社のイメージが変わった」という口コミも多数寄せられています。

日本財託が定期的に開催しているセミナーでは、バブル崩壊、リーマンショックを乗り越えて、賃貸管理会社として30年間培ってきた経験をもとに導いた「失敗しない不動産投資のノウハウ」を紹介しています。これまで延べ25,000人以上が参加した人気セミナーを自宅のパソコンやスマートフォンから気軽に学べるオンラインセミナーでも行っています。またセミナーアンケート回答や相談申込で、不動産投資の理解に役立つeBookや書籍をプレゼントしてもらえます。希望者は月100件以上の豊富な選択肢の中から初めての方にも取り組みやすい投資物件の紹介を受けることもできます。

運営会社名 株式会社日本財託
サービスURL https://www.nihonzaitaku.co.jp/
本社所在地 東京都新宿区西新宿1-22-2
新宿サンエービル9F・10F・13F
設立 1990年
代表取締役 重吉 勉
資本金 8000万円
売上高 240億円(グループ全体・2020年9月決算)
社員数 272名(グループ全体・3月末時点)
免許 【株式会社日本財託】
宅地建物取引業 東京都知事(1) 第101570号
プライバシーマーク制度 第10700058(3)号
IT重説事業者番号 259

【株式会社日本財託管理サービス】
宅地建物取引業 東京都知事(4) 第78866号
賃貸住宅管理業 国土交通大臣(2)第503号
プライバシーマーク制度 第10710091(3)号
一級建築士事務所 東京都知事登録 第62287号

上場有無 未上場
主な加盟団体 (社)全国住宅産業協会
(社)東京都宅地建物取引業協会
(社)新経済連盟
(財)日本賃貸住宅管理協会
(社)全国宅地建物取引業保証協会
(社)東京都宅地建物取引業協会
全国賃貸管理ビジネス協会
主要エリア 東京23区
投資対象 中古ワンルームマンション
サービス領域 販売・仲介/賃貸管理
マンション管理戸数 23,696戸(2021年3月末時点)
全体入居率 99.38%(2021年3月末時点)
マンションオーナー数 8,513名(2021年3月末時点)
職業 会社員:68%
公務員:5%
有資格者(医師・税理士):11%
自営業者:10%
法人:6%
年齢 20代:3%
30代:17%
40代:30%
50代:26%
60代:16%
70代:5%
80代:3%
年収 500万円未満:18%
500~1,000万円:60%
1000万円以上:22%
性別 男性:79%
女性:21%
地域別 東京・神奈川・埼玉・千葉:63%
関東以外:35%
その他関東:2%
オンライン対応 オンラインセミナーならびにオンライン相談を実施

※2021年3月末時点の情報となります。最新情報に関しては上記サイトを御覧ください。

3. 日本財託のマンション投資のメリット

  1. 東京23区の中古ワンルームマンション投資で入居率98%以上
  2. 豊富な提携金融機関、自己資金も10万円からスタート可能
  3. 業界トップクラスの管理実績に裏打ちされた早期の空室解消に強み
  4. コンサルタントの8割が自らマンション投資を実践、強引なセールスもなし
  5. 参加者25,000名超の大人気セミナー、参加者特典で小冊子・書籍も

3-1. 東京23区の中古ワンルームマンション投資で入居率98%以上

日本財託では、「お客様との一生涯のお付き合い」を掲げ、オーナーが将来にわたって家賃収入を得ることができる東京の中古ワンルームマンションへの投資にこだわって紹介しています。創業から30年、大手のネットワークを駆使し、築浅~バブル期まで多種多様な物件を取り扱っています。

日本財託の物件管理戸数とオーナー数の推移 日本財託の入居率の推移

また、マンション管理戸数は業界最多の23,696戸、入居率99.38%、販売物件入居率99.73%、マンションオーナー数は8,513名(※数値はいずれも2021年3月末時点)という、トップクラスの実績があります。物件を販売するだけでなく、賃貸管理会社としての側面も強く押し出しており、実際に物件販売社員数の4倍以上の賃貸管理専門スタッフが在籍。空室の早期解消・滞納家賃の回収など、高い問題解決力を有しています。

3-2. 豊富な提携金融機関、自己資金も10万円からでもスタート可能

日本財託は豊富な実績が金融業界から評価されており、豊富な提携金融機関があります。加えて、低い金利・少ない頭金で融資を受けることができる金融機関を提案してもらうことも可能です。こうしたことから、自己資金10万円から不動産投資をスタートさせることが可能で、他社でマンションの購入を断られた方でも、日本財託ではオーナーになることができる場合もあります。

また、不動産投資の各種のリスクやローンの返済がきちんとできるか不安な方についても、ローン金利の変化まで考慮した綿密なシミュレーションを実施。無理のない返済プランを立ててもらうことが可能です。

日本財託のマンション投資シミュレーション

3-3. 業界トップクラスの管理実績に裏打ちされた早期の空室解消に強み

日本財託は、退去決定から次の入居者が決まるまでの期間の最短化に強いこだわりを持っており、物件販売社員数の4倍以上の賃貸管理専門スタッフが在籍していることからも、その本気度が伺えます。賃貸管理業務は他社とは違い「分業制」を採用しており、長年の経験を積んだ各分野のエキスパートが早期の空室解消に全力を尽くしてくれます。

日本財託の空室解消・入居までのフロー

早期の空室解消を実現するため、5,000社以上の賃貸仲介会社との強固なネットワークを構築しており、担当スタッフが日々、やり取りを行っています。また、賃貸仲介会社が入居希望者に物件を即座に紹介し、スムーズに入居につなげられるよう、専用のウェブサイトを提供・コールセンターを設置。加えて日本財託の物件に入居者を案内すると豪華特典と交換できる「ポイント会員制度」を設置しており、「身銭を切ってでも」オーナーに家賃を届ける姿勢を貫いています。

日本財託の体制

そのほか、退去後の内装工事について、原則として7日以内に仕上げることで、1日でも早く内見を開始し家賃発生を実現できるようにしているほか、入居者と契約時に交わした敷金償却により、解約時に敷金をオーナーに渡し、オーナーの原状回復工事費用の負担軽減につなげています。これらの取り組みが、業界トップクラスの賃貸管理戸数につながっています。

3-4. コンサルタントの8割が自らマンション投資を実践、強引なセールスもなし

日本財託で資産形成の相談を受けるコンサルタントのうち、約8割が実際にマンションを購入して賃貸経営を行っていることも、他社にはない特徴です。物件購入の相談をする際は、自らが保有する物件の収支まで公開するなどして、不動産のプロとしてだけでなく、いちサラリーマンオーナーとしての視点からもリアルなアドバイスをもらえます。

日本財託のセミナースタッフの8割がマンション投資を実践

また、日本財託は、「お客様と一生涯のお付き合い」を前提に、顧客との信頼関係を第一に考えているため、強引な営業、しつこい電話セールスを行わない方針となっています。物件購入の前に、どうすれば資産を形成できるか、二人三脚で考えてもらえます。

日本財託のお客様との3つの約束

強引な営業、しつこい電話セールスは一切いたしません。
まずはお客様のご要望をご納得いくまでお聞きします。
コンプライアンスを遵守し、説明責任を果たします。

3-5. 参加者25,000名超の大人気セミナー、参加者特典で小冊子・書籍も

日本財託の不動産投資無料セミナー

本財託は無料のマンション投資セミナーを月に複数回開催しており、累計で25,000名以上が参加しています。マンション投資のメリットだけではなく、リスクまでしっかり説明していることや、マンション投資の実践的な知識が学べること、月額家賃収入20万円を作るための資産形成法がわかることなどが参加者から高く評価されています。

日本財託の無料セミナーで学べるポイント

  • なぜ今こそ不動産投資に注目が集まっているのか
  • 会社員が働きながら都心中古マンションで月額家賃20万円をつくる方法
  • コロナ禍が与えた不動産市況への影響とは?
  • 家賃収入を雪だるま式に増やしていく「レバレッジの黄金率」
  • 貯金の倍速以上で資産を増やすための『時間の使い方』
  • 安定収入を受け取り続けるために大切な賃貸管理の見極め方

また、セミナーに参加することで、不動産投資の成功と失敗のポイントをまとめた小冊子や書籍を無料でもらうことが可能ですので、これから不動産投資を始めたい人やまずは情報収集から始めてみたいという方にもメリットがあります。

セミナー参加者の口コミ・評判

「資産が資産を生んでいく」の具体的な例が参考になった。「レバレッジの黄金率」は、目からのウロコの考え方です。(N・K様 男性 32歳)

全く初めて投資を考えている人でも、もっと勉強したい、自分の第一の目標を決めたい、と思えるようになったことは大収穫です。コツコツ積み重ねることが自分には合っていると感じました(K・S様 女性 43歳)

思っていた以上の内容で、益々興味を抱き、購入したい思いが強くなりました。本当に有難うございました。職員の皆様、本当にお疲れ様でした。(O・M様 男性 54歳)

他社とは全くちがう視点での見方で、大変参考になりました。また参加したいと思います。(S・T様 男性 38歳)

4. 日本財託のマンションオーナーの口コミ・評判

日本財託のマンションオーナー1

「失敗できない だから選んだ東京の中古マンション投資」



資産運用を考え始めたきっかけは、子供が生まれ、家族を養う生活費に不安があったことです。貯蓄はしていたものの、家族が増えたことで、頭の中には常に「どうにかしないと」という考えが巡っていました。以前より株や投資信託、FXを始めていましたが、大きな額の投資ではなく、不安を払拭するほどのリターンは期待できませんでした。そこで、興味を持ったのは長期的な家賃収入が期待できる不動産投資です。

しかし、不動産投資は資産に余裕のある人が行うものというイメージがありました。悩んでいるところに、大阪で行われる日本財託主催の「サラリーマンのための東京中古マンション投資セミナー」に目が留まりました。参加したセミナーで紹介されていたのは、不動産投資はなにもお金持ちだけができる投資ではないことでした。私がもっていたイメージがガラッと変わり、不動産投資に対して、さらに興味を持つようになったのです。

セミナー後、参加した個別相談会で改めてセミナーの内容で気になった点を確認しました。話は理解できたものの、すぐには購入に至らず、一旦考える時間を取ろうと思いました。それは、家族のことを考え、失敗はできない気持ちが強かったからです。結局、その気持ちを抱えたまま半年が過ぎ、一時は諦めに近い心境にもなりました。ただ、投資をしたい想いが消えることはなく、心は揺れ動いていたのです。

そのうち、だんだん考えている時間がもったいなく思い始めました。また、将来やりたいと思ったときに、今よりも踏み出せない状況になってしまって、後悔したくもありません。視野を広げる意味でも、その時たまたま開催していた別の不動産会社のセミナーに参加しました。その会社は新築物件を扱っている会社です。しかし、新築物件は中古とは違い価格が高く手が出ませんでした。そこで改めて、日本財託に話を聞いてみようと連絡を入れました。

新築物件の方が、漠然と入居者から人気があるイメージを持っていました。ただ、担当者の説明で、賃貸需要の高い東京の物件であれば、中古物件でも空室を気にせず始められることを改めて理解しました。また、頭金を入れて始めることで極力リスクを抑えられることも分かり、家族のために失敗できない私にとっては願ったりかなったりです。納得して、早速物件を紹介してもらいました。

その物件は、借り入れをしても収支をプラスにできる価格と利回りです。併せて、物件のメリットだけでなく、デメリットも説明いただけたことで信頼感が高まりました。日本財託であれば任せられるだろうと、最後は思い切りよく不動産投資を始めました。

今後は、まず可能な限り繰り上げ返済を行い、ローンのない不動産を持つことが目標です。追加の物件購入も視野に入れつつ、ゆくゆくは将来の自分や家族にとって、資産に不安のない状況を作り上げていければと考えています。

日本財託のマンションオーナー3

「将来の不安を消すために一歩踏み出したワンルーム投資」


日本財託にお願いしようと思った理由は、入居率の高さです。東京23区のワンルームに特化していることも安心です。物件を所有しても、とにかく入居してもらわなければ話になりません。16年前に買った自宅用のマンションはローンも終わり、賃貸に出していてある程度の賃貸収入がありました。

その一方で新たに自宅を購入し、ローンを抱えている状態です。そのうえで、また新たにローンを組むのか? これから組もうとしているローンは収益物件用なので、自分で返済する必要がないと頭ではわかっていても、多額の借金を抱えることに変わりはありません。『購入後の状況に、自分たちは耐えられるのだろうか?』と、悩みは尽きません。

ただし、その一方で自宅マンションの賃貸収入だけで十分ではなく、東京郊外のファミリー用物件では出口戦略も難しくなってくるであろうということも分かっていました。借金に対する不安はありましたが、「このままではいけない、とにかく一歩踏み出そう」と、妻を誘い日本財託のセミナーに参加させていただきました。

セミナー参加によって幸い妻も理解し、ワンルーム投資に賛同してくれ、晴れて2戸のワンルームの購入に至りました。購入後、まだ数ヶ月しか経過しておりませんので、不安はあります。ですが今のところ、こちらからの持ち出しはなく、順調に資産が増えている状況です。今後は東京郊外に所有しているマンションを売却し、それを元手にキャッシュでワンルームを3戸買い増ししたいと考えています。

さらに、ローン物件2戸の繰上げ返済をすすめ、5年以内にローンをなくすことを当面の目標にしております。

日本財託のマンションオーナー2

「リーマン・ショックで金融商品から不動産投資へ舵を切る」


運用会社に務めていることもあり、資産運用に関する知識はありました。自分でも株、債券、投信を長期的な投資のつもりで保有していましたが、日々の価格の上下もあり、リーマン・ショックでは半分ほどになってしまったのです。

○○ショックというのは、定期的にやってくるものだとは知っていたので、やめようとは思いませんでした。しかし、貯めたお金が減ってしまっては、退職後に大変なことになってしまいます。そこで、安定的にフローを生んでくれる資産を探し始めました。

株なら配当、債券なら利子というインカムゲインがありますが、いずれも年に2回。しかも元本が大きく動く上に、インカムも変動することもあります。その意味では、不動産であれば家賃収入が安定的に毎月入ってきます。さらに、実物資産なので紙切れになることはないため、株や債券に比べて安心です。

ひとつ心配だったのは、少子高齢化や人口減少化社会にある日本でマンションを買っても、いずれ供給過多になり家賃も価格も下落してしまうのではないかということです。また、ローンの組み方やどれくらいの頭金があれば購入できるか等の実践法についても明確ではありませんでした。

しかし、それらは「家賃40万円稼ぐ黄金の法則」を読んで解決しました。東京都内であれば高度な社会インフラが整備されている上に再開発も進み、人口減少の心配が少ないと納得できたのです。その上で価値の下がりにくい物件を購入することや借入金の割合は4割にすること、耐震基準や購入時の流れ等、実践的なことも書いてあり、知りたいことを一気に知ることができました。夫婦で何度も読み、今でも大事な箇所には付箋が付いています。

さらに良かったのは、この本の著者が日本財託という、投資用賃貸マンションの販売・管理を一括で行っている会社の社長さんだったことです!マンション買うのはいいけど管理会社も探さなくてはいけません。さらに、今後も物件を増やしていくつもりなのに、その都度管理会社を選ばなくてはならず、契約内容も間違っていたりしたら困ります。手間もかかり、共働きで忙しい私たち夫婦にとっては、とてもやっていられません。その点、日本財託なら購入後の管理も一括でお任せできます。

しかも紹介してくれる物件は、将来の値下がりリスクや空室リスクが低い厳選された投資用を前提にした物件です。時間や手間をかけたくない私達にはもってこいです!

実際に購入する際も、物件の魅力度はもちろん、非常にスムーズに手続きを進めて頂き大変ありがたかったです。今はまだ保有マンションは3戸ですが、今後も順次増やして行き、給与収入がなくても余裕のある生活ができるようになりたいと思います。

当面の目標は毎月の家賃収入100万円!

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書籍出版に至ったオーナーも

日本財託のオーナーの中には、不動産投資の経験を綴った書籍を発刊するに至った方もいます。それらのオーナー4名の家賃収入は年間計約7000万円。いずれの方も元はごく普通のサラリーマンでしたが、15年前後で経済的自由を実現、日本財託のセミナーで講師も務めています。また、100名以上のサラリーマンオーナーが既にがマンションからの家賃収入で生活が可能な状況を実現しています。
日本財託で書籍出版を果たしたオーナーも

5. 日本財託のメディア掲載情報

日本財託は業界のリーディングカンパニーとして、テレビや新聞、雑誌、ウェブメディアなどからこれまで500件以上メディアに掲載されています。

日本財託のメディア掲載実績

出典:日本財託のウェブサイト

中古ワンルームマンション投資case1 家賃収入で老後資金確保 55歳までには独立を目指す。(Iさん・43歳)

「管理や売却も面倒を見てくれる不動産業者(日本財託)を紹介されたのが大きかった。後から買った2部屋は、書類で利回りを確認しただけで実物は見ていない。節税目的やアパート一棟といった不動産投資は今も興味はない」という。(日経マネー 2020年1月号)

賃貸管理純増続け入居率98%維持 選ばれる不動産会社へ「一室入魂」 日本財託 重吉勉社長
東京の中古・ワンルームマンションを投資家(オーナー)に紹介し賃貸管理を請け負う日本財託。不動産管理を通じてオーナーと一生涯の付き合いを築くため、生命保険や家族信託、相続といった困り事、悩み事にも丁寧に応える。その甲斐あって管理戸数を毎年1000戸ペースで増やしながら入居率は98%以上を維持する。創業者の重吉勉社長は「一人でも多くの経済的自由を実現するため、98%にはこだわる」と話す。選ばれる管理会社になるため「一室入魂」で、愚直にコツコツと信頼を積み上げている。(フジサンケイビジネスアイ2021年3月22日)

日本財託は、自らが不動産投資をしている社員が30人いる。最年少は岩脇勇人氏で、都内の駅徒歩4分のマンションを1戸区分所有している。

「できるだけ早く始めたほうが、資産形成に有利なことを確信した。」
そこには、自分が購入をためらうような商品は紹介しないという、信念が感じられる。(全国賃貸住宅新聞)

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6. 日本財託の担当者からのメッセージ

日本財託
(株)日本財託
担当者
当社では、賃貸管理会社として28年間で培ってきた実績と経験からお伝えする東京・中古・ワンルームマンション投資をご紹介しています。

セミナーでは、不動産投資で長期安定収入を得るための具体的な投資法やローンの活用術など初心者の方でもわかりやすい内容でお伝えさせていただきます。

ご紹介する当社独自の手法を評価いただき、多くのサラリーマンの方が不動産投資をはじめられています。実際に月30万円の家賃収入を作っている方や、早期リタイアを実現され、書籍まで出版したオーナー様もいらっしゃいます。

私たちがお伝えするのは、当社コンサルタントも実践し自信を持っておすすめする確かな投資術です。

これからマンション投資を検討される方にも、
すでにマンション投資を実践されている方にもお役に立つ情報ですので、
ぜひご参加ください!

7. 日本財託の無料セミナーの詳細を見る

日本財託の書籍日本財託のセミナーでは、バブル崩壊を乗り越えて、賃貸管理会社として30年で培ってきた経験をもとにした「失敗しない不動産投資のノウハウ」を学ぶことができます。またセミナー参加者特典で、無料の小冊子「不動産投資で成功する人、失敗する人」や書籍をプレゼントしてもらえますので、東京での不動産投資や中古マンション投資に興味のある方は参加を検討されてみると良いでしょう。

マンション投資会社の一覧

アパート経営の会社・サービスの一覧

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HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チーム

HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チームは、不動産投資や金融知識が豊富なメンバーが不動産投資の基礎知識からローン融資のポイント、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。/未来がもっと楽しみになる金融メディア「HEDGE GUIDE」