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株式投資コラム

株式投資型クラウドファンディングのイグジット事例、投資家に体験談インタビュー

未上場企業の株式を取得する方法はいくつかありますが、株式投資型クラウドファンディングは、企業の情報収集や交渉の手間を大きく省き、手軽に投資体験ができるサービスとして注目されています。そこでHEDGE GUIDEでは、実際に株式投資型クラウドファンディングでの投資・イグジット体験を経たエンジェル投資家の「依田泰典(よだやすのり)氏」と、株式会社ファンディーノ代表取締役の「柴原 祐喜(しばはら ゆうき)氏」へインタビューを行いました。

株式投資コラム

VCがベンチャー企業への投資で見るポイントは?バリュエーション(企業評価)の流れも

ベンチャーキャピタルは、ベンチャー企業やスタートアップと呼ばれる、創業期・成長期の企業へ主な投資対象とするファンドです。今回の記事では、ベンチャーキャピタルの投資における判断ポイントや、バリュエーションの仕組みについて紹介します。

株式投資コラム

株式投資型クラウドファンディング各社のイグジット実績は?投資の注意点も

株式投資型クラウドファンディングとは、上場前のベンチャー企業(スタートアップ)の株式を多数の投資家が小口購入し、イグジットをしたときに大きな売却益を期待できる投資サービスのことを指します。現在、日本で運営されている株式投資型クラウドファンディングの中から、実際にイグジット実績があるサービスはどこなのか探ってみました。

投資ニュース

株式投資型CF「イークラウド」で初のM&A事例。投資から約9ヶ月で個人投資家に2.69倍のリターン

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービスを手掛けるイークラウド株式会社は5月18日、同社の株式投資型CFを利用して資金調達を行ったベンチャー企業の買収(M&A)が成立したと発表した。企業名は非公表だが、このM&Aで、個人投資家に2.69倍のリターンが発生した。

株式投資コラム

米国スタートアップ企業の株は日本でも買える? メリット・デメリットも

スタートアップ企業とは、創業から2~3年程度の企業で、まだ世に出ていないビジネスモデルを開発・提供し、短期的に急成長を目指す企業のことを主に指します。このような企業に投資することができれば、大きな利益も期待できます。

スティーブ・ジョブズ氏らが自宅で創業したアップルは、今や時価総額2兆ドルを超える大企業です。同じく大企業のマイクロソフトやフェイスブックも、元々はスタートアップ企業でした。

個人が米国スタートアップ企業へ直接投資することは一部のエンジェル投資家を除き難しいと言えます。そのため類似の手段として、スタートアップ企業に投資をするファンドに投資する方法やスタートアップ企業に投資している上場企業の株式、上場後のIPO銘柄、もしくは投資信託などに投資することになります。

そこで今回は、米国スタートアップ企業に投資するメリット・デメリット、投資方法などについて解説します。

株式投資コラム

クラウドファンディングで投資できる町工場発の有望ベンチャーは?

世界有数の工業国でもある日本では、企業の99%は中小企業と言われています。「町工場」と呼ばれる小さな企業でも、先進的かつ高度な技術を持ち、今後が期待される企業は数多くあります。この記事では、株式投資型クラウドファンディングのファンディーノに参加する、将来が期待される「町工場」ベンチャー企業をピックアップして紹介します。

投資・マネーコラム

ファンディーノ初のイグジット達成案件を改めて分析!気になる投資の利回りは?

日本初の株式投資型クラウドファンディングとして注目されているファンディーノでは、将来性のあるベンチャー企業に投資することで経営支援や社会貢献ができるほか、企業規模が拡大すれば大きなリターンも期待できます。この記事では、先日ファンディーノでイグジットを達成した案件の内容や投資家利回りについて詳しく解説します。