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投資・マネーコラム

東南アジアの海外不動産投資はどの国がおすすめ?人口やGDPを徹底比較

アジアの海外不動産は手頃な値段で買えるものも多いため、海外不動産投資の投資先として検討しやすい地域です。この記事では、人口やGDPなどの要素にスポットを当てて、アジアの中からタイ・マレーシア・ベトナム・フィリピン・カンボジアの5ヶ国を比較します。

AAR Japan「まるごとプロジェクト募金」寄付

AAR Japan、子どもたちの命と未来を支える「まるごとプロジェクト募金」開始

日本国内を含む世界16ケ国で難民や障がい者支援、地雷対策などに取り組む国際 NGO(特定非営利活動法人)「AAR Japan[難民を助ける会]」は4月12日、カンボジア、ケニア、ウガンダの3ケ国で 2023年度に実施するプロジェクトの資金を一括で寄付できる募金キャンペーン「まるごとプロジェクト募金」を開始した。

AAR Japan「地雷問題の今」を考えるシンポジウム」寄付

今も被害が続く地雷問題、私たちにできることは?AARがシンポジウム

国際NGOのAAR Japan[難民を助ける会](AAR)は11月26日、「『地雷問題の今』を考えるシンポジウム」をオンラインで開催した。シンポジウムでは、地雷に関する知識や対策の取り組みを伝え、地雷問題など人道支援活動に長年従事してきたAAR会長の長有紀枝氏(立教大学教授)が、オタワ条約の意義と課題について講演した。

寄付

イオンワンパーセントクラブ、ウクライナの子どもたちのために1億円を寄付

公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、戦闘に巻き込まれているウクライナへ1億円の寄付を実施すると発表した。寄付金はユニセフ(国連児童基金)を通じて、子どもたちの水や緊急用薬品、防寒用品、学用品、玩具などに充てられる予定だという。

海外不動産投資

ビヨンドボーダーズ、カンボジア不動産の累計販売総額が30億円に。プノンペンにジャパンデスク設置

海外不動産エージェント事業の株式会社ビヨンドボーダーズは3月10日、カンボジアのプノンペンに物件と賃貸管理サポートのため「ジャパンデスク」を設置したと発表した。投資目的としたカンボジア物件の購入ニーズが増え続けていることから、管理業務や入居者の相談に応えるため、日本人スタッフと日本語が堪能なカンボジア人スタッフが常駐する。

投資・マネーコラム

カンボジア不動産投資のリスクは?法整備の状況や不動産会社の選び方も

経済や人口などの面で成長著しい東南アジアの中でも、カンボジアは大きく発展する可能性を持っています。しかし、歴史的な背景を原因として、カンボジア不動産投資にはリスクもあります。リスクを軽減するためには、不動産会社の見極めや、物件所有権の登記に関する確認などが重要です。カンボジア不動産投資のリスクと対策について解説します。

投資・マネーコラム

東南アジアの海外不動産投資、各国の違いは?主要5ヶ国の人口やGDPを比較

東南アジアの海外不動産には、物件価格が安価で高利回りのものも多くなっています。そのほかキャピタルゲインも期待できるという点で、東南アジアへの不動産投資に注目している方も少なくありません。この記事では、人口やGDPなどの指標について、フィリピン・ベトナム・カンボジア・タイ・マレーシアの5ヶ国を比較します。

投資・マネーコラム

マレーシア不動産の値上がり余地は?GDP推移と周辺国との比較で検証

海外不動産投資におけるキャピタルゲインの期待値を計るためには、国ごとのGDP成長率も1つの指標となります。この記事では、マレーシアと周辺諸国とでGDP成長率の推移などを比較し、マレーシア不動産投資の成長性を検証していきます。

投資・マネーコラム

プノンペンで不動産投資、メリット・デメリットは?人口推移も検証

カンボジアの首都であるプノンペンは、人口増加や経済成長などが著しいことから、海外不動産投資で人気の投資先の一つです。そこで本記事では、プノンペンで不動産投資をするメリットや注意すべきデメリットに加え、人口の推移について検証します。カンボジア不動産投資を検討している方はご参考下さい。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

発展途上国で水問題の解決を目指すテラオライテック社、投資型CF「Sony Bank GATE」で株主募集

ソニー銀行株式会社は投資型クラウドファンディング(CF)のプラットフォーム「Sony Bank GATE」で7月5日、テラオライテック株式会社を営業者として、出資の募集の取り扱いを開始する新規ファンド「自分たちの手で国づくりをする持続可能な応援ファンド」の募集を公開した。目標募集金額1千万円で投資は1口5万円から、目標リターン1.02倍。申し込み受付終了は7月13日。

投資・マネーコラム

海外不動産投資ができる人口増加率の高い国は?5ヵ国紹介

不動産投資で空室率を下げるためには、人口が増えているエリアで投資するのが有効な手段です。人口が増えているエリアで投資すれば、住宅需要も高まっていくことが予測されるためです。この記事では、海外で人口増加率がプラスになっている国と、各国の中で特に人口が増えているエリアについて紹介します。

投資・マネーコラム

海外コンドミニアム投資のメリット・デメリットは?おすすめの投資対象国も

日本の人口減少や経済の低迷が続く現在、日本国内の不動産市場に変わる投資先として海外のコンドミニアム投資が注目されています。この記事では、海外コンドミニアム投資のメリット・デメリットや、おすすめの投資対象国について解説します。

投資・マネーコラム

カンボジア不動産投資の特徴は?メリット・デメリットや注意点も解説

ここ数年、海外不動産投資を実際に始めている方も増えてきました。マレーシアやタイなどの状況変化によって、海外で次の不動産投資先を探している人も多いのではないでしょうか。この記事ではカンボジアの不動産投資について、メリット・デメリットや注意点などを解説します。

投資ニュース

ネクストシフトファンド、ジョージア・カンボジア向けインパクト投資が最速12日で満額成立 

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は11月26日、サービスを開始以降、最速で募集ファンドが満額成立したと発表した。対象案件は「ジョージア×カンボジア中小企業経営者さん応援ファンド4号」で、募集800万円。同月15日から募集を開始、成立条件700万円以上をクリア。

ブロックチェーン

日本発のブロックチェーン、カンボジア国立銀行のデジタル決済「バコン」のテスト運用開始へ

ソラミツ株式会社とカンボジア国立銀行は11月18日、カンボジアにおける金融包摂を促進するためにブロックチェーン「ハイパーレジャーいろは」を活用し、安全・簡単・迅速かつ無料の決済・送金を実現するトークン型のカンボジア国立銀行デジタル決済「バコン」を開発、正式導入に向けたテスト運用を開始した。