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Coincheck(コインチェック)の口コミ・評判・口座開設

コインチェックは総合金融グループ「マネックスグループ」の子会社コインチェック株式会社が運営している仮想通貨取引所です。初心者でも直感的に操作しやすい「販売所」で16種類の仮想通貨を売買できるほか、ユーザー同士の売買注文のマッチングを行う「取引所」では手数料無料でビットコインを含む5種類の仮想通貨を売買できます。

Web3

SBI VCトレード、ソラナやドージコインなど新規5銘柄の取り扱いを開始へ

SBIグループにて暗号資産交換業を運営するSBI VCトレード株式会社は、8月17日から新たにカルダノ(ADA)、ドージコイン(DOGE)、ステラルーメン(XLM)、テゾス(XTZ)、ソラナ(SOL)の5銘柄の取り扱いを追加することを発表している。これにより、同取引所での取り扱い暗号資産は全12銘柄となる。

Web3コラム

第一種金融商品取引業者とは?登録済みの暗号資産(仮想通貨)取引所・販売所をチェックしておこう

2020年5月1日、改正金融商品取引法が施行されました。この改正に伴って、暗号資産のデリバティブ取引は「金融商品取引法」の規制対象となりました。暗号資産のレバレッジ取引や先物取引を提供する事業者は「第一種金融商品取引業者」として登録をする必要があります。

その他企業

セミ分散型のアプローチでアフリカ大陸の金融包摂を狙う。仮想通貨Akoin共同創設者

金融技術が急速に発展しており、経済的なポテンシャルを持つアフリカなどの開発途上国では、先駆けて仮想通貨(暗号資産)の採用が進む土壌が整っている。仮想通貨プロジェクトAkoinの共同創設者Lynn Liss氏がブロックチェーンニュースメディアCointelegraphに寄稿した。

Web3

中国工業情報化省傘下のシンクタンクCCID、仮想通貨プロジェクトの技術評価指数を公開

中国工業情報化省傘下のシンクタンクである「中国電子信息産業発展研究院(CCID)ブロックチェーン研究所」は4月10日、17回目となる仮想通貨プロジェクト格付け「グローバルパブリックチェーンテクノロジー評価指数」をリリースした。

Web3

コインチェック、エアドロップで取得した仮想通貨「ステラルーメン」を付与へ【フィスコ・アルトコインニュース】

マネックスグループ<8698>の子会社である大手暗号資産(仮想通貨)取引所コインチェックは12日、新たに仮想通貨「ステラルーメン(XLM)」の取り扱いを開始した。これに伴い、ステラルーメンの発行元であるStellar Development Foundationから、同社が2017年6月に実施したエアドロップ(通貨発行元による仮想通貨の無料配布)にて受け取った約2800万XLM(約2億4000万円)を、当時のユーザーのビットコイン保有量に応じて配布することを明らかにした。

その他企業

IBMとRippleとSWIFT、国際送金におけるソリューション市場の競争激化

経済学者のCarlo De Meijer氏は4月15日、国際決済のソリューション市場に名乗りを挙げたIBMが今後SWIFTやRipple社の競合になりうる、という内容のレポートを金融テクノロジー情報誌Finextraに投稿した。IBMは3月18日に金融機関向けの国際送金ネットワーク「IBM Blockchain World Wire」を本格始動している。レポートでは、IBMの開始したWorld Wireを説明した上でSWIFTとの違いやRippleとの違いについて説明している。

その他企業

IBM、ブロックチェーン利用の国際送金ネットワーク本格始動。72か国に対応

世界最大級のシステムインテグレーター企業IBMは3月18日、ブロックチェーン技術を利用した金融機関向けの国際送金ネットワーク「IBM Blockchain World Wire(以下:World Wire)」が本格始動したことを発表した。World Wireには、6社の銀行を新たに追加し、World Wireに加盟する銀行は44社へと増加し、国際送金ネットワークは47通貨対応72か国へと拡大した。