TAG 待機児童問題

ESG投資

CREAL、約4.8億円を即日で満額調達完了。保育所の「ESG不動産投資」人気

クリアル株式会社は4月16日、運営する不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「CREAL(クリアル)」で同月14日午後8時から募集を開始した第42号案件「グローバルキッズ森下五丁目園」が、投資申込の募集金額4億7800万円を満額調達完了したと発表した。

ESG投資

不動産CF「CREAL(クリアル)」、4月14日募集開始の第42号はESG不動産投資の保育所

クリアル株式会社は不動産投資クラウドファンディング「CREAL(クリアル)」で第42号案件となる「グローバルキッズ森下五丁目園」の投資申込の募集を4月14日午後8時から26日午後8時まで実施する。同プロジェクトでは東京都江東区の保育園の建物と所在地を取得、「待機児童問題」を支援するESG不動産投資と位置付けている。

ESG投資

ESG不動産投資「CREAL」、新規案件の募集開始。第33号ファンドは品川区の認可保育所「グローバルキッズ西大井園」

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは10月13日午後8時、不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL(クリアル)」で、 東京都品川区西大井の第33号西大井保育所ファンドの投資申し込みの募集受付を開始した。CREALのファンドで認可保育所は4件目で、同社が推進するESG(環境・社会・企業統治)不動産投資の新規案件となる。

国内不動産投資

CREAL、ESG不動産「SOLA沖縄学園」8.3億円で売却完了。予定通りの配当・元本償還を実現

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは8月3日、同社が運営する不動産投資クラウドファンディング「CREAL(クリアル)」で、沖縄県宜野湾市の「第24号沖縄専門学校ファンド」が売却を完了したと発表した。募集金額は8億3800万円、売買契約締結日は7月15日、契約終了日(対象不動産の売却日)は16日。

投資・マネーコラム

不動産投資型クラウドファンディングの「保育園案件」メリット・デメリットは?

不動産投資型クラウドファンディング案件の中には、保育園を運営するための資金を募集する案件も見られます。そこで今回は、投資先として適切なのかどうかを判断するため、その特徴やリスクを確認していきます。

国内不動産投資

不動産投資クラウドファンディングCREAL、第27号ファンドも予定前倒しで約4.7億円満額調達

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは5月18日、不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL(クリアル)」で4月28日から投資申込受付を開始した「第27号旗の台保育所ファンド」が募集金額4億6900万円を満額調達完了したと発表した。予定(5月26日)を10日前倒ししての達成となる。