bitFlyer(ビットフライヤー)の口コミ・評判・口座開設

大手金融機関出資だから安心。日本最大規模の取引所「bitFlyer」

bitFlyerは株式会社bitFlyerが運営する仮想通貨取引所・販売所です。bitFlyerは大手ベンチャーキャピタルや事業会社が出資する国内でも最大のブロックチェーン企業で、ビットコイン取引量も日本一となっています。国内でも珍しいビットコイン先物取引にも対応した取引所で、顧客資産保護を目的とした損害保険の開発など、他の取引所とは一線を画した体制の盤石さがおすすめの仮想通貨取引所です。

bitFlyer(ビットフライヤー)の概要

取扱通貨 ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
ビットコインキャッシュ(BCH / BCC)
ライトコイン(LTC)
イーサリアムクラシック(ETC)
モナコイン(MONA)
Lisk(LSK)
取引所・販売所の有無 取引所 ○(ビットコイン)
販売所
取引の種類 現物取引
FX(証拠金取引・差金決済取引) 15倍(ビットコイン)
信用取引
先物取引 15倍(ビットコイン)
その他の取引 レンディング
積立
各種手数料 法定通貨入金手数料 ■銀行振込
・各金融機関所定額

■コンビニ入金・クイック入金
・324 円(税込)/件

法定通貨出金手数料 三井住友銀行宛:3万円未満216円(税込)、3万円以上432円(税込)
その他の銀行宛:3万円未満540円(税込)、3万円以上756円(税込)

※クイック入金額相当の資産の移転は7日間制限

仮想通貨入金・預入手数料
仮想通貨送付・送金手数料 0.0008 BTC
スプレッド
仮想通貨取引手数料 ■ビットコイン売買手数料
・ビットコイン簡単取引所:0.01% ~ 0.15%
・Lightning 現物(BTC/JPY):0.01% ~ 0.15%
・ビットコイン販売所:無料
・Lightning FX/Futures:無料

■アルトコイン売買手数料
・Lightning 現物(ETH/BTC):0.20%
・Lightning 現物(BCH/BTC):0.20%
・イーサ(イーサリアム)販売所:無料
・イーサ(イーサリアムクラシック)販売所:無料
・ライトコイン販売所:無料
・ビットコインキャッシュ販売所:無料
・モナコイン販売所:無料

スワップ手数料 ロングポジション、ショートポジション:0.04% の支払/日
ロスカット手数料
セキュリティ・安全性 SSLによる通信の暗号化
資産の分別管理
コールドウォレットによるオフライン管理
マルチシグネチャの採用
FXの追加証拠金制度 証拠金維持率80%未満
ロスカット 証拠金維持率50%未満
サーキットブレーカー制度
その他 クレジットカードによる入金
取引履歴のダウンロード
アプリ
API公開
不正ログインに対する損失補償
法人口座開設

■必要書類
・登記事項証明書等(登記事項証明書・登記簿謄(抄)本の原本(登記官印が鮮明に写っているもの、発行日から6か月以内のもの)
・取引責任者が登記事項証明書に代表権を有する役員として記載されていない場合は、委任状の提出が必要

※2018年2月時点の情報となります。最新情報に関しては上記サイトを御覧ください。

bitFlyerの最新情報

bitFlyerのおすすめポイント

  1. 国内最大ブロックチェーン企業で日本一のビットコイン取引量
  2. 主要メガバンクが出資する取引所だから安心
  3. 2種類の損害保険を国内大手損害保険会社と契約
  4. レバレッジ15倍のビットコイン先物取引に対応
  5. メディアやEコマース決済サービスも運営する総合プラットフォーム

国内最大ブロックチェーン企業で日本一のビットコイン取引量

bitFlyerは月間取引量1.5兆円超、ユーザー数60万人超、資本金41億238万円(資本準備金含)の国内最大のビットコイン・ブロックチェーン企業です。2017年2月に実施されたシード・プランニング社による仮想通貨取引所ビジネスの市場規模調査では、ビットコイン取引量も日本一に輝いているほか、女優の成海璃子さんを起用した業界初のTVCM放映でも有名な国内有数の信頼できる仮想通貨取引所です。

主要メガバンクが出資する取引所だから安心

SMBCベンチャーキャピタル、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJキャピタルといった大手ベンチャーキャピタル・事業会社が多数出資している仮想通貨取引所で、顧客保護・セキュリティ・財務安定性等の体制整備に力を入れています。顧客への取引環境を整える(仮想通貨取引量・流通量の担保)という観点から、さらなる市場の成長を目的として海外展開にも意欲的に取り組んでいます。

2種類の損害保険を国内大手損害保険会社と契約

bitFlyerでは、二段階認証登録ユーザーがメールアドレス・パスワードなどのハッキングで損害を受けた場合、最大500万円の補償を受けることができます(2018年6月1日まで)。また、三井住友海上火災保険株式会社と共同で、bitFlyerへのサイバー攻撃などによって発生したビットコインの盗難、消失に対するサイバー保険も開発・契約しており、万が一の際にも顧客資産を守る対策が徹底されています。

レバレッジ15倍のビットコイン先物取引に対応

bitFlyerは仮想通貨取引所の中でも数少ない先物取引に対応した仮想通貨取引所です。現物取引では買いから入るしかないところを売りから入ることもできるこため、下落相場であっても利益を狙うことが可能です。また、レバレッジは15倍で取引可能ですので、少額の資金しかないという方でもハイリターンを狙うことができます。

メディアやEコマース決済サービスも運営する総合プラットフォーム

bitFlyerはクラウドファンディングや仮想通貨に関する情報メディア「BTC News」、1秒でビットコイン送付ができる「bitWire」や事業者向け E コマース決済サービスなどを運営するビットコインの総合プラットフォームという側面も持っています。こうしたプラットフォームの運営ノウハウを活用し、仮想通貨取引所においても万全のセキュリティによる安全な取引を実現しています。

bitFlyer(ビットフライヤー)の運営会社

取引所名 bitFlyer(ビットフライヤー)
取引所URL https://bitflyer.jp/
運営会社名 株式会社bitFlyer
資本金 41億238万円(資本準備金含む)
資本構成 SMBCベンチャーキャピタル(三井住友銀行グループ)、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJキャピタル、第一生命、三井住友海上キャピタル、リクルート、SBIインベストメント、電通デジタルホールディングス、QUICK(日本経済新聞社グループ)など大手ベンチャーキャピタル・事業会社が多数
設立年月日 2014年1月9日
代表者氏名 加納裕三
代表者の略歴 1976 年生まれ。2001 年に東京大学大学院工学系研究科修了後、ゴールドマン・サックス証券にてエンジニアとして自社決済システムの開発を行う。その後デリバティブ・転換社債トレーダーとして機関投資家向けマーケットメイク、自己資産運用等を行う。2014 年 1 月に株式会社 bitFlyer を共同設立。日本ブロックチェーン協会(JBA)代表理事。経済産業省 BC システム評価軸検討委員会委員、全国銀行協会 ブロックチェーン技術の活用可能性と課題に関する検討会メンバー。
本社所在地 東京都港区赤坂3-5-5ストロング赤坂ビル8階
会員数 約100万人(2017年11月時点)
加盟団体 一般社団法人 日本ブロックチェーン協会
一般社団法人 日本仮想通貨事業者協会
仮想通貨交換業者登録 関東財務局長 第00003号
上場の有無

※2018年2月時点の情報となります。最新情報に関しては上記サイトを御覧ください。

bitFlyer(ビットフライヤー)の詳細を見る

bitFlyerの詳細を知りたい方、口座開設を希望される方は下記よりどうぞ。

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