GMOクリック証券、CFDキャンペーン第2弾を開始。金・原油・株価指数・外国株など世界中の資産に投資

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GMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業のGMOクリック証券株式会社は1月7日から「CFD祭り第2弾 『CFDも、 やっぱりGMO!ご当地ギフトでお出かけ気分♪』」 キャンペーンを開始した。CFD取引専用スマートフォンアプリ「GMOクリック CFD」のリリースを記念して、 キャンペーン期間中に条件をすべて満たすと抽選で1000名に「C・F・D・G・M・O」が隠れている都道府県のカタログギフトをプレゼントする。 申し込み期間は2月26日まで。

CFDは、一つの口座で金・原油や株価指数、米国株や中国株など世界中の資産に投資することができる金融商品。今回のキャンペーン参加条件は①キャンペーンページからキャンペーンの申し込み②新アプリ GMOクリック CFDから商品CFD銘柄を1回以上取引する③新アプリ GMOクリック CFDから証券CFD銘柄を1回以上取引すること。商品CFD銘柄とは原油、金スポット、銀スポット、天然ガス、大豆、コーンの6銘柄。証券CFD銘柄は、株価指数CFD銘柄、株式CFD銘柄およびバラエティCFD銘柄を指す。条件を満たす順番は不問で、すでに「GMOクリック CFD」で新規取引をした顧客も対象になる。

C・F・D・G・M・Oが隠れている都道府県として、千葉、福島、北海道、岐阜、宮城、大分のカタログギフトの中からいずれか一つをプレゼント。ただし、地域は選べない。当選者の発表は3月中旬頃、会員ページのマイページのトップページの「お知らせ」で連絡する予定。

なお、同社が1月8日に発表した「2020年12月CFD売買代金ランキング」では、総合ランキングでは「日本225」が首位、「米国NQ100」「原油」が続く。 バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、 外国株CFDランキングでは「テスラ」が首位となっている。

【関連サイト】GMOクリック証券CFD

※本記事は投資家への情報提供を目的としており、特定の企業・商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する決定は、利用者ご自身のご判断において行われますようお願い致します。

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HEDGE GUIDE 編集部 株式投資チーム

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