TAG SBIソーシャルレンディング

SBI証券など金融サービス全般を取り扱う総合金融グループ・SBIグループのソーシャルレンディングサービスです。担保力を重視した貸付額の設定と借手ごとの厳格な審査(たとえば、資本金5,000万円以上、直近6年間の貸し倒れ件数2件以内かつ2,000万円以内、過払い債務なし、貸金業の業歴7年以上など)を行った企業に融資を行うファンドなどを扱っています。また、投資額1万円からの運用が可能で、登録・販売・分配金の送金手数料が無料のため、初心者の投資家にも嬉しいサービスです。

【関連記事】SBIソーシャルレンディングの評判・口コミ・口座開設

投資・マネーコラム

SBIソーシャルレンディングが2018年度の決算を発表。売上、利益ともに好調

累計募集金額1,000億円を突破するなど、国内第2位の規模を誇るソーシャルレンディング会社、SBIソーシャルレンディング。その同社が6月24日に2018年度の決算内容を発表しました。その決算内容を見ながら、現状のSBIソーシャルレンディングがどのような状況になっているのか、今後どのようになっていくのかを見てみましょう。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの返済遅延リスク、その会社が大丈夫か確認するには?

ソーシャルレンディングでは、2017年頃からいくつかの会社で返済遅延のトラブルが相次ぎ、返済遅延へのリスクが浮き彫りになりはじめました。ただ「安全な会社を見分けるべき」と考えたとき、その方法にピンとこないことが多いのではないでしょうか。この記事では、運営会社が大丈夫かどうかを確認する方法をご紹介します。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの不動産案件を選ぶ際に見るべき3つのポイント

ソーシャルレンディングは、他の投資と比較して高い利回りを得ることができる投資手法として人気があります。一方で融資先の貸倒れのリスクも考えなければいけません。ソーシャルレンディング案件で多いものの一つに不動産事業者向け融資の案件があります。こうした不動産案件に投資するときのリスク対策として確認すべきポイントを解説します。

投資・マネーコラム

初心者に向いている会社は?主要なソーシャルレンディング会社を徹底比較!

ソーシャルレンディングは、初心者でも比較的はじめやすい投資ジャンルです。ただ、最初の会社(事業者)選びをきちんと行わないと、投資した大切なお金を失うリスクが高まります。そこで、この記事では、初心者が利用すべきソーシャルレンディング会社をご紹介したいと思います。

投資・マネーコラム

入金手数料が無料!SBIソーシャルレンディングのクイック入金サービスとは

国内のソーシャルレンディング業界において2番手に位置し、maneoに次ぐ運用実績を誇るソーシャルレンディング事業者がSBIソーシャルレンディングです。ここでは、SBIグループの一社として投資家から支持を集めるSBIソーシャルレンディングが業界で初めて導入した「クイック入金サービス」の内容と、利用方法を見ていきます。