不動産投資CFサービス「CREAL」累計調達金額10億円突破で2キャンペーン

株式会社ブリッジ・シー・キャピタル(東京都中央区)は、運営する不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL(クリアル)」の累計調達金額が10億円を突破したことを記念し、2つのキャンペーンを開始した

「さくらさく春の投資家登録キャンペーン」は2月22日午後5時 ~ 3月24日午後5時までに投資家登録をすると、もれなく1000円をプレゼントする。 2019年4月末日までにCREAL投資口座へ入金される。同期間中、「資産運用応援キャンペーン」を開催。30万円以上の投資申込みをすると、もれなく投資申込金額の1%(最大100万円)がプレゼントされる。

CREALは不動産投資に特化し1口1万円から投資が可能で、申込や契約、分配金支払いなどのやりとりがすべてオンライン上で完結できる不動産投資クラウドファンディングサービス。 これまでの不動産投資は富裕層や投資上級者向けで一般的にはハードルが高いイメージだが、CREALは手軽で、楽しく、安定的な不動産投資プラットフォームを提供することで「誰でも手軽に始められる不動産投資」を目指す。2018年11月13日のサービスローンチ以来、調達金額2000万円規模の案件では投資受付開始から1分未満で満額調達となるほど人気を集め、8億円超の大型ファンドを含め計8案件の調達を完了、うち6案件を運用中。

現在は、認可保育所「駒込保育所ファンド」の投資募集を受付中。2月28日午後7時から募集を開始し、4億5000万円の募集金額に対して3月1日18時時点で1億9472万円の募集が集まっている。会員登録はメールアドレスだけで簡単に行うことができ、案件の詳細を確認することが可能となっている。

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※本記事は投資家への情報提供を目的としており、特定商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する決定は、利用者ご自身のご判断において行われますようお願い致します。

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HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チーム

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