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仮想通貨コラム

【重要ニュースまとめ(10/15~10/21)】SBIグループが国内初のSTOを実施。大手取引所OKExで出金停止措置

今週(10月15日〜10月21日)の暗号資産・ブロックチェーン業界は、大手取引所OKExでの出金停止措置やPwCのブロックチェーンレポートが話題になりました。国内では、SBIグループによる日本初のSTO実施の意向が発表されています。本記事では、1週間の重要ニュースを解説と共におさらいしていきます。

仮想通貨コラム

【元トレーダーが解説】暗号資産投資家が押さえておきたいステーブルコインの重要性

暗号通貨市場の多くの参加者にとって、ステーブルコインは切っても切り離せないものとなっています。わかりやすい例では、テザー(USDT)の新規発行を報せるツイッターアカウントは、トレーダーの間で一種の「強気」シグナルと認識されています。ステーブルコインは近年、暗号資産市場におけるユースケースが拡大し、ますます重要性が高まっています。

LINK1仮想通貨コラム

仮想通貨Chainlink(チェーンリンク:LINK)徹底解説!スマートコントラクトと外部情報を結びつける、分散型オラクルネットワーク

Chainlinkを介してスマートコントラクトと外部情報をリンク(繋ぎ合わせる)することで、44のユースケースが想定されています。スマートコントラクトは、様々な契約をプログラム化して自動的に実行する技術です。今回は、Chainlink(チェーンリンク:LINK)という通貨を説明したいと思います。

ブロックチェーン

ブロックチェーンはアンバンクトの支援に有用、世界経済フォーラムの会合で仮想通貨取引所幹部が主張

スイスで開かれた世界経済フォーラム(WEF)年次総会の新興技術投資向け会合で、マルタを本拠とする仮想通貨取引所OKExの金融市場ディレクターのレニクス・ライ氏は、ブロックチェーンが銀行口座を持たない人々「アンバンクト」の支援に役立つと主張した。1月22日、ビットコインニュースメディアCryptoGlobeが伝えている。

仮想通貨

イーサリアムのアップデート「コンスタンティノープル」、1月14日から18日までに実施予定

イーサリアムでは1月14日から18日、4段階目の大型アップデートとなるConstantinople(以下、コンスタンティノープル)の実施が予定されている。イーサリアムの7,080,000個目のブロックでハードフォークは実施される。