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アパート経営

【海外不動産投資をもっと身近に】インドネシア史上初、外資によるREITライセンスをシノケンが取得

経済成長の著しいASEANのなかでも、インドネシアは特に魅力的な国のひとつ。しかし、実際に投資をするには規制の障壁がある国です。そんな魅力的だけど手の届かない国への投資が、スマホから簡単にできるようになるかもしれません。

海外不動産投資

シノケン、インドネシアでREIT組成へ。外資として同国史上初

投資用不動産開発の株式会社シノケングループはインドネシアで外資として初めて不動産ファンド運営ライセンスを取得した。現地子会社のシノケン・アセットマネジメント・インドネシアが、インドネシア金融庁から、不動産ファンドの運営を企図した投資運用業のライセンスを正式に取得。

国内不動産投資

全室IoT標準装備「インテリジェントアパート」新規の投資用不動産すべてに導入、シノケングループ

シノケングループの株式会社シノケンハーモニーは17日、7月から受注する全物件を、建物全体・全部屋に各種IoTセンサーが標準装備された「インテリジェントアパート」仕様で販売すると発表した。初年度は新規物件3000戸への導入を目指すほか、既存の賃貸管理物件約3万5000戸への導入も順次予定する。

アパート経営

【体験取材】人生100年時代を支える資産づくりとは?失敗しないための不動産投資セミナー

新築アパートの開発・販売などを手掛ける株式会社シノケンプロデュース(以下、シノケン)は、定期的に初心者向け無料セミナーを開催しています。「人生100年時代を支える資産づくり」をメインテーマに、不動産投資の基本的なことからシノケンのアパート経営の特徴までがわかる不動産投資セミナーです。

国内不動産投資

シノケン、ブロックチェーン活用で6月以降の民泊需要拡大を不動産投資の追い風に

2018年6月15日から住宅宿泊事業法(民泊新法)が施行され、全国的に民泊が解禁される。民泊新法では、年間営業日数の上限が180日間と定められたものの、これまで民泊特区や簡易宿泊所に限定されていた民泊事業を一般の住宅でも…