TAG ロンドン

ESG投資

欧州サステナブル・サーキュラーシティの最新情報を現地から発信。ハーチ、2月4日にオンラインイベント開催

Publishing a better future(よりより未来を、みんなに届ける)をコンセプトにウェブメディア事業を手がけるハーチ株式会社は2月4日午後7時から、「現地から配信!欧州サステナブル・サーキュラーシティ、アムステルダム・ロンドン・パリのまちづくり最前線」をオンライン(Zoom)で開催する。

仮想通貨コラム

【重要ニュースまとめ(8/14~8/20)】進むイーサリアム(ETH)のバーン、1週間に1億ドルが燃やされる。トラベルルール対応「Veriscope」始まる

今週は、PolygonによるHermez Networkの買収とそれに伴うネイティブトークンの統合や、トラベルルールへの対応ソリューションVeriscopeが話題となりました。少しレベルの高いトピックではあるものの、どれも重要な動向であるため常に最新情報を収集していきたいところです。

仮想通貨コラム

【重要ニュースまとめ(7/31~8/6)】イーサリアムの大型アップデート「London」が実装完了。IMFは暗号資産への懸念を表明、SECもさらなる規制を視野に入れた見解

今週は何と言ってもイーサリアムの大型アップデート「London」が大きく注目を集めた1週間となりました。ETHの価格に関しても、ハードフォーク前に織り込み済みと考えられていたところから、さらに一段上昇する結果となっています。イーサリアムは、ビットコインと比べてもファンダメンタルが豊富にあるため、比較的市場を予想しやすい銘柄だと言えそうです。

海外不動産投資

2018年上期、アジア発のアウトバウンド不動産投資は総額253億米ドル

不動産賃貸・売買仲介のCBRE(日本本社:東京都千代田区)が20日発表した「アジア発のアウトバウンド不動産投資 2018年」で、18年上期のアジアからの対外不動産投資は総額253億USドルとなり、中でもシンガポールからの投資額がもっとも多く、アジア地域全体の36%を占めた。「足元で中国の対外不動産投資が減速しているにもかかわらず、アジア全体の対外不動産投資は引き続き堅調」としている。